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カテゴリー:おもしろ
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電車の床にQRコード? JR九州に聞いてみた
鉄道車両、特に通勤電車の内装というとシンプルなものが多いのですが、筑肥線から福岡市地下鉄へ乗り入れている、JR九州の305系電車の車内には、床にQRコードのような模様があります。JR九州に話を聞いてみると、305系を手がけた工業デザイナーの水戸岡鋭治さんが「QRコード風」のデザインを施したとのこと。「あくまで『QRコード風』なので、読み込むことはできません」という回答が返ってきました。 -
最強寒波に参ったワン 散歩に出るも雪まみれになり呆然自失の表情
この冬一番とも言われる”最強寒波”には、散歩大好きワンちゃんもさすがに参ってしまった模様。ツイッターにて、雪まみれになったお顔を披露したのは、犬の「ゆう」くん。どうやら5分で散歩を切り上げて帰宅したようで、その表情もどこか悲しげ。「こんなはずでは……」という心の声が聞こえてきそうです。 -
柔軟体操で床に手が付かない?まるでおじさんのようなプレーリードッグ
まるでおじさん……?のような、哀愁漂う姿をツイッターで披露しているのは、プレーリードッグの「こゆき」ちゃん。足を広げて座った状態で、体を前に倒す開脚前屈のようなポーズを見せていますが……あらら、おなかが邪魔しちゃって床に手が付かないみたいです。その表情も、なんだか悲しそうに見えてきてしまいますね。 -
「冷蔵庫にシュークリーム!」実はがんも 妻のぬか喜びに夫危うし
冷蔵庫にシュークリームが入ってる、と喜びつつコーヒーの支度をする妻を不安げに見守る夫が、心境をTwitterに投稿。実はそれ、シュークリームじゃなくて「がんも」なんです……。実はダイエット中ということもあり、甘いものを控えているというコンドリア水戸さんご夫妻。夫がスーパーで見かけ、美味しそうだと購入したがんもを冷蔵庫に入れておいたところ、事情を知らない妻からは形状の似たシュークリームに見えた模様。 -
じわじわくるw 時計にしがみつく愛猫の姿に飼い主も爆笑
「ちょっとwwwwその格好じわじわくるからwww」と飼い主さんを爆笑させたのは、元保護猫で白と黒のモノトーンの模様が印象的な黒豆ちゃん。Twitterに投稿された写真には、カーテンレールの上で足を踏ん張り、掛け時計をつかみながらも目を丸くさせて、「どうしよう……」と言わんばかりにあたりを見渡している姿が写っています。見た瞬間は足がプルプルしすぎていたので面白く、4人の子どもたちも呼んだといいます。 -
もし戦国時代にゴシップ誌があったら?妄想がはかどる「週刊戦国ゴシップ」刊行
さまざまな武将が諸国にいて、文字通り「群雄割拠」だった戦国時代。その中には、歴史の表舞台では語られにくいエピソードも存在しています。日本史などを元ネタにパロディ画像を制作しているスエヒロさんは、戦国武将たちの裏事情に着目。当時もしゴシップ週刊誌があったとしたら、という著書「週刊戦国ゴシップ」が2023年2月1日に刊行されます。歴史書や軍記物に書かれたエピソードをもとに、週刊誌風の記事が並びます。 -
黒柴と男性の良すぎる写真 コメント欄が大喜利状態に「きびだんごくださいな」
「良い写真すぎてコメントが無限にあふれてくる」というつぶやきと共に、ツイッターに投稿された写真には、後ろ姿の男性とその前で立ちあがる黒柴のひなたちゃんが写っています。笑っているようにも見えるひなたちゃんのなんともまあかわいらしいこと!何か会話が聞こえてきそうな状況に、写真を見た多くの人が想像力を働かせています。 -
まるでマインクラフトの世界 3Dプリンターを駆使して作った雪玉に「天才」
3Dプリンターを駆使して、ゲーム「マインクラフト」の世界から飛び出して来たような雪玉を作ったのは、Twitterユーザーのる~あさん。「なんか俺の世界だけ雪玉がマインクラフトなんやけど」とツイート。一緒に投稿した写真には、3Dブロックで出来ているようなカクカクした雪玉が写っています。この投稿には7万件を超えるいいねが集まり、「めちゃくちゃ欲しい」「天才」などの声が寄せられ、絶賛されています。 -
冷たさに負けて1歩で断念 雪に残った猫の足跡
2023年1月24日から25日にかけ、日本列島を襲った強い寒波。普段降らないところでも雪が降りました。降ってきた雪に反応するのは人だけでなく、ペットも同じ。興味をひかれて歩を進めたものの、あまりの冷たさに一歩で挫折した足跡が雪の上に残っていました。9歳になる男の猫、小鉄くんは降り積もった雪に興味をひかれた模様。様子を確かめようと踏み出したものの、予想以上に冷たかったようです。 -
絶品トラック飯を多数投稿 元ホテル料理人のトラックドライバー「とらシェフチャンネル」さんの料理がどれもこれも美味しそう
「夢は福岡の糸島に美味しい料理の店を出すこと」と語るのは、元ホテル料理人で現在は長距離トラックのドライバーをしている「とらシェフチャンネル」さん。車載用炊飯器を使用して美味しそうな料理を投稿し、多くの人の胃袋をわしづかみにしています。基本的に「こんなの食べたいな」というものがアイデアの源となっており、「料理人の下積み時代に先輩に賄いを作っていた事が経験として基盤になっている」と語ります。 -
