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カテゴリー:びっくり・驚き
2022/7/21
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
5歳児が一日かけて作った超巨大プラレールタワー 圧巻の出来栄えに拍手!
「好きこそものの上手なれ」という言葉があるように、やりたいことには自ずと熱中できるため、上達のスピードも速くなるもの。ツイッターユーザー・はばちこさん宅の5歳になる息子さんはプラレール遊びが大好きですが、同時にとんでもない集中力を発揮してみせた模様。丸一日を掛けて、超大型のプラレールタワーを組み立ててしまいました。
2022/7/20
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
本物なのは1本だけ 粘土でできた小枝がリアルすぎ
粘土は自在に形を変え、細かいディティールも表現できる優れた造形材料。粘土で植物を作るクレイフラワーは、薄い葉や花びらまでもリアルに表現され、本物と区別できないほどの作品があります。クレイフラワー作家の「こば」さんがTwitterに投稿した、たくさんの小枝の写真。オータムアレンジのクレイフラワー作品に使うため、50本ほど作ったそうですが、実はこの中に1本だけ、本物の枝を混ぜて撮影しています。
2022/7/20
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
前足が外側に開くシーズー 他のワンちゃんと違ってもそれは立派な「個性」
ツイッターユーザー・きゃもさんに「面白すぎやろ」とツッコまれたのは、生活を共にしている、シーズーのひいなちゃん。ご飯を目の前に前足を外側に大きく曲げるひいなちゃんの姿にびっくりしてしまいますが、自身は「なんで笑ってるの?」と言わんばかりの表情。そのギャップに思わずクスっとしてしまった方が続出しています。
2022/7/18
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
ハサミ1本でこの繊細さ!なつめみちるさんの切り絵作品
1枚の紙から切り出される繊細な切り絵。細い描線や細かな模様を切り出すには、デザインカッターが使われることが多いのですが、ハサミ切り絵作家なつめ みちるさんの作品は、すべて1本のハサミから生まれます。道具は切り絵専用のハサミ1本のみ。ハサミを扱う関係で、作品は片手で持てるA4判程度までの大きさに限られるそうです。下絵に1か月ほど、切る作業ではA4サイズの作品で100時間を超えるとのこと。
2022/7/18
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
「世界を切り取る切り絵作家」斉藤洋樹の継続を力にした八年間
「櫓三年に棹八年」なんて言葉もあるように、技術を習得するにはそれ相応の時間を要すものです。切り絵作家として活動する長野県長野市在住の斉藤洋樹さんは、2022年で作家活動8年目を迎えました。これまでの作家としての軌跡を、作品の比較という形でTwitterに投稿したところ、大きな反響を集めています。
2022/7/16
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
色鉛筆画の焼肉に「脳がバグる」 あまりにリアルで絵とは信じられない……
7月7日にツイッターに投稿された「焼肉」の写真。グリルで肉が焼かれる様子が何とも食欲をそそりますが……実はこの焼肉とグリルは、色鉛筆で描かれた絵なんです!続く2、3枚目の写真には、公園の遊具やベンチに焼肉グリルの絵を置いた光景が。頭では絵だと分かっていても、視覚が本物の焼肉と認識してしまうような……不思議な感覚に陥ってしまいます。まさに脳がバグる出来栄え!
2022/7/15
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
テーマは「雨上がりの青牡丹」 飴細工作家が魅せる美しい青の世界
製菓技術のひとつであり、飴を用いて造形物を作り出す「飴細工」で、まさに芸術品とも呼べる美しい作品を作り上げたのは、飴細工作家の「あめくん」さん。水や牡丹の花、そして蝶が、それぞれ表情の異なる青で着色されており、まるでガラス細工のような仕上がりに。飴で作られているとはとても思えない作品に、思わず見惚れてしまいます。
2022/7/14
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
兵士の息づかいが聞こえてきそう ディティールを凝縮した戦車の内装モデル
プラモデルの中でも根強い人気のミリタリーモデル。特に戦車や自走砲といったAFV(装甲戦闘車両)は、様々なキットがリリースされ、愛好者が多いことで知られます。これらの車両、外観はよく目にしますが、装甲に覆われた内部の様子を、様々な資料をもとに1/72スケールで再現模型を作っているモデラーのkowさん。インテリアモデルの魅力を「戦車を動かすために必要な人」を感じることができること、だと語ります。
2022/7/13
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
自在置物の陶芸家・岡村悠紀が「かに座の蟹」で新境地 表現したい題材への一歩
主に海洋生物をモチーフにした陶磁器を制作している、陶芸家の岡村悠紀さん。岡村さんの作品は、ヨーロッパのアンティーク人形「ビスク・ドール」に影響をうけた「リアル」な表現に加え、陶器でありながら可動できるという「自在置物」としての「技術」が高く評価されています。先日は新作「かに座の蟹」をTwitterで紹介。陶芸家としての新境地を開く意欲作として、注目を集めています。
2022/7/12
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
目の表情も目線追従で変更可能 ギミック満載のクリーチャー着ぐるみ
色々な楽しみ方ができるコスプレには「着ぐるみ」というジャンルもあり、好きな作品に登場するキャラクターやオリジナルの着ぐるみなど、造形の巧みさに驚くこともしばしば。lutamesta(るためすた)さんが手がけるのは、オリジナルの世界観で作り上げた生き物たちの着ぐるみ。目線の動きに追従して目を動かしたり、手足の一部が展開したりと、映画に出てくるようなギミック満載の作品です。
