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タグ:X
2026/2/25
サービス・テクノロジー
| writer:
宮崎美和子
「インプレゾンビ減る?」XのAPI制限に期待と冷ややかな声 私たちが本当に恐れるべき“次のフェーズ”とは
X(旧Twitter)は2月24日、外部アプリがXに投稿する際に使う開発者向けの仕組み「X API v2」について、プログラムによる自動返信を大幅に制限すると発表しました。背景にあるのは、生成AIを使ったスパム的な返信の増加です。この発表を受け、X上では「インプレゾンビも減る?」と期待する声も上がっていますが、残念ながらこれだけで一掃されるわけではありません。
2026/1/16
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
X、API改定しリプライ浄化 報酬目当ての投稿アプリを出禁
SNS「X」が、ここ最近リプライ欄を埋め尽くしていた「意味不明な“ヨイショ”投稿」に、ついにメスを入れました。Xは開発者向けAPIのルールを改定し、投稿することで報酬が発生するタイプのアプリの利用を禁止しました。
2025/7/16
社会・物議
| writer:
宮崎美和子
まとめサイト「JAPAN NEWS NAVI」関連アカウント、Xで一斉凍結
ニュースまとめサイト「JAPAN NEWS NAVI(jnnavi)」に関連するとみられる複数のX(旧Twitter)アカウントが、7月15日から16日にかけて一斉に凍結されました。
2025/7/15
サービス・テクノロジー
| writer:
山口 弘剛
X、AI会話に“キャラ性”を追加 美少女モデル「Ani」などが登場する新モード
X(旧Twitter)のAIアシスタント機能「Grok」に、7月15日より「コンパニオンモード」が搭載されました。新機能の突然の実装に、ネット上では早くも大きな反響を呼んでいますが、中でも大きな注目を集めているのが美少女モデル「Ani」。3Dモデルの完成度の高さに「イーロンよくやった」といった絶賛の声が相次いでいます。
2025/7/15
社会・物議
| writer:
天谷窓大
「高橋文哉のオールナイトニッポンX」番組Xが乗っ取り被害か 局が注意喚起
ニッポン放送のラジオ番組「オールナイトニッポンX(クロス)」の公式Xアカウントが、7月15日未明に更新され、「高橋文哉のオールナイトニッポンX」公式アカウントに異変が起きていると報告。乗っ取り被害の可能性を示唆し、ユーザーに注意を呼びかけました。
2025/5/2
社会・物議
| writer:
ヨシクラ ミク
「Xブロックチェック」に要注意 トレンド入りした危険なサービスとは?
5月2日午前、「Xブロックチェック」というワードが「Yahoo!リアルタイム検索」のトレンド上位に浮上しました。一見すると、「自分のXアカウントが何人にブロックされているかを確認できる」というサービスのようです。しかし調べてみたところ、アカウントの乗っ取りを目論む悪質なサイトである可能性が極めて高いことがわかりました。
2025/4/12
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
XのAI「Grok」ムダ呼び出し問題 とあるユーザーの回避テクが秀逸だった
XのAIアシスタント「Grok」は、ユーザーが「@Grok」をつけて投稿するだけでレスポンスが返ってくる便利な機能。怪しい投稿のファクトチェックに活用される一方で、遊び半分で呼び出すケースも増えています。そんな中、Xユーザー「ぎん いすこ」さんが編み出した“ある工夫”が注目を集めています。
2024/12/15
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
これは天才……!Xの文字数制限を使って描かれた「ジバニャン」が再現度高すぎ
Xは数日前から、140文字を越えると、越えた文字に対して、濃いめの赤色で網掛けがかかるようになっています。赤色があまりに濃いため、まるでホラー演出のように見え「怖すぎ」「殺意高すぎ」といった声も上がっていますが……そんな中、濃い赤を逆手に取ってアートに変えてしまう人が現れました。
2024/11/11
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
「現存する日本語最古のツイート」投稿者!?最古参級アカウントの持ち主に話を聞いてみた
“世界最古のツイート”は2006年3月21日(日本時間2006年3月22日)にTwitter社の創業メンバーの1人であるジャック・ドーシーさんが投稿した「just setting up my twttr」ですが、“現存する日本語最古のツイート”は誰の投稿なのでしょうか。先日Xにて“日本語で書かれた最も古いツイート”とされる投稿が話題になっていたので、投稿者にくわしい話を聞いてみました。
