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カテゴリー:おもしろ
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デザイナーがレトロな字体で表現「2度寝は人間の再起動」 格言かな?
「2度寝は人間の再起動」と、まるで人生の格言のようなフレーズを、レトロなフォントで作字したデザイナーの投稿がTwitterで話題に。元来持つ「ネガティブ」な意味合いを「ポジティブ」に変換させつつ、1年半前から嗜む短歌をヒントに制作した作品は、1万人をこえるユーザーが思わず納得。 -
戦前の「冬休の友」に親近感 やる気ゼロの短すぎる日記に先生の注意……時代は変われど子どものやる気は変わらない模様
小中高生の悩みのタネ、冬休みの宿題。毎日コツコツ頑張る派でしたか?それとも正月三が日を過ぎてから、焦って取り掛かる派でしたか?Twitterに昭和14年当時の冬休みの宿題「冬休の友」が投稿されました。「冬休の友」が戦前からあったことにも驚きですが、スペースの割に、随分短めに綴られた日記。まさに「やっつけ仕事」な適当すぎる文章に、時代は違えど親近感が湧いてしまうのは私だけではないはずです。 -
なんでも元気にしてしまうアクリルキーホルダー 個性あふれる作品に爆笑
ツイッターで一風変わったアクリルキーホルダーが話題になっています。それはなんと力こぶを作り、膝を軽く屈伸させた人間の四肢のみがプリントされているというもの。これをモノにかざしてみると……一瞬にして元気みなぎる姿になりました。今にも動き出しそうな様子は、見ているだけで明るい気持ちになりますね。 -
うまい、うますぎる! 自分のしっぽのおいしさに気づいてしまった猫さん
「大好物」と呼ばれる食べ物が人誰しも存在しますが、どうやらそれは猫にも当てはまる模様。みりんちゃんは最近、自分のしっぽのおいしさに気づきました。それを貪る姿がTwitterで先日紹介。2023年新春の初笑いネタとばかりに、一心不乱にむしゃぶりついていました。うまい、うますぎる! -
脇からグイッ!ご飯を食べていると毎回確認に来る愛犬が健気でかわいい
ゴールデンリトリバーのまるくんは、飼い主さんが何かを食べていると「自分ももらえるかも!」と、毎回とりあえず確認するために来るのだとか。Twitterに投稿された動画を見てみると、飼い主さんが蒸しパンを手に取って食べようとすると、どこからともなくカチャカチャと足音がして、飼い主さんの脇からまるくんの顔がグイッ!と出てきます。45万回以上も再生され、「かわいい」と多くの人の心をわしづかみしています。 -
これで心おきなく仮眠できる? 通勤電車モチーフの仮眠ルーム「D寝台」
睡眠不足気味で、お昼休みなどちょっとした時間でも仮眠したいと思う人は少なくありません。しかし、デスクに突っ伏して眠るのはイマイチ……そんな悩みを解決できそうな、理想の仮眠ルームを鉄道系CG作家のぶたごりらさんが考案。画像がTwitterに発表されました。乗っていて居眠りすることも多い通勤電車をモチーフにした、その名も「D寝台」。これならちょうど良い時間だけ、仮眠できそうです。 -
カリンバ奏者のエレキカリンバ動画に「かっこいい!」「欲しい!」と称賛の声
親指で金属の棒をはじいて演奏するアフリカの民族楽器「カリンバ」。京都を中心にプロカリンバ奏者として活躍する木佐貫洋平さんが自身のTwitterに「エレキカリンバ、流行らせたい」と動画を投稿。カリンバにビットクラッシャーというファミコンのような8bit音になるエフェクターを通しており、昔のゲーム音楽にありそうな懐かしいレトロな雰囲気がします。1万件以上のいいねを集め、話題になっています。 -
ストーカー?家政婦?物陰から二足立ちで視線を送る猫さんに爆笑
「晩御飯作ろうとしたらストーカーいるんだけど……」当時仕事中だった、ツイッターユーザー「ネコランド」さんの元に届いた妻からのメッセージ。これは一大事!と、添付された写真を見ると、そこには物陰からジッとカメラを見つめる視線が……ってよくよく見れば、これは猫ちゃんじゃありませんか! -
まるで家庭教師?4匹の猫ちゃんたちが冬休みの宿題を応援
年末年始、子どもたちは冬休み期間。家庭では日々宿題に勤しんでいるかと思いますが、ツイッターユーザー「なみそ」さんの娘さんには、心強い応援団が付いているようです。リビングのテーブルで問題を解いているとそこへ4匹の猫ちゃんたちが集まってきました。一見すると邪魔をしているようにも見えますが……決してそんなことはないんですよ。 -
「はい、ここに出して」 愛猫にお手を仕込まれる飼い主
通常「お手」は飼い主が手を出し、ペットがそこに手をのせるものです。しかし、黒猫のろんくんは少し違います。飼い主さんが「ねこに『お手』を仕込まれている」とTwitterに投稿した動画には、ろんくんが先に手を出し、飼い主さんが手で受けている光景が。飼い主さんは「ちょっと変わっている」と思いつつも、愛猫の方からコミュニケーションをとってきてくれることを「嬉しく思っている」と語っています。 -
