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カテゴリー:おもしろ
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食べない我が子に「マッチョ」の声かけ 効果抜群すぎて思わぬ事態に発展
子どもにご飯を食べさせるのは、案外ハードルが高いもの。そんな時、「たくさん食べると背が伸びるよ!」など、伝わりやすく声掛けすることもありますよね。Twitterユーザーの泉秀生(子どもの生活習慣研究者)さんもその1人。家での食事中、保育園で流行っている「マッチョ」という言葉を使ったところ、息子さんはご飯をたくさん食べたとのこと。しかし、この声かけが、思わぬ事態を招いたようです。 -
カメラに向かって満面の笑みを浮かべる柴犬さん その理由が面白すぎた
カメラに向かって、満面の笑みを浮かべているのは、柴犬「ひるね」ちゃん。一見すると、何の変哲もない愛犬の写真に見えますが……当時の状況を知ると、見え方が大きく変わってきます。 -
あなただったら無人島に何をもっていく?無人島に持って行きたいキャンプ用品1位は「包丁・ナイフ」
日本トレンドリサーチは、株式会社タナベスポーツと共同で「無人島に持っていきたいキャンプ用品」に関するアンケートを実施。全国の男女1000名に聞いた結果、1位に選ばれたのは「包丁・ナイフ」でした。「食料を切ったり、何かに襲われそうになったときに武器にもなる」「包丁が一番代用品を探しにくいと思った」などの意見が寄せられています。イカ、2位は「テント」、3位は「寝袋」という結果になっています。 -
「どうしよう……」 心の中で天使と悪魔が戦っている愛犬の表情が可愛すぎる
やってはいけないと分かっていてもやってしまうことがあります。トイレットペーパーの芯を持ってきてしまったコーギーのルークくんは、飼い主さんから返すように促されるも心の中で葛藤。Twitterに投稿された動画には、トイレットペーパーの芯をくわえながら、こちらを見つめるルークくんの姿が映っています。「どうしようかなぁ……」と困った表情が印象的。その様子が表情に出ていて非常に可愛いです。 -
食事の時間になぜか踊りだした娘……その理由があまりにもかわいかった
Web漫画家の「もぐ」さんがツイッターに投稿した、6歳になる娘さんとの食事の時間のやり取りを描いた2コマ漫画が、「あまりにかわいすぎる」「尊い」と、大きな反響を呼んでいます。 -
3分の3は本当に1なのか?息子からの難しすぎる質問に「お母さんにはその悩みを解決してあげられないや」
息子さんとのエピソードを漫画で投稿しているのは、Twitterユーザーのもろこしさん。子どもから「なぜ?」、「どうして?」と質問されるのは決して珍しくありませんが、もろこしさんが受けた質問の内容、想像以上に難しいようです。「どうして3分の1が0.33333……で、3分の2が0.66666……なのに、3分の3だと1になるのかな?」という疑問に対し「その悩みを解決してあげられないや」と答えるのでした。 -
釘と一緒によく購入されるのは「藁人形」? まさかの丑の刻参りセットに思わず突っ込み「よく一緒に購入するな」
「人を呪わば穴二つ」という言葉があるように、他人を呪ったり恨んだりするのはあまり良いものではありません。しかし、どうしても呪いたくなる人もいるようです。その事実をオンラインショッピング中に目の当たりにしたのは、Twitterユーザーのれもうんさん。この事実は、知りたくなかった……。 -
控えめなアピールが逆に効果的?柴犬の撫で要求がかわいすぎる
7歳になる柴犬の「ハル」ちゃんは、飼い主さんに撫でられるのが大好き。撫でてほしい時は、自らゴロンと横になってお腹を見せるのですが、ここ数年で新たなアピール方法を身に付けたようです。それは実に「控えめ」にお腹を見せること。ツイッターに投稿された動画では、飼い主さんの様子をうかがいつつ、しっかり撫でを要求するハルちゃんの姿が。このかわいらしさは、つい構ってあげたくなってしまいます。 -
ペースト状のまぐろや玉子……知育菓子からあふれるディストピア感がたまらない
「ディストピア飯」をご存じでしょうか。SF作品などで描かれる、ブロックやペースト状など、効率重視の食事のことを指しますが、「ヨシユキ大根」さんがツイッターに投稿した、「寿司」を模したディストピア飯が話題。写真にはいくらやたまご、まぐろと思われるペースト状の食材がプレート上に並んでいます。これが未来の寿司……なのか……。 -
封筒は誰にも渡さない!愛猫の鋭い眼光に飼い主は「返して」と懇願
「ダメ!これは私の!」と言わんばかりの表情で封筒の上に乗っているのは、ラグドールのひなちゃん。しかし、この封筒は飼い主さんにとって大切なものらしく、Twitterに「それ、大切な書類が入ってる封筒なんです」とツイート。泣顔とお願いしているポーズの絵文字も付けて、返してほしいと懇願しています。封筒の上に乗っているひなちゃんを見た時は、大切な書類をテーブルの上ではなく床に置いたことに反省したそうです。 -