滑れる!回る!エアリアル! スキー場にスノボのガンダム・エアリアル出現
第1シーズンが終わったばかりの「機動戦士ガンダム 水星の魔女」。主人公スレッタ・マーキュリーの乗るモビルスーツ、ガンダム・エアリアルがスキー場に出現しました。ジョイントマットを素材に、スキー、スノボーなどをしても壊れず、またパーツが落ちないように丈夫かつソフトにできています。ゲレンデではソロだけでなく、花嫁のミオリネ・レンブランと一緒に滑る様子も。コスプレばかりでなく、スノボの腕前もなかなかです。 -
寒さが苦手なワンちゃんもいるんです 完全防備でも不服そうな表情
なんとなく「ワンちゃんは寒さに強い」というイメージがありますが、もちろんそうでない場合もあるようで。ワイマラナーの兄弟、ルピくんとロアくんは寒中の散歩に備えて全身を覆う完全防備体制……にもかかわらず、その表情はどこか不満げ。「え?こんなに寒いのにほんとに行くの?」と言わんばかりに飼い主さんを見つめています。 -
ワンオペ育児の大変さを的確に表現した4コマ漫画に共感の連続 「全ての工程が育児+何か」「諦めてテレビを見るも音声が聞こえない」
ほぼ全ての家事と育児を1人でこなすワンオペ育児。その大変さは説明するのが難しく、どうしてこんなに辛いのか、自分でもよく分からないままワンオペ育児を頑張っている人もいるのではないでしょうか?ツイッターに、ワンオペ育児の大変さを的確に表現した4コマ漫画が投稿されました。投稿者は、ダルダルのダル子さん。あるあるすぎるその内容に、共感が集まっています。 -
働く人の手はカッコイイ! 手にフォーカスしたMKタクシー「#働く手元シリーズ」について担当者に聞いてみた
オリジナルのハッシュタグ「#働く手元シリーズ」を作ってTwitterで発信しているのは、タクシー会社「MKタクシー」。タクシー運転手の手元の写真を投稿して注目を集めています。Twitter担当者に話をうかがうと、「#働く手元シリーズ」を始めたのは2018年。「こちらが説明せずとも手元の写真だけで、所作の綺麗さや経験、どのような仕事をしているかが伝わること」が魅力のひとつと語ります。 -
まさに無抵抗!飼い主にしっぽをくるくるされてもへっちゃらなうさぎさん
見た目のかわいらしさとは裏腹に、とってもデリケートなうさぎさん。足や耳、お腹、しっぽはお触り厳禁というのは、うさぎ飼いの常識のはずですが……。そんな定説を覆す、驚きの動画がツイッターで注目を集めています。寝転がるうさぎさんのしっぽを飼い主さんが指でくるくるこねくりまわしているではありませんか。な……なんてうらやましい! -
帰ってみたら充電中? ソファで迎えるケーブル付きの猫
スマホをはじめ、近頃は充電して使うものが増えたこともあり、ケーブルが身近にある生活になりました。そんな世の中だからでしょうか。猫さんも「充電」にケーブルを必要とするみたい。飼い主さんが帰宅したところ、ソファの上で充電ケーブルに繋がっているように見える猫の姿が目撃されました。たまたま片付け忘れた充電ケーブルに乗ってくつろぐアメリカンショートヘアのあんこくん。お尻の方からケーブルが延びています。 -
「飼い主さんが心配ニャ……」 小窓から心配そうに見つめる猫たちが尊すぎる
身近な人が風邪などでダウンすると、とても心配になってしまうものですが、それはもちろん生活を共にするペットたちにとっても同様だったようです。インフルエンザで病床に伏していた飼い主の「ネコランド」さんを、寝室の扉の小窓から心配そうに見つめているのは、愛猫のレイくん、エマちゃん、ノーマンくんです。なんという尊い光景……! -
お味はきなこ黒蜜? 三毛猫ちゃんのまんまるよいおもち
幼少期から「おもち」を彷彿とさせる姿がチャームポイントという三毛猫のニャーちゃん。今では鏡開き姿にもなれるほどの美猫さんに成長しました。「にゃんころもち」のハンドルネームにするほど、Twitterでは愛猫の「おもち投稿」を頻繁に行う飼い主。先日はとっておきの1枚を紹介しました。 -
お茶の間でおなじみのポテトチップスをクロスステッチの立体刺繡で再現
ゲーム会社でドット絵を担当した経験を生かし、それを刺繍にしたアート作品を制作しているちきこさん。その中で、糸をXの形にクロスして縫っていく「クロスステッチ」と呼ばれる技法を7年前に独学で習得しました。そんなちきこさんが現在興味を持っているのが、スタンプワークとも呼ばれる「立体刺繍」。「より本物に近い作品」を目指し、新作では「ポテトチップス」を題材にしました。 -
これは見間違える! 靴柄の靴下でお出かけ準備万端の2歳
小さい子とお出かけする際、どうしても準備はバタバタになりがち。忙しく身支度を整える中で、我が子がもう靴を履いていると思いきや、実は「靴柄の靴下」だった……というトラップが発動したことをママさんがTwitterで報告しました。お兄ちゃんの通う幼稚園に出かけるため、2歳の弟くんが自分で身支度をしていたところ、お兄ちゃんが用意した靴柄の靴下を履いた姿に、もう靴を履いていると勘違いしてしまったんだそう。