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カテゴリー:びっくり・驚き
2020/9/20
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
「カツアゲなう」で話題の男性 衝撃写真の裏側を聞いてみた
路地裏で「カツアゲ」を行った男性の投稿がTwitterで話題に。しかしながら、返信欄には「カツトジやないかい」という厳しい指摘もあり、カツアゲ行為に至ってないとの声も。世間の反応(ツッコミ)に当事者はどう感じたのか話を聞いてきた。
2020/9/16
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
発達障害だって個性 1枚の葉で独自の世界を表現する「葉っぱ切り絵クリエイター」
葉っぱ1枚で、独自の世界観を切り絵にて表現したあるクリエイターの投稿がTwitterで話題に。発達障害特有の症状を前向きに捉えた作品は多くの人を魅了。どのように作っているのか本人に話を聞いてみた。
2020/9/15
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
肉まんレンチンのライフハック マグカップを蒸し器がわりに!
記録的暑さの夏から徐々に秋に向かうと、肉まんなど各種中華まんの季節ですね。しかし冷めてしまったものや、スーパーで買ってきたものを温め直す際、電子レンジを使うと皮が固くなってしまいがち。これをマグカップを使うだけ、ラップも必要ないレンチンのライフハックがTwitterで注目されています。
2020/9/13
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
冷凍ごはんのライフハック レストランシェフがドーナツ状保存を提案
余ったごはんを冷凍して保存し、電子レンジで温め直している人も多いと思いますが、その時どんな形で冷凍してますか?冷凍時の形を工夫することで、電子レンジでの加熱ムラを防ぐことができるんです。都内のレストランで働くシェフがTwitterに投稿した「冷凍ごはんのライフハック」が、今話題になっています。
2020/9/7
びっくり・驚き
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おたくま編集部
真夜中に枕元に現れた蟹 驚きびっくりな体験がTwitterで話題
皆が寝静まった真夜中にガサゴソと謎の音が。とあるTwitterユーザーが驚きの体験談を投稿したところ大きな話題に。不審な音の正体とは!?
2020/9/6
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
鉛筆の芯でフォークやスプーン!リアルなカトラリー彫刻に驚き
鉛筆の芯を削り出し、それを素材とする「鉛筆彫刻」というアート。文字を削り出した作品を多く見かけるのですが、新潟県の方が作った、地元新潟は燕三条の名産品であるナイフ、フォーク、スプーン(カトラリー)を鉛筆芯で再現した作品が、Twitterで大きな反響を呼んでいます。
2020/9/1
びっくり・驚き
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おたくま編集部
「タガが外れる」とこうなる 太鼓職人の投稿に関心集まる
現在、日常生活で木桶を使うことはあまりありませんが、それでも桶に由来する言葉はいまだ現役。その中でも「タガが緩む」や「タガが外れる」という言葉は聞く機会も多いのでは? しかし実際にタガが外れるとどうなるのでしょう。ある太鼓職人が実演した動画が、Twitterでイメージと違って意外だと反響を呼んでいます。
2020/8/12
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
リアル天気の子?ゲリラ豪雨の空の境界を激写
8月12日の午前中に栃木県や埼玉県などで雨雲が発生し、午後になるとTwitter上では栃木や茨城で「ゲリラ豪雨が発生した」というツイートを散見しました。そんな中、Twitterユーザーのジャミーさんが、ゲリラ豪雨の境目の雲を激写。その光景は、まるで映画「天気の子」を見ているようでした。
2020/8/8
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
顔が口だけの動物を発見!?あくびをしていただけの猫に「怖かわいい」の声
ある日、Twitterを見ていたら、「キャー!」と部屋にいたら思わず悲鳴を上げてしまいそうになる、得体の知れない動物の写真を発見。「なんだ、これは……?」とよく見てみたら、なんと猫ちゃんでした……。コメント欄にも「怖い……」という声が寄せられ、話題になっています。
2020/8/6
びっくり・驚き
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おたくま編集部
初代Macintoshの中の住人は? マックユーザー垂涎のジオラマの世界
この記事を見ている人の中で、初代Macintoshを実際に使ったことがある人は、どれくらいいるのでしょうか?筆者が記憶に残っているのは1998年に発売されたiMacが限界です。そんな筆者のような人から往年のマックユーザーの人まで、ぜひ見てほしいジオラマを作ったのがTwitterユーザーの依田四十郎さん。
2020/8/1
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
古代エジプトのパピルスで同人誌? 苗から育てて紙を手作りした同人作家のど根性制作記
古代エジプトの紙である「パピルス」を、一から作ってしまった人物がいます。挑戦したのは同人作家の苗洲烟(なえじまえん)さん。2年前のコミケ前に「パピルスにでも印刷しようかな……」と思いつきでつぶやいたのが始まりでした。そこから苗を入手し、育て、製紙。ついには名刺サイズの紙をつくり、印刷にも成功。その模様をTwitterで報告したところ大反響となり「パピルスガチ勢だ」といったコメントが寄せられています
2020/7/30
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
水彩作家考案の「おうち絵画」がすごい 在宅中の新しい趣味にいかが?
