おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
支援
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
「ネットで話題」記事リスト
「ネットで話題」新着順の記事リスト
2022/9/26
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
重要案件だワン 家族会議に積極参加する犬
豆柴の豆太郎くんは、イタズラ大好きなやんちゃ坊主なわんこ。時には家族会議にも出席することがあるようで、その様子がTwitterで紹介されました。「家族会議に積極的に参加する犬」と題して投稿されたのは、テーブルを囲んで家族会議を開く飼い主さん一家の写真。テーブル中央には紙が置かれ、何かを描きながら話し合っているようです。それを身を乗り出してのぞき込む豆太郎くん。しっかり話しに聞き入っていました。
2022/9/25
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
無印の「人をダメにするクッション」 猫もあまりの気持ち良さにスヤァ……
「人をダメにするクッション」として名高い、無印良品のビーズクッション。程よく体にフィットする座り心地は、一度ハマると抜け出せなくなってしまうと評判ですが、それは猫ちゃんにとっても同じ。ミヌエットのうにくんは、このビーズクッションが大のお気に入り。ツイッターに投稿された、とろけるような寝姿を見ていると、何だかこちらまで眠たくなってしまいますね。
2022/9/25
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
ボクの場所を取られちゃった……子どもにケージを占拠され途方にくれる猫
猫は居心地の良い場所を知っていて、人間の椅子などを先に占拠しているのはよく聞く話。しかし時には立場が逆転してしまうこともあるようです。自分の「部屋」であるペットケージの前で、ラグドールの男の子ルカくんが途方に暮れています。ケージの中には、タブレットで動画を見ている飼い主さんの息子さん。来客があり、手持ち無沙汰になったので、集中でき居心地の良さそうなルカくんのケージに目をつけ、入り込んだようです。
2022/9/24
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
巨大たこ焼きの舟が川を流れるまで 20万いいねを引き寄せた勇者たちのウラ側
様々なジョークグッズを制作しているクリエイターのカナイガさん。食を題材とした作品を多くてがけていますが、作品発表の場であるSNSにて、とりわけ反響を呼んだのが「たこ焼きの舟」。舟皿に盛り付けたたこ焼きを、舟に乗った人間が再現するという何ともシュールな一作には約20万ものいいねがよせられました。そのメイキング映像がこのほど、YouTubeで配信されています。
2022/9/24
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
キメ顔してるけど下半身はぶら〜ん ギャップの大きすぎる猫
男たるもの、どんなことがあっても何事もない顔をしておくのがクール。たとえ不意をつかれても、余裕をもって受け流すだけの度量が欲しいものです。そんなポリシーを実践しているのでしょうか?キャットタワーの上でキメ顔をしているのは、白茶トラ猫の男の子サムくん。下半身を見ると、両足がだらしなく落っこちています。先に下半身の様子が目に入った飼い主さんは、キリッとした顔とのギャップに笑いが止まらなかったそうです。
2022/9/23
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
きっかけは大好きだったおばあちゃん 洗濯バサミフォトの魅力
コスモスや彼岸花などを、なんと洗濯バサミで作ってしまったのが、洗濯バサミフォトグラファーとして活動されている岡本なうさん。洗濯バサミフォトの魅力は、日常に当たり前のようにある洗濯バサミがアートになるということ。「こんな美しいものが比較的リーズナブルな価格で、おそらく多くのご家庭にある。こんな凄いことはないと僕は思っています!」と力説していました。
2022/9/23
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
刺さる人には刺さる 「理系アイテム」モチーフのアクセサリーがかわいい
理科や化学といった学校の授業で、おそらく誰もが触れたことがあるであろうアイテムが、こんなにかわいくなってしまうとは。ありそうでなかった「理系アクセサリー」に注目が集まっています。フラスコや試験管をはじめとする、鮮やかなカラーのピンバッジやブローチを身に付ければ、相手の目に留まることは間違いないでしょう。
2022/9/23
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
すごい寝顔で爆睡する柴犬が激写される(白目)
「すごい寝顔」をしながらビーズソファの上で眠っていた柴犬のこむぎちゃん。飼い主の夫が撮影した1枚では、ビーズソファらしきものの上で、白目をひん剥いてスヤスヤ眠りについています。ドアップで写された写真は特に破壊力絶大。大きな反響をうけ、飼い主さんは「あまりにも凄いお顔だったので、Twitterにのせたら面白そうと思っての投稿でした。予想通りですね(笑)」とコメントしています。
2022/9/23
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
アイシングクッキークリエーターの鳩サブレーアレンジ第2弾!今度はサイバー風
アイシングクッキークリエーターのホイップシュガーさんが、またまた鳩サブレーを大胆にアレンジしました!今度のテーマは「サイバー風」。白く塗られた機械的なボディに、翡翠色のラインが絶妙にマッチ。スチームパンク風とは大きく打って変わったテーマでありながら、ホイップシュガーさんの手によってカッコよく仕上げられています。
2022/9/23
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
月より団子 目がロックオン状態の猫さん
元保護猫のがんもくんは、「花より団子」ならぬ「月より団子」な性格。お団子にロックオンしている写真がTwitterに投稿され、多くの人を楽しませています。テーブルに手をかけて目を丸くし、お団子をジーッと見つめているがんもくん。今にも手を伸ばして、お団子を食べてしまいそうです。お団子をのぞく姿を見た時は、あまりにも真剣に見つめていたので思わず笑ってしまったとのことです。
«
1
…
323
324
325
326
327
…
421
»
STOP!ネット詐欺!