2022/7/10
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
え、これフィギュア!? 本物にしか見えない「手」にびっくり
「一瞬でも本物と見間違えてもらえるような塗装をしています」というTwitterユーザーが「手」を投稿。自分の手を写したのかと思いきや、それはリアルフィギュアに塗装を施したもの。関節の皺や血管部分も本物にしか見えないそれに、引っかかってしまうユーザーが続出。「一瞬でも『本物』と見間違えてもらえるような塗装をしたく思っています」という狙い通りの結果となっています。
2022/7/5
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
室内でも要注意!ミニカーのディスプレイが猛暑でグニャリ
梅雨が明けて、いよいよ始まった本格的な夏。この異常な暑さにミニカー収集家も頭を悩ませているようです。ツイッターユーザー「momo64」さんが投稿したのは、ミニカーをディスプレイしている駐車場ジオラマの2階部分が、グニャッと曲がってしまった衝撃の光景。強い日差しによる室温の高さを物語っています。
2022/6/28
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
幾重に重なる紙の幾何学模様 彫刻切り絵作家・輿石孝志が伝える「新世界」
「幾重にも重なった紙の彫刻」を世に送り続ける彫刻切り絵作家の輿石孝志さん。世界各地の文化をモチーフにしている中、先日は自ら「新基準」と語る新世界秩序を公開。角度や光によって見え方が変わる新作「NEW WORLD ORDER」を「朝日に半分だけ透かす」というのがコンセプト。右半分に光があてられ、全体を青で色取った背景は、水と紫に変色。光を飾る前よりもさらに幻想さが増したものとなっています。
2022/6/27
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
この花全部粘土です!薄く繊細な花びら表現が光るクレイアート
粘土と聞くと小さい頃、色々なものを作った経験を覚えている方も多いでしょう。それ以外にも造形材料として、フィギュアやミニチュアなどの原型を作る用途にも使われ、細かい表現も可能。粘土で作る造形作品を「クレイアート」といいますが、想像以上に薄く、細いものまで作れてしまうのが粘土のすごいところ。クレイアート作家「こば」さんは、薄く繊細な花びらまでも見事に再現した花をメインにして、作品を作っています。
2022/6/27
びっくり・驚き
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おたくま編集部
コルク栓の中には秘密の小部屋 ミニチュアジオラマ作家の「こびと屋」さん
様々なものをミニチュア化したジオラマには、瓶やケース、本といった一定の大きさを持つものを使い、限られた容積に要素を組み込んでいく、という手法があります。ワインのボトルにつきもののコルク栓。指1、2本ほどの大きさですが、その中をくり抜き、小さな部屋を作ってしまうジオラマ作家「こびと屋」さん。作り始めて4年ほどになるといい、その時に自分が可愛いと思ったモチーフで作品を作っていくんだとか。
2022/6/26
びっくり・驚き
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おたくま編集部
水を描かず優雅に泳ぐ鯉を表現 五感で感じた色彩を伝える色鉛筆画家・三賀亮介
五感から感じ取った色彩を描く画家が、活動初期の作品「鯉」をTwitterで紹介。明確な「水」を表現しない中で、巧みな描写でそれを伝える作品は、「リアル」を感じ取れるものとなっていました。主に関東圏のギャラリーで作品を発表しているほか、自身と同じく色鉛筆画家たちが集結したユニットを結成。これからも色鉛筆画の魅力を広く伝えていくそうです。
2022/6/26
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
本物のセメントでトンネルを作成!こだわり光る信越本線のジオラマ
世界をリアルに表現したジオラマ作品は、それが実際の風景か否かを問わず、細かいところまで見入ってしまうもの。特に鉄道模型では、多種多様な素材が山河や海、そして鉄道施設作りに使われています。トンネルも、鉄道風景に花を添えてくれる施設の1つ。厚紙やスタイロフォーム、パテなど様々な素材で作られますが、飽き性モデラーさんは実際のトンネルと同じく、セメントを使ってリアルなトンネル内壁を作り上げてしまいました。
2022/6/23
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
見てるだけでかゆくなる……! 繊細な技術で作られた「蚊」の立体標本
私たちを虫刺されで悩ませる蚊ですが、見つけたら反射的に叩いたり駆除してしまうため、その姿を詳しく観察した人は少ないかもしれません。刺される危険なく、じっくり観察できる蚊の立体昆虫標本を山崎理さんがTwitterに投稿しました。立体標本はピン留めされた通常の昆虫標本と違い、生きている時の様子を再現するように作られたもの。動物の剥製に近く、体の各所を様々な角度から観察できるという利点があります。
2022/6/21
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
もしも時間がお金で買えたら……欲求を具現化した装置がついに発明?
まさに「時は金なり」ということわざを具現化した、画期的な装置がツイッターで大きな話題になっています。その名も「タイムイズマネーATM(貯金箱)」。装置に取り付けられた硬貨の投入口にお金を入れると、金額に応じて時計の針が逆行する、というもの。1分が1円という換算レートもとってもリーズナブルです。
2022/6/21
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
荘厳なたたずまいの風神雷神像がカエルに変身!愛