水彩作家のすずきあやえさんが公開した動画が話題です。描いていたのは「木の枝にとまるセキセイインコ」。和紙にセキセイインコの目やくちばしや羽部分や木の枝の部分を黒や茶色で描いておき、あとは黄と緑の羽毛を表現するために、絵筆で色を使い分けて描くんですが、その所要時間が30秒足らず。動画をSNSに投稿したところ、再生回数は30万回を超える大反響。「こんな描き方が!?」といったコメントが寄せられています。
2020/7/29
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
夢で逢えたらホントに逢えた!憧れの猫のいる暮らし
タロット占いを趣味にしているうにまるさん。ある日、住んでいる家とは別の家で猫と暮らしている夢をみたそうです。当時住んでいた家はペット不可の家。ただの夢だろうとおもっていたら、急遽引っ越さなければならない事態がおきてしまいます。そして引っ越したあと…ペットショップで運命の猫と遭遇。「うにまる」と名付け一緒に暮らすことになりました。夢が正夢になった不思議なお話でした。
2020/7/27
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
佐渡愛あふれるパティシエ作の「ジオラマケーキ」がすごい 食べるのがもったいない!
お誕生日やクリスマス用のホールケーキにトッピングされているサンタさんや雪だるまなどの装飾品。多くはプラスチックで作られたいわゆるオーナメントというものなんですが、中には“マジパン細工”というアーモンドや砂糖を用いて作られた細工菓子のものもあり、実はこちらは食べられるんです。
2020/7/22
びっくり・驚き
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梓川みいな
アイロンビーズで再現「Officeのあのイルカ」 懐かしさがこみ上げてくる……!
1997年リリースの「Microsoft Office97」からしばらく搭載されたアシスタントキャラクターの「カイル君」。そのカイル君を忠実にアイロンビーズで再現した作品に、注目が集まりました。
2020/7/19
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
ミニ四駆ファンが自らミニ四駆に 上司の一言からはじまったコスプレ活動を聞く
ミニ四駆への熱がたかまりすぎて、等身大のミニ四駆コスプレをしている人が話題です。話題の人はコスプレーサー Gマンさん。ブロッケンGと、サイクロンマグナムを身につけられるサイズで制作し、各イベントに参加しては人々に笑いを運んでいます。
2020/7/16
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
溶接技術で驚きの看板 職人の神業光る「溶接アート」の世界
溶接の中でも火花が散らず音も静かな「TIG溶接」。この利点を生かした溶接ならではの独特な色合いや光沢をアートにしている溶接職人が手掛けた、音楽教室の看板がTwitterで話題になりました。グランドピアノのフタを模した金属板に施された溶接加工は、細かい加工による模様と独特な色合いと美しい書体が相まって、美麗な看板に仕上がっています。見た人たちからは「すごい」「神業」などの声が上がっています。
2020/7/12
びっくり・驚き
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梓川みいな
本物かと思った……! 羊毛フェルトでできたシロフクロウが息をのむ美しさ
羊毛フェルトと白い羽を組み合わせて作ったシロフクロウがツイッターに投稿され、本物そっくりとの声が上がっています。羊毛フェルトフクロウの形を作り、白い羽を丁度いいサイズにカットして組み合わせて羽を本体に埋め込み、模様を入れていっています。その姿、ハリー・ポッターの相棒の「ヘドウィグ」そっくり。
2020/7/10
びっくり・驚き
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おたくま編集部
電卓で駅メロディーを演奏 4台同時演奏「凄すぎる!」と絶賛の声
電卓で演奏……そんな事できるのか?と疑ってしまいますが、その疑念をスッキリ払拭する動画をSNSに投稿しているのが、Twitterユーザーのあたりめさん。都内などで使用されている駅メロディーを、電卓で次々に演奏していく驚きの内容に、「凄すぎる!」という声が数多く寄せられ、話題になっています。
2020/7/6
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
床上浸水を遅らせる「水のう」の効用 Twitterで話題
水害では、いち早く高い場所にある避難所に移動するのが大切。しかし、場合によっては家から移動できないことも。その場合、土のうが用意できなくても、二重にしたビニール袋に水を入れた「水のう」で床上浸水を遅らせることができた、という体験がTwitterで注目を集めています。 (※これはあくまでも個人の体験談であり、100%床上浸水を防ぐと保証するものではありません。家を離れ避難所へ避難することが基本です)
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