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タグ:AI
2024/7/20
音楽・映像
| writer:
一柳ひとみ
トラックメーカー・チバニャンが楽曲プロデュース手がけた「Reazon」公開 次世代エンジニアの想いを描いたMV
トラックメーカーのチバニャン氏が楽曲プロデュースを手掛けたミュージックビデオ「Reazon」が7月17日に公開されました。広告事業やゲーム事業などを手掛ける株式会社レアゾン・ホールディングスが展開するプロジェクト「GIFTech-テクノロジーとモノ創りを楽しむ才能」の一環として生まれた本作品。
2024/6/18
企業・サービス
| writer:
天谷窓大
「会話型AI検索エンジン」にカズレーザー&ヒコロヒー興奮 「マジでいろいろ質問したい」
ソフトバンクは6月17日、生成AIを活用した検索エンジンを提供するアメリカのAI企業・Perplexity(パープレキシティ)と戦略的提携を行うことを発表。同日、お笑い芸人のカズレーザーさんとヒコロヒーさんをゲストに迎えてデモンストレーションが行われました。
2024/2/19
企業・サービス
| writer:
おたくま編集部
下手な絵でも綺麗に「AIキャンバス」がすごすぎた 開発者にもインタビュー
絵が下手な人でも綺麗な絵が簡単に作れる、Akuma.aiの「AIキャンバス」が2月2日にリリースされました。最近話題になっているので、既に耳にしたことがある方、実際に利用してみた方もいることでしょう。簡単に言うと、「オンラインで使えるリアルタイム画像生成ツール」です。
2024/2/7
企業・サービス
| writer:
おたくま編集部
ホリエモンのAI娘が爆誕 コメンテーター「堀江アイ」始動
実業家・堀江貴文氏の「AI娘」というコンセプトの、AIコメンテーター「堀江アイ」が2月6日にお披露目されました。「堀江アイ」は、株式会社Pictoriaと株式会社ライブドアが提携し、ニュースを24時間365日解説するために開発されたAIコメンテーターです。
2024/1/16
企業・サービス
| writer:
一柳ひとみ
坂本龍馬や紫式部に人生相談!?「AI相談.com」が歴史上の人物10人のAIキャラクターをリリース
「AI相談.com」(AI相談ドットコム)が、坂本龍馬など歴史上の人物をモチーフにした10人のAIキャラクターを1月16日にリリース。現代転生した偉人たちに質問や相談ができるようになりました。「AI相談.com」は、株式会社ソトニが運営するAIチャット相談サービス。完全無料、登録不要で、人工知能が友人のようにユーザーの相談相手になり、悩みや質問に答えてくれるとのこと。
2023/12/22
芸能人
| writer:
一柳ひとみ
AIに江頭2:50を学習させた結果→プロレスラーに AI駆使した特別CM「業務改善の変人」公開
お笑い芸人の江頭2:50が出演している、「desknet’s NEO(デスクネッツ ネオ)」のTVCM番外編が12月22日にブランドサイトで公開されました。AIを活用して制作されたWEB動画で、AIが導き出した配役は「プロレスラー」。プロレスラーになりたいという江頭さんの夢がAI動画上で実現する形となりました。
2023/4/24
サービス・テクノロジー
| writer:
たまちゃん
全問正解で「伊沢拓司」並!ChatGPTや機械学習などにまつわる「AI用語クイズ」やってみた結果
日々進化し続けるAI業界、そして「ChatGPT」。我々は、単純にそれを「凄いなー」と傍観するだけで良いのでしょうか。そんな状況下、あのタクシーの中で流れる藤原竜也さんのCMでおなじみ「スカイ株式会社」が、AIに関するクイズを出題。クイズ王・伊沢拓司さんも挑戦しているのですが、一体このクイズにどれぐらい正答率をだせるのか。ちなみに伊沢さんは全て正解でしたので、全問正解で「伊沢拓司」並です。
2023/4/21
サービス・テクノロジー
| writer:
たまちゃん
ChatGPTは自分が作成した文章が分かる?文章みせて「貴方が書いた?」と聞いた
人工AI「ChatGPT」は自分が書いた文章を分かる可能性があることから、ChatGPTに文章をかかせそれを改めて見せて「貴方が書いた?」と質問してみました。実験では人間が書いたものをまずみせたところ「いいえ」、次にChatGPTに書かせた文をみせたところ「はい」と答えました。
2023/4/18
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
ヌルヌル動くぞ!Meta社のキッズ向けAIアニメーションツールで遊んでみた
Facebookの運用元として知られるMeta社は4月14日、手描きのキャラクターをアニメーション化するキッズ向けツール「ANIMATED DRAWINGS」を公開しました。描いたイラストをアップロードするだけで簡単に動かせてしまうという、まさにAI時代のツール。どんな絵を動かすことが出来るのか、実際に遊んでみました。
2023/4/14
社会
| writer:
おたくま編集部
AIイラストを広報活動で使用するときのあり方 スシローのSNS投稿で注目
回転寿司チェーン「スシロー」の公式Twitterが4月11日、AIイラストに描かせたという複数のイラストを投稿。倫理的な問題はないのか?と物議をかもし、広報活動におけるAI利用の一つの事例となっています。現在考えられている問題点をまとめてみました。
