おたくま経済新聞
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「ネットで話題」記事リスト
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2023/1/10
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
よーいドン! カメラに向かって勢いよく突進する子猫ちゃん
「子猫に突進される気分を味わえる動画です」そんなつぶやきとともに、Twitterに投稿された3秒間の動画。そこには、子猫のすぴくんが、カメラに向かって猛ダッシュを決めていました。人間が大好きな甘えん坊で、まるでワンちゃんみたいなキャラなすぴくん。よーいドン!
2023/1/10
雑学・コラム
| writer:
上村舞
スマホ依存症が「デジタルデトックス」に5日間挑戦!やって分かったメリット・デメリットとは?
「気付いたら何時間もSNSを見ていた」こんな経験は、現代社会を生きる私たちにとってあるあるですよね。筆者もスマホ依存をかなり感じています。そこで、年末に向けて仕事が切羽詰まった12月某日、平日5日間の「デジタルデトックス」にチャレンジしました。やってみて分かったデジタルデトックスのメリット・デメリットや、デジタルデトックスを成功させるためのポイントを紹介します。
2023/1/10
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
あぁ素晴らしきセカイ その道50年超の貝マスターがコレクションを紹介
「新年になっても変わらず、片付かない貝ケース。」とのつぶやきとともに、自身がコレクションした貝を紹介したTwitterユーザー。そこに写っていたのは、博物館ともいわんばかりの大小様々な貝が所狭しにズラリ。見るものに圧倒的なインパクトを与えるものでした。あぁ素晴らしきセカイ。
2023/1/9
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
麻雀中の卓上で猫ちゃんがのんびり爪のお手入れ 「絶対に今ここじゃない」
「絶対に今ここじゃない」ツイッターでこうつぶやかれてしまったのは、猫のひなたくん。投稿に添えられた写真を見てみると……そこにはなんと牌が並べられた麻雀台の上で、堂々と爪の手入れをするひなたくんが写っています。これはたしかに飼い主さんの言う通り……!
2023/1/9
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
キャラにつける羽はバリエーション豊富「羽アイデアまとめ」画像が役立つかも?
ファンタジーものを中心に、多くのフィクションに登場する「羽のあるキャラクター」。言葉にするとシンプルですが、その姿のビジュアル表現には多彩なバリエーションがあって迷うくらいです。イラストレーターの宮端巳代治さんは、キャラ造形に役立ちそうな「羽アイデアまとめ」画像を5年ぶりに改訂し、Twitterに公開。同時にハッシュタグ「私のイメージに合う羽はどれですか」をつけて再利用可の画像も公開しています。
2023/1/9
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「千羽鶴送るね」と言われて千羽の鶴がやって来たら 空想イラストが話題
入院した人のお見舞いで送られる「千羽鶴」。折り紙で作った鶴を千羽折って繋いだことからそのように名付けられていますが、もしも文字通り「千羽の鶴」が大挙して押し寄せたら?まるでとんちのような問いですが、それを描いた空想イラストがTwitterで話題となっています。
2023/1/9
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
第1次南極観測の興奮を再現 南極観測船「宗谷」の出航ジオラマ
1956年に始まった日本の南極観測。最初の南極観測船となった宗谷は、その数奇な船歴もあってよく知られ、現在は東京にある船の科学館で保存されています。モデラーのシン・マツナガさんは、第1次南極観測隊の出発をモチーフに、東京の晴海埠頭を離れる宗谷の姿をジオラマ化。集まった群衆の表現が、当時の興奮を物語ります。この作品は2022年の浜松ジオラマグランプリに出品され、タミヤ賞を受賞しました。
2023/1/9
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
思ってたんと違う 橋の上で何かに気づいたわんこ ここはもしかして……
散歩中のワンちゃんが、ふとした拍子で急に立ち止まることはしばしば見かける光景です。コーギーのくるみちゃんも先日、散歩中に橋の真ん中で動かなくなってしまいました。実は散歩デビューしたのはまだつい最近。ようやく慣れてさくさく歩いていましたが、橋の真ん中にきたところで「何かが違う」おじけづいてしまったようです。それまで道だったのに、よく見ると橋の上で高いところにいる、と気がついたのかもしれませんね。
2023/1/8
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
布は見えないけどこれも刺繍!躍動感あふれる立体刺繍の昆虫たち
刺繍というと布の上に平面的な絵柄というイメージですが、PieniSieniさんが手がける立体刺繍は周囲に布がなく、立体で表現される独創的なもの。今にも動き出しそうなリアルな昆虫や植物など、刺繍のイメージを覆される作品は、台枠を使わない「オフフープ(R)」という技法で作られています。作品や立体刺繍の普及活動について、PieniSieniさんにうかがいました。
2023/1/8
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
総数なんと98個!Jリーグマスコットのドーナツ型ぬいぐるみを福岡サポが手作り
国内ではもうすぐJリーグが開幕。ほとんどのクラブにはマスコットキャラクターが存在しますが、そんなマスコットたちをモチーフにした、サポーター手作りのグッズがツイッターで話題です。フェルトで作られたドーナツ状のリングは、眺めて楽しむほか、赤ちゃんのおもちゃにもぴったり。かわいくアレンジされたマスコットたちに注目です。
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