手足をピン!子猫の自由すぎる寝相に飼い主も仰天「何その寝方は」
ツイッターにて「何その寝方は」と飼い主さんにツッコまれているのは、生後4か月ほどになる「ひより」くん。見るとそこには、クッションの上で手や足、体までもピンと伸ばした状態で、スヤスヤと気持ちよさそうに眠るひよりくんの姿が。間髪入れずにツッコミを入れた飼い主さんの気持ちが良く分かる寝相です。 -
これなら後ろめたさもない!試食のウインナーを家で再現
Twitterユーザーのまくはしおくやさんは、スーパーの試食を家で再現。これなら試食だけして去る後ろめたさもない!投稿した写真には、一口サイズに切られ、つまようじが刺さったウインナーがフライパンで美味しそうに焼かれているところが写っています。ちびちびと食べるのに適していて、一口ごとに高い満足感が味わえるので、「小腹がすいたときに作ると嬉しい」と語っていました。 -
どうしてそこで……?ピアノの椅子の上で「ごめん寝」する猫が癒やし効果抜群
主に猫が突っ伏して眠る様子を指す「ごめん寝」を、ツイッターで披露したのはアメリカンショートヘアの「あんこ」くん。その行動自体は特段珍しいことではないのですが、注目すべきはあんこくんが眠っている場所です。それはなんと飼い主さんがピアノの練習をするときに座る椅子の上。いったいどうしてそんなところで? -
十二支プラス猫もいる! 青森県の動物地名を「まるごと青森」が紹介
年末の風物詩となっているのが、各地で行われる「干支の交代式」。2022年の場合、寅(とら)年から卯(うさぎ)年に変わっていきます。干支の動物が出てくる地名は全国にありますが、青森県では県内に十二支すべてと、十二支に入れなかったという言い伝えのある「猫」までが揃っているのだそう。青森県観光企画課が運営するTwitterアカウント「まるごと青森」が、地名の場所を地図化して紹介しています。 -
飼い主も困った……寒いのが苦手で散歩に行けない愛犬
大型犬ワイマラナーの兄弟、ルピくんとロアくん。弟のロアくんは最近、兄のルピくんに対して少し困っていることがあるよう。それは寒がりでなかなか散歩に行こうとしないこと。Twitterに「お散歩に行く覚悟が出来てる犬と、どうやっても出来ない犬」と公開された動画には、温かそうな毛布の上で寝転がって行く気ゼロのルピくんの姿が……。飼い主さんも「私も行かないといけないんだから頑張れよ」と思ったそうです。 -
男のロマン「新築自宅に小便器を設置」 父親の長年の夢叶い息子も称賛
Twitterユーザーのえ~しさんの実家のトイレは新築にもかかわらず、小便器が設置されています。「父親、ホントすごいと思う」とツイートしていたえ~しさんに話をうかがうと、小便器が取り付けられたのは、家が完成した2022年の夏。自宅に小便器を設置するのは父親の長年の夢だったそう。え~しさんは、非常に便利で「ズボンを下ろす手間がないというのはやはり楽ですね!」と気に入っている様子でした。 -
悪の妨害をくぐり抜けお賽銭を入れろ!賽銭箱を巡るバトルゲーム
神社やお寺にある賽銭箱。願い事を考えながらお賽銭を入れていると思いますが、もし世界滅亡を願う悪がお賽銭を入れないよう邪魔してきたら?そんな発想で作られた、ゲーム作家ただすめんさんの「お賽銭バトルゲーム」のプロトタイプがTwitterで公開され、話題を呼んでいます。当初は単純な「お賽銭シミュレータ」だったのですが、作ってみると「絵面が地味すぎた」とのことで、このようなバトルゲームになったのだとか。 -
リビングのど真ん中でスヤァ……警戒心ゼロのワンコが癒やし感たっぷり
「寝方も変だけど、飼い主からすると、寝てる場所もそれなりに変です」大笑いする絵文字と共に、ツイッターでこう紹介されたのはトイプードルのクルミちゃん。写真を見ると、リビングの真ん中に置かれたアヒル型ベッドの上で、豪快なへそ天を披露して眠る様子が写っています。この姿、もはやぬいぐるみ……! -
痛恨の文字化けで「やる気」が「もり気」に せっかくだからコミケで頒布予定
コミケが近づいてくると、SNSではサークルのお品書きが投稿され、巡回予定を立てる人も多くなります。そんな中、入稿したデータが文字化けを起こし、本来「やる気」だったはずが「もり気」と表記されたグッズが仕上がった、というサークルの悲痛な声がTwitterに投稿されました。これは鉄道サークル「えあせく」が作った「やる気」スイッチ銘板。納品されてしまったので、せっかくだから頒布することにしたそうです。 -
逢魔が時?不揃いな鳥居に囲まれた電話ボックスが幻想世界へ誘う
携帯電話の普及により数を減らしている電話ボックス。その独特のたたずまいは、イマジネーションの世界へ誘うような、不思議な雰囲気に満ちています。廃墟などをメインに撮影している写真家のtoshiboさんがTwitterに投稿したのは、大きさもまちまちな赤い鳥居が林立する中、ポツンと明かりを灯す電話ボックスの写真。異世界から電話がかかってくるような気がしてきます。ここは群馬県伊勢崎市にある小泉稲荷神社。