2023/4/7
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
使い方いろいろ!ChatGPTを利用したユニークなサービス
OpenAIが提供しているAIチャットボット「ChatGPT」。人間からのアクションに対し、自然に感じる回答を生成してくれることから、いろいろな分野での応用が進んでいます。次々と新しいサービスがスタートする中、2023年4月7日現在でユニークな例をいくつか紹介します。
2023/4/5
雑学・コラム
| writer:
おたくま編集部
話題の画像生成AIにはどういうものがある?商用利用や著作権に対するスタンスは?ジャンルごとに紹介
テキストを入力することで、自動的に画像を生成してくれる画像生成AI。多くのサービスやアプリ、また生成された画像のギャラリーなどが存在しています。どのようなサービスやアプリがあるのか、そしてユーザーコミュニティなど、画像生成AIに関する様々なサイトをまとめてみました。
2023/4/1
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
ChatGPTを悪用した犯罪の可能性は?欧州刑事警察機構が研究報告を公開
ChatGPTなどAIを活用した大規模言語モデルは、人間からの質問に対してAIが自然な回答を生成することから、文章の創作に応用するユーザーがいる一方、学生がレポート制作に使うなど「手抜き」に利用されるケースも。これが犯罪に悪用されることはないのでしょうか。欧州刑事警察機構(ユーロポール)は2023年3月28日付で、ChatGPTが犯罪に利用される可能性についての研究報告を公開しました。
2023/3/28
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
AI自動生成のイラストは「著作物」?著作権はどこに帰属するのか
絵心のない人でも自分のイメージを具現化できる「画像生成AIによるイラスト自動生成」。国内外でさまざまなサービスが提供されていますが、生成過程や生成されたイラストをめぐり、著作権の問題も起きています。画像生成AIによるイラストは「著作物」として認められるのか、また著作権は誰に帰属するのか、考えていきたいと思います。
2023/3/27
サービス・テクノロジー
| writer:
たまちゃん
便利すぎ!GoogleChromeでBingAIが使える!?実際に使ってみた
巷で話題の対話形式でAIが答えるチャットサービス「ChatGPT」。Microsoftの「BingAI」も忘れてはいけません。ただしMicrosoftのウェブブラウザ「Edge」を利用しなければならないなど、「Google Chrome」派や、「Firefox」派の方々には少々手間。ところが機能拡張「Bing Chat for All Browsers」を使えば、そんな手間が省けます。
2022/12/13
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
心身に好影響? 「いいニュースだけ表示する電光掲示板」が開発される
「ネガティブ」なニュースがやや目立った2022年。それに対し、心理学の研究結果と、自身がかつて受けた経験を生かした「いいニュース」だけを流す電光掲示板を開発した技術者が現れました。ラズベリーパイとAIを用いて製作したそれは、「分類」の難しさも痛感した側面も有しています。
2022/12/1
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
「イラストの飛び込み営業」にはご注意を Vtuberの知力をいかした切り返し
指定されたワードで瞬時に描写がされるようになった「AIイラスト」。スピーディーさに妙なリアリティが支持を集めていますが、こと「商用」になると、まだまだ乗り越えるハードルは多く存在するようです。あるVtuberは先日、危うく被害に遭いそうになりましたが「知識」で撃退しています。
2022/8/21
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
ものつくりの新たなカタチ?「MidjourneyAI」との協力分業で見えてきた可能性
昨今世界的に大きな話題となっているAI「Midjourney(ミッドジャーニー)」。テキストによる指示で、ハイクオリティなアート作品を生み出すことができる中で、その特性を生かしてAIとの共同作業を行うユーザーが出現。これからのものつくりの新しい形になるかも?
2022/4/11
社会
| writer:
深水英一郎(ふかみえいいちろう)
生命を人工的に再現するALIFEとは——著者にきく(深水英一郎氏寄稿)
深水英一郎氏による著者にきく。今回は2022年3月16日に発売された「ALIFE | 人工生命 ―より生命的なAIへ」著者の岡瑞起さんに、この本を紹介していただきます。みなさん、ALIFEはご存知でしょうか。ひとことで言えば、「人工的につくられた生物のような生命」のこと。AIが人間の知能を人工的に作り出すことを目指しているのに対し、生物・生命を人工的に作り出すということを目指しているそうです。
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