おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
支援
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
カテゴリー:感動・ほのぼの
2020/2/9
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
「やだ。保育園行かない」 娘の言葉に秘められた生命の奇跡
七五三を済ませるまで、子どもは神様からの預かりものという言い伝えが日本には古くからあります。そして、子どもの言動が不思議な現象を起こしたり、言い当てたりという話もたまに聞くこともあります。4歳の女の子が「お腹の中の赤ちゃんの声を聞いた」という奇跡のような話が…
2020/2/6
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
「今は亡き人と話せる公衆電話」にさまざまな人の想いが溢れる
ふと夜中の薄暗い道に公衆電話のボックスの灯りを見かけると、何となく現実ではないどこかに繋がりそうに見えてくることって、ないですか? そんな「ここではないどこか」に繋がりそうな幻想的な公衆電話の絵が、多くの人の心を揺り動かしています。 (さらに&hel…
2020/1/24
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
赤ちゃん大好き育ニャンズ 優しく見守ってるつもりが……?威圧感ある見守りに
小さい赤ちゃんを守護する猫四天王。ベビーベッドで寝転がる赤ちゃんをかこんで、じーっと見守っています。時にはこっくりこっくりお船もこぎながら。でも、猫だからそれは仕方ない。 写真にうつる猫ちゃんたちは、一番奥にいる年長のツナちゃん(ソマリ)を筆頭に、フ…
2020/1/23
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
花火の軌跡が描く「火の鳥」写真家長瀬正太の作品が群馬とニューヨークで展示
夜空に開く打ち上げ花火。その時カメラを動かすと、幻想的な「火の鳥」が舞っていた……。Twitterでも人気の写真家長瀬正太さんが手がける、花火から生まれる「火の鳥」写真の展示が2020年2月から4月にかけ、群馬県前橋市とニューヨークで行われます。 (…
2020/1/23
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
誰か来ないかな~? ドッグランで貸し切り状態→遊び相手を待つワンちゃんの後ろ姿に哀愁漂う
「誰か来ないかな~?」と、今にも聞こえてきそうなワンちゃんの後ろ姿を撮影した写真が、「かわいい」とTwitter上で話題になっています。 (さらに…)…
2020/1/15
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
拾った猫を「18万8000円」と呼ぶおじいちゃん その理由は?
ある日、捨て猫を拾ったTwitterユーザーのずぃさん。すると、おじいちゃんが、猫を「18万8000円」と呼ぶようになりました。はたして、その理由とは……? (さらに…)…
2020/1/14
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
白猫兄貴が1歳児にしか見せない姿 「ボクは弟分のバディなのさ!」
猫を飼っている間に飼い主が出産し、猫が乳児にどんな反応を見せるか心配になることもありがちですが、飼い猫の意外な一面を見ることも。そんな乳児と猫の姿に癒される人が続出しています。 (さらに…)…
2019/12/18
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
手話が分からなくても伝える方法 スマートなスマホの使い方に「真似したい」
今は視覚や聴覚に障害があっても、スマホを使えば必要な情報を得ることができるようになりました。しかし、突然の事態にはやはりすぐ情報を得ることは難しいものです。そんな不安な時に、ある見知らぬ人が助け船を出した方法が素晴らしい、と関心を集めています。 (さ…
2019/12/17
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
真の上品ここに極まれり! カフェに居合わせたご婦人の言葉遣いにうっとり
生まれ育った環境と個人の特性は、生まれた本人では選べません。しかし、その後に受ける影響によって人はさまざまに個性が際立っていきます。ひとりのご婦人が、ごく普通のカフェで聞かせた言葉遣いに、優雅な美しさを感じる人が相次いでいます。 (さらに&helli…
2019/12/13
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
子どもが入浴中にお風呂のお湯を飲んじゃう……そんな時は?
小さい子どもが入浴中に湯舟のお湯をゴクゴク飲んでいた……。どう考えてもきれいじゃないからやめてー!って内心絶叫しつつ湯舟から引き上げることもしばしば、という悩みを抱えている親は意外といます。その対策法がツイッターで紹介され、多くの親の関心を惹いています。 …
2019/12/11
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
牛さんのお世話をする1歳児 一心不乱に頑張る姿に「ずっと見ていたい」
酪農家や畜産家など、生き物の命を扱うお仕事は1頭1頭を大事に育てながら多くのお世話をする大変なお仕事。そんな牛飼いの家に生まれ育った1歳児がせっせとお世話をする様子が、あまりにも可愛らしいと話題になっています。 (さらに…)…
2019/12/7
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
ぐずりだした赤ちゃんに「可愛いね!」 電車内に結界を張る仕事人に候補者続々
子どもを連れて交通機関を使うのは、親にとってはとても疲れるもの。ぐずり泣きは赤ちゃんにとって当然の表現ですが、親にしてみれば「周りにうるさい思いをさせている」と委縮してしまいがち。そんな親子を密かに守る結界師に、志願者が続々と出ています。 (さらに&…
2019/12/4
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
猫が秋田犬を丹精込めてモミモミ 互いにとっても幸せそう
猫お兄さんが弟分である秋田犬をモミモミとマッサージして可愛がっている様子に、見た人たちが和んでいます。 (さらに…)…
2019/12/2
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
