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タグ:イラスト
2022/7/16
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
色鉛筆画の焼肉に「脳がバグる」 あまりにリアルで絵とは信じられない……
7月7日にツイッターに投稿された「焼肉」の写真。グリルで肉が焼かれる様子が何とも食欲をそそりますが……実はこの焼肉とグリルは、色鉛筆で描かれた絵なんです!続く2、3枚目の写真には、公園の遊具やベンチに焼肉グリルの絵を置いた光景が。頭では絵だと分かっていても、視覚が本物の焼肉と認識してしまうような……不思議な感覚に陥ってしまいます。まさに脳がバグる出来栄え!
2022/7/8
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
亡き父が残した草花のスケッチ 夫婦の絆を物語る植物誌
今はもう会えなくなった人。でも、ちょっとしたことをきっかけに、その人の思い出がよみがえることもあります。大学教授の三谷純さんがTwitterに投稿したのは、亡き父が朝の出勤前に描き続けた草花のスケッチ。それは、母が庭で丹精込めて育てていたものでした。今から20年ほど前、毎朝続けていたそうで、全部で300枚ほどあるのだとか。夫婦の優しい絆を感じさせるエピソードです。
2022/6/29
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
サイバーパンクなチャイナタウンを描く「チャイナパンク」アーティスト パンズーの作品世界
エキゾチックでいて、どこかレトロさも感じさせるチャイナタウン。派手な看板やネオンサインが彩る夜景は、多くの人々を魅了してきました。架空のチャイナスラム街「奸智街(かんちがい)」を舞台にしたビジュアル作品を発表するアーティストのパンズーさんも、そうした独特の雰囲気に魅せられた1人。自ら「チャイナパンク」と呼ぶ、その作品世界をご紹介します。
2022/6/27
社会
| writer:
おたくま編集部
愛するお店を応援したい! 広島在住の漫画家がお好み焼き店のために看板イラストを制作→子供の来客が増加する
愛する店を応援したい!行きつけのお好み焼き店のため、看板イラストを制作した漫画家の投稿が話題です。コロナ禍や自身の骨折と、幾多の困難を乗り越えた店主のために用意した看板は、楽しそうにお好み焼きを作る2人の子供の姿が描かれています。この影響からか、子連れの来客が増えているそうです。
2022/6/6
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
思い出の詰まった1台を色鉛筆で細密に表現 3DSの2Dトリックアート
小さい頃、よく遊んでいたおもちゃ。大人になった今も大事にしまっている方もいることでしょう。思い出の詰まったNintendo 3DSを、イラストレーターの慧人(ケイト)さんが使い込んだ細かな傷まで表現したリアルな色鉛筆画にして、Twitterに投稿しました。しかもトリックアートになっており、2Dの3DSが3Dに見えるという、色々な意味で混乱しそうになる作品。思い出が詰まった愛情あふれるイラストです。
2022/5/30
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
絵の中で優雅に泳ぐ機械仕掛けの魚たち イラストレーター城谷俊也が表現するファンタジックな「キカイ深海魚の世界」
「ワクワクする世界観」をポリシーとして、様々なモノや生物をスチームバンクな機械や乗り物などで表現している投稿者。先日は自身が取り上げる機会が多いという「深海魚」を機械化。古紙を連想しそうな古めかしい背景とは逆に、絵の中から飛び出して泳ぎそうな躍動感のそれもまた、国内外のTwitterユーザーがワクワク。
2022/5/7
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
絵?えええ!色鉛筆で描かれた猫の精密さに驚愕 カメラの被写界深度や毛並みも丁寧に再現
繊細な描写で、本物と見間違えるほどリアルなイラスト。そこには作者の細かい観察力と、テクニックが隠されています。色鉛筆画家の音海はるさんがTwitterに投稿したのは、片手を伸ばし何かを掴もうとしている猫さんのイラスト。毛並みを1本ずつ細かく描写した顔だけでなく、ピントの合っていない部分のぼやけた描写まで、画面の隅々まで気が配られています。瞳の中には、モチーフにした写真を撮影する飼い主さんの姿も。
2022/4/28
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
本当につまみ上げられてる?ハリネズミのトリックアートに驚き
イラストは二次元の世界で描かれるものですが、三次元との境界線を踏み越えたように感じさせてくれるのが、トリックアートの魅力。パッと見た目では気づかないところに、仕掛けが隠れています。画家の晴夏さんがTwitterに投稿したのは、背中をつまみ上げられたハリネズミのイラスト。よく見ると、つまみ上げているのは本物の指です。つまみ上げられたハリネズミの背中部分に切れ込みを入れ、そこをつまんでいるのでした。
2022/4/21
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
失敗した気持ちもこれでほっこり 床にこぼしたコーヒー粉で描いたうさぎ
朝や仕事の合間など、コーヒーを飲んでリラックスする方もいらっしゃるかと思います。特にレギュラーコーヒーの場合、自分でドリップすること自体も心を落ち着けてくれる時間。でもそんな時、コーヒーの粉を床にこぼしてしまったら……。思わぬ失敗による落ち込み、いら立つところですが「嫌なことがあったらうさぎのことを考える」という方が、こぼした粉でうさぎのイラストを描き、心がほっこりしたというエピソードが話題です。
2022/4/2
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
まるで魔法みたい!絵具のにじみを利用したたぬきの水彩画
水彩作家として活動しているすずきあやえさんが、水彩画の技法でたぬきを描くようすの動画。水彩画ならではの「絵具のにじみ」で、たぬきの輪郭を形作る光景は魔法のよう。着色に要した時間はわずか30秒という、シンプルでありながら無駄がなく洗練された筆遣いに思わず見入ってしまいます。