連載の続き
人気ゲームを名乗るDMの正体 Xで起きたアカウント乗っ取り被害の実例
知らないうちに、詐欺DMの「送り主」になってしまう……。Xではいま、アカウントが乗っ取られ、当選詐欺DMの発信源として悪用される被害が広がっ…
「当選者はあなた!」から始まる手口 編集部に届いた“当選DM”を追ってみた
ある日突然、XのDMに、相互フォロワーから「当選者はあなた」といったメッセージが届いたらどうしますか?今回、おたくま経済新聞のXアカウント宛…
「社長なりすまし詐欺」に“経理”として接触 あれこれ問い詰めたら逆ギレされた話
年末年始以降、企業の社長や役員になりすまし、社員に送金を指示する詐欺メールが急増しています。国産つまようじメーカーの菊水産業にも同様のメール…
「○○特典ご案内」詐欺DMがXで急増 企業公式を装う悪質手口に潜入してみた
日々繰り返し行われる、SNS上での詐欺。近ごろXにおいては、「○○特典ご案内」や「○○専用アカウント」などと称し、実在する企業の公式アカウン…
社長のなりすましVS社長 自分宛に届いた「ニセ社長詐欺」の手口を調査
年明け以降、全国で被害が相次ぐ「ニセ社長詐欺」。ライターであり家業の代表者でもある筆者の元に、なんと自分の名前を名乗る詐欺メールが届きました…
話題の雑学・コラム
連載の続き
編集アプリ不要?iPhoneでBGM付き動画を撮ってみた
動画にBGMを入れるだけでも、実は編集は意外と面倒。そんな悩みを解決するのが、iPhoneだけで撮影するだけでBGM入り動画が完成する裏技。…
汗冷え対策は「ヒートテックの下にエアリズム」 ユニクロ公式発の裏ワザが再び話題
屋内と屋外で寒暖差が大きく、着る服に悩みがちなこの季節、SNS上で「エアリズムの上にヒートテックを着ると快適になる」というライフハック術が注…
昼と夜が同居する空 三重県で出現した神秘の光景
世界の秘密に触れてしまったかのような、幻想的な風景です。Xユーザーの「まろじゅ」さんが投稿した空の景色が「神秘的」「自然のアート」などと反響…
「珍しい苗字」より盛り上がる? 地域特有の苗字をまとめた地図が話題
大学進学や就職で交友関係が広がると、今までの人生で見たことがない苗字を持つ人と知り合いになることがよくあります。見慣れない苗字に遭遇したとき…
元自衛官が「背負いやすいリュックの詰め方」を紹介 災害時の“逃げやすさ”に直結
7月30日午前8時24分、ロシア・カムチャツカ半島で発生した地震はM8.8を記録。日本にも海岸沿い中心に津波が押し寄せ、警戒および避難が呼び…
提携メディア
企業速報
2026/3/12
10歳の日本人ドライバー古賀瑛輝、NASCAR挑戦へ― 日本人最年少でJr. Late Modelデビュー、マックシステムズが米国挑戦を全面支援
2026/3/12
【創刊】HR×AIの最前線情報メディア「HR×AI総研」、SOKUDANがリリース
2026/3/12
【国内初】クラウドエース、次世代 AI クリエイティブ プラットフォーム「Floyo AI」の認定リセールパートナーに選出。
2026/3/12
健康経営における“体験型食施策”料理教室を企業向けに提供開始
2026/3/12
大滝瓶太『花ざかりの方程式』発売記念、収録第一篇「未来までまだ遠い」全文を無料公開!ミステリ・SF・純文学 三界注目の大新鋭による「本当のデビュー作」、池澤春菜・齋藤明里両氏が推薦。
more
支援