企業公式Twitter中の人がミニ四駆で熱戦!「第2回つぼ八カップ」レポート
企業公式Twitterは、各企業におけるSNSでの代表。その「中の人」がミニ四駆でガチに競い合う対抗レース「第2回 つぼ八カップ」が2019年11月21日、つぼ八銀座店特設コースで開催されました。各企業の威信をかけたレースの模様をお伝えします。 (さ…
2019/11/20
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
海苔や梅干しも再現 ママが作ったおにぎりリュックに「買いたい」の声が殺到
育休中のママさんが作った、おにぎり型のリュックが、その完成度の高さと可愛さに「売っていたら迷わず買うレベル」と話題になっています。 (さらに…)…
2019/11/18
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
5歳児に「8時だョ!全員集合」を見せてみたら……リビングが昭和の土曜日の一家団らんに
現代の子どもに昭和のギャグ番組を見せてみたら……昭和生まれの思い出にも刺さるとツイッターで大盛り上がりになっています。 (さらに…)…
2019/11/15
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
イチョウの落ち葉が黄色いバラの花に 落ち葉アートに「懐かしい」の声も
紅葉の季節、落葉樹はそろそろ冬支度。イチョウの葉も黄色く染まり、地面を黄色く染めていきます。そのイチョウの落ち葉でできたバラの花に、つい見とれてしまう人が続出しています。 (さらに…)…
2019/11/13
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
幻想的…… 銀河鉄道の夜の「カラスウリのランプ」が実物に
宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」。孤独、友人関係、銀河への旅、そして生きる意味と命の儚さを描いたこの作品は、幻想的な描写も相まって数々の漫画化、アニメ映画化もされた作品。その作中の「カラスウリのランプ」を実際に作ってみたというツイートに魅せられる人が続出してい…
2019/11/9
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
2歳のわが子への言葉に思わず唸る 上司モードで言い聞かせていた父親の名言
世界の偉人らはその業績とともに、金言や格言を遺してきました。しかし偉人でなくとも、誰もが唸るような言葉を発する人もいるものです。2歳児の子どもに対して言い聞かせたという、ある父親の言葉に思わず納得してしまいます。 (さらに…)…
2019/11/8
感動・ほのぼの
| writer:
梓川みいな
元ヤン板長の涙にもらい泣き 真摯な努力と磨かれた技術は心に響く
「人は見かけによらない」とはよく聞く言葉。見かけにびっくりさせられることはあれど、中身は素敵な人も多いものです。和食の板長として活躍する元ヤンキー料理人の話に、ネット民は思わずもらい泣きしてしまう状態となっています。 (さらに…)…
«
1
…
21
22
23
24
25
…
34
»
トピックス
天かす×アイスがSNSで話題 オタフク公式「天華アイス」を試したら“追い天かす”していた
うどんやそばはもちろん、お好み焼き、焼きそば、卵かけご飯などさまざまなものにかけて食べると美味しい天…
文具店の中は時空の狭間!東京・蒲田、人情味あふれる店主が案内するディープな昭和
大田区西蒲田の住宅街の中にぽつんと立つ、ツタに覆われた一軒の家。「須山文具店」という看板が掲げられた…
2011年で時間が止まった町の“今” 福島県大熊町・双葉町内の「中間貯蔵施設」を巡る
2011年3月11日の東日本大震災の発生にともない起こった、福島第一原子力発電所の事故。15年が経過…
編集部おすすめ
僧侶50人集結!恋愛僧談フェス「恋バナ縁日」京都で開催 修羅BARに未練データ葬…異色企画が大渋滞
京都・東本願寺前の「お東さん広場」で3月14日・15日の2日間、僧侶に恋愛相談ができる体験型イベント「ごえんさんエキスポ2026 恋バナ縁日…
ウルトラマン、グローバル版公式Xが乗っ取り被害 その後復旧、管理権回復を発表
円谷プロダクションは2月19日、同社が展開するウルトラマンシリーズのグローバル版公式X(旧Twitter)アカウント「ULTRAMAN Gl…
「ねずみくんのチョッキ」アニメ化決定 津田健次郎・能登麻美子が複数役担当
株式会社ポプラ社は2月17日、ロングセラー絵本「ねずみくんの絵本」シリーズ(作:なかえよしを/絵:上野紀子)のテレビアニメ化を発表しました。…
JR東日本、駅そば巡りスタンプ企画 148店舗参加の「駅そばの達人2026」開催
JR東日本は、駅そばを味わいながらスタンプを集められるキャンペーン「駅そばの達人2026」を、2月19日から3月18日まで開催すると発表しま…
「ラグナロクオンライン3」日本展開決定 スマホ&PC対応、特定コンテンツはシーズン制
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは2月13日、スマートフォンおよびPC向けMMORPG「ラグナロクオンライン3(RO3)」の日本国内…
ピックアップ
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
ほかほかの鍋や焼き立てパンのような「美味しい食べ物」ではありません。私たちの日常を軽々と飛び越えた、ちょっとクセのある「非日常の食べ物」をのぞき見る5冊です。
【特集】STOP!ネット詐欺!
さまざまなネット詐欺に潜入調査!
インターネット上にまん延する、さまざまな詐欺サイトに「わざと」引っかかる潜入調査記事をまとめました。
提携メディア
企業速報
2026/2/21
URBAN RESEARCHのハウスブランド『Teya』2nd Collection「旅 The Quiet Voyage」
2026/2/21
女性用風俗“ジョフウ”で半年間の1人取材。女性ディレクターが見た男性セラピストたちのリアルとは・・・。不定期放送ドキュメンタリー『ハートフルワールド』、2月28日(土)放送の新作は「東京・ジョフウ編」
2026/2/21
アライアンス初の「Good R&D マッチング」2社の技術連携で社会実装を実現
2026/2/21
日本発「宇宙ビジネス」でアフリカ諸国の社会問題を解決! クロスユーら4団体、共創コンソーシアムを設立
2026/2/21
B.LEAGUE CARDで日本代表「AKATSUKI JAPANカード」待望のリリース!2月20日(金)販売開始
more
支援