2022/4/1
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
ようこそ「シルバニア沼」へ ガチ勢がイラストで布教活動
「シルバニアファミリー」にどっぷりハマっているTwitterユーザーが、大人向けに魅力をイラストで表現。「沼」への案内という意味も含まれたそれは、基本的な遊び方に加えて、大人ならではの楽しみ方例を紹介。愛に溢れた投稿には、多くの沼民が共感することに。
2022/3/5
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
小さいころ勘違いしてたこと 童謡「しゃぼんだま」の勘違いイラストが反響
ちょっとした解釈の違いで起こる「勘違い」。大人になって間違いに気づくことはよくある話です。ツイッターユーザーのメソさんは、童謡「しゃぼんだま」である勘違いをしていた人物。それを描いたイラストが、大きな反響となっています。しゃぼんだまの歌詞とともに、家の前でしゃぼんだまを飛ばす人間が描かれていますが……ん?屋根がぱっくりと開いてしまっています。「屋根までとんだ」って、あっ……。
2022/2/8
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
「RT数だけ〇〇します」のその後 小動物を2万2千匹描くことになった画家の今
Twitterでは時折「RT(リツイート)回数だけ〇〇します」といった企画を目にします。ささやかな恩返し、といった意味合いの強いものですが、予想以上の反響を呼ぶことも。2020年に「『罫線で遊ぶ小動物』が1RTにつき1匹増える手帳です」というツイートが、2万2000回もリツイートされ画家の晴夏さん。あれから約2年、コツコツと描かれた動物たちは2800匹を超え、今も増え続けています。
2022/1/30
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
かわいいけどちょっとダーク 淡い世界から題材を引き立たせるイラストレーター
淡いけどかわいい、そこにほんのりとしたダークを表現するイラストレーターの作品投稿が話題。そこで表現された世界は、題材の魅力を自然体で伝えるアート。多くのTwitterユーザーが魅了されることに。
2022/1/27
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
立体にしか見えない!?色鉛筆で描かれたイカのトリックアートに驚愕
色鉛筆で写実的に描かれたイカのトリックアートがTwitterに投稿されました。緻密に描かれ、紙に描いてあるとは思えないほど立体的で、種明かしの動画を見せられても脳がバグってしまいます。作者のARIAさんにうかがうと、モチーフを丹念に観察して描くとともに、描いてある紙の一部を切り取り、イラストをはみ出させることで、人間の固定観念を利用して立体的に見せることが可能なのだといいます。
2022/1/19
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
いのちの草原を歩む天使 「命の森」の幻想的な世界に引き込まれる
イラストレーターの輪廻狐さんの作品は「幻想的な風景」がテーマ。先日ツイッターに投稿した命の森が脚光を浴びています。「様々な形をしている個体を1つの光として表現しています」というこだわりも込めて表現された世界では、ワンピースを着た少女が草むらの中を歩んでいます。頭上の輪っからしきものから察するに、少女はどうやら天使。この天使は他の作品にも多数登場。輪廻狐さんの表現する世界に見る者を招き入れています。
2022/1/8
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
これぞ前衛芸術?3歳児が描いた文鳥の絵に7万いいね
「3歳の描いた文鳥が良すぎる」このようにつぶやいたツイッターユーザーのおどいさん。3歳になる娘さんがクレヨンで描いたという文鳥の絵に絶賛の声が相次いでいます。抽象的でありながらそのまるっとした体型や赤いくちばし、細い足などからこれが文鳥であるとはっきりわかります。とても良く特徴が捉えられていますよね。
2021/12/28
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「シュトーレン」がオコジョに 愛らしい姿に食べるのを躊躇っちゃう
クリスマス菓子「シュトーレン」をキャラクター化したイラストレーターの投稿者。「オコジョ」に見立てて描かれたそれは、愛らしいいで立ちから食べるのを躊躇ってしまう「おばけ」だった。Twitter上でも同様の声が寄せられ、1万を超えるいいねが寄せられる反響となっています。
2021/12/21
ニュース・話題
| writer:
おたくま編集部
個室トイレの中から響き渡る「\ウマ娘!プリティーダービー!/」 気まずい瞬間を描いたイラストが話題
てんとう武士さんが描いた、「さっき職場のトイレであった事」のイラストがツイッター上で話題です。職場のトイレで用を足していたところ、背後の個室トイレから突如聞こえてきたのが「ウマ娘!プリティーダービー!」。てんとう武士さんが聞いた音は、昨今話題のスマホゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」の起動音声。当時の様子をイラストにして投稿すると、「すごくある」など多くの共感の声がよせられています。
2021/11/9
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
アルカナに描かれたタロットカードの動物たちが異国の旅へ導く
イラストレーターのNanamiさんの絵のテーマは「異国への旅」。「大学卒業後に訪れたスペインの文化や建築の影響を受けたんです」というきっかけもあってか、異国情緒を体感できる作品が特徴的です。2017年からは「Nautica(ノーティカ)」という屋号で活動を行い、SNSなどを通じて作品を発表しています。つい先日には、タロットカードに描いたイラストが、Twitterで反響を呼びました。
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