2024/9/2
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
X(Twitter)のDMが編集可能に iOSのみ対応でその他OSにも順次対応予定
X(旧Twitter)のDM(ダイレクトメッセージ)に、編集機能が搭載されたことを、Xの日本公式アカウントがアナウンスしました。誤って送ってしまったDMの内容を、正しく書き換えたり、別の内容に変更したりすることが可能に。9月2日現在、iOSにのみ対応しており、その他OSにも順次対応予定とのことです。
2024/6/12
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
Xで「いいね!」が非公開に 「これは罠だ!」など警戒するユーザーも
Xのエンジニアリングチームが情報発信を行っている公式アカウント「Engineering」は6月12日、すべてのユーザーに対し今週中に「いいね!」を非公開にする、と発表しました。突然の一報に賛否の声が多数寄せられ、「非公開化」「イーロン」といった関連ワードがトレンド入りしています。
2024/6/6
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
Xが成人コンテンツに対するポリシーを発表 アダルト容認?と賛否
Xは6月4日、アップデート情報などを報告するアカウントを通して、「アダルトコンテンツと暴力的なコンテンツに関するポリシーを発足しました」と発表しました。これまでXでは、アダルトコンテンツに対するルールが曖昧でした。今回の発表では「ルールを明確化し、これらの分野の取り締まりを透明化しました」とのこと。
2023/11/28
インターネット詐欺特集
| writer:
たまちゃん
「当選詐欺」に応募すると何が起きる!?釣られてみた
これまで「ネットを舞台」にしたさまざまな詐欺の現場に潜入しては記事にして紹介してきましたが、近ごろリクエストをいただくようにもなりました。ラジオのリクエストとはことなり、筆者の場合は「これ行って騙されてきて!」という涙のリクエストになるわけですが、そこは読者命名「プロ詐欺ラレヤー」の矜持としてやるしかありません。ネギを背負った気持ちで「当選詐欺」に突撃してきました。
2023/11/6
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
X(Twitter)で流れてくる動画の自動再生を防ぐ方法 ショッキングな映像を意図せず見てしまわないために
SNSを利用していると、時折ショッキングな動画を目にすることがあります。2023年11月6日現在、Xではショッキングな動画が拡散され、意図せず目にしてしまう人たちが朝から続出。「朝からやなもの見てしまった」「心が痛い」などと投稿されています。こうした事態を防ぐためにチェックしておきたいのが「動画の自動再生」の項目。
2023/11/6
社会・物議
| writer:
たまちゃん
Xの「コミュニティノート」機能がステマに使われている疑惑→調べてみたら本当にアヤシかった件
「ステマ」とは、一見一般的な投稿のように見せかけ、実は広告だったり、サイトへの誘導を狙うものですが、近ごろXの「コミュニティノート」を利用したものがあるのでは?と注目されています。新しい「ステマ」とはどんな手法なのでしょう。現段階では疑惑でしかありませんが、調べてみると「成る程疑わしい」という内容でした。
2023/10/30
インターネット詐欺特集
| writer:
たまちゃん
Xでヤバ過ぎる詐欺広告を発見 広告として出てくる「なぜご飯を食べられないのですか?」は絶対踏むな
最近詐欺の広告やスパムがSNSを中心に流行しており、我々もその都度お伝えしてきました。今回もその手の広告かと思いますが、注目したいのは「X」のプロモーション広告ででてきているという点です。これまでFacebookやInstagramに掲載された「詐欺広告」を紹介してきましたが、Xで見たのは初。注意喚起を目的に紹介していきます。
2023/8/2
サービス・テクノロジー
| writer:
たまちゃん
iPhoneで「X」になってしまったTwitterの「鳥」アイコンを復活させる方法
イーロン・マスク氏の突然の発表により、かつて「Twitter」と呼ばれていたサービスは「X」に名称変更されました。それとともに、慣れ親しんだ「鳥」のアイコンは「X」というマークに変更。いまやスマホを飾るのは、そっけない「Xマーク」のみ。そこでかつての「鳥」のアイコンを復活させたい、そう願う方は少なくないようですが……。実は変更可能なのです。
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