「育児は不条理の連続」 子育てあるあるを描いた漫画に共感
「子どもの言う通りにしても喜ばれるとは限らない不条理」とTwitterで呟いたのは、漫画家の田辺ヒカリさん。年長の娘、まめこちゃんとのエピソードを描いた漫画に、共感の声が寄せられています。登園前に「ねぇお母ちゃん 今日のお迎え早く来てほしい」と訴えるまめこちゃん。「え?でも仕事が……」と言いかけた田辺さんでしたが、「早めに迎えに行く!」とまめこちゃんに約束します。 -
「まだベランダにあるよ~!」 勘違いして飼い主を置いてきぼりにする猫
飼い主さんと一緒に楽しくベランダで遊んでいた茶トラ猫のこたろうくん。しかし、オモチャが飛んでいったと勘違いして部屋の中へダッシュ。飼い主さんをベランダに置いてきぼり状態に……。1人ベランダに取り残されてしまった飼い主さん。ダッシュで部屋の中に入っていく愛猫の姿が可愛くて笑ってしまった一方で、「ベランダにポツンと取り残されて寂しい気持ちも少しありました」と語っていました。 -
自分のミスに驚愕 ポケットから携帯電話を取り出したつもりが手にしていたのはリモコン……
人間、誰しもミスをすることはあります。中にはあまりにも考えられないミスをして逆に笑ってしまうことも。Twitterユーザーのリットルさんも、「コントかな?」と思ってしまうほど信じられないミスをしたことをツイートしています。なんと、ポケットから携帯電話を取り出したつもりが、手にしていたのはエアコンのリモコンだったのです。取り出してみたらエアコンのリモコンで非常に驚いたといいます。 -
「アクビ猫」降臨!言葉を理解してアクビを発動する猫が賢すぎる
Twitterでかわいいアクビを披露しているのは、猫の男の子、つくねくん。なんと、人間の言語を理解し飼い主が「アクビ」と言うといつでもアクビを見せてくれるそうなのです。動画をみると飼い主の言葉にあわせてアクビをしています。投稿者で飼い主のつくね&ひまりさんに話を聞きました。実はつくねくん、これまでにも「アクビ猫」として度々登場しており、ネーミングのとおり、良くアクビをするとのこと。 -
トホホ……買ったばかりの座椅子が愛猫の爪とぎ場に
猫の習性のひとつである爪とぎ。しつけを行い、任意の場所でしてもらうことも可能ではありますが、もちろんそううまくは行かないパターンも。ツイッターユーザー「まみてぃ」さんが投稿した写真に写っているのは、どこか浮かない表情の愛猫「ボブ」くんと、背もたれ部分がズタズタになってしまった座椅子。どうやらやらかしてしまったようです。 -
車がお米の重量を検知 シートベルトをしているお米がなんだか可愛い
車の助手席に乗せられたお米の写真。大きい袋に入れられているので、それなりの量があることはわかりますが、しっかりシートベルトまで締められています。なんで?写真をTwitterに投稿したのは、ステーキハウスかえでさん。ツイートによると、助手席にお米を乗せていたら車が重量を検知してしまったそうです。写真を見た人たちの中には同じようにお米にシートベルトをしている人もいました。 -
4個入りクリームパンは何個目が一番おいしいか?漫画をきっかけに議論が白熱
スーパーやコンビニ等で販売されている、4個入りのミニクリームパン。食べ出したら止まらないサイズ感が魅力で、万人に愛されるロングセラー商品として知られていますが、さてここで質問です。あなたはこのクリームパン、何個目が一番美味しいと感じますか? -
仔馬がヘソ天状態で静止 牧場スタッフも「初めて見た」
北海道の日高町にある白井牧場では、サラブレッドの生産や育成などを行っています。その公式Twitterの担当者が初めて見た場面を撮影して投稿。動画には、仔馬がヘソ天状態になっている姿が映っていました。牧場で10年以上働いているTwitter担当者も初めて見たので可笑しかったといいます。それと同時に「大丈夫かな?」と少し心配にもなったそうです。 -
見事な連携!走り回る柴犬&リードをさばく飼い主たちに「パフォーマンス集団みたい」
Twitterに寄せられた柴犬たちが元気に広場を走り回る動画。3匹の柴犬よりも、その飼い主たちに目がいってしまうのは私だけではないようで……。リードが絡まないようにジャンプしたりくぐったり。不規則な犬たちの動きにあわせて動き回る飼い主の見事な連携プレイに「息ピッタリ」、「パフォーマンス集団みたい」、「何人・何頭まで出来るか挑戦して欲しい」といった声が寄せられています。 -
飼い主の抱っこが大好きな柴犬さん お散歩時も歩くより抱っこを催促
多くの子どもはママやパパに抱っこされるのが大好きですが、それは柴犬のいそべくんにとっても同じだった模様。この日は散歩がてら、仕事帰りの夫を駅まで迎えに行ったという飼い主さんといそべくんでしたが、夫さんの姿を見るなり、すかさず抱っこをおねだりしたようです。さ、散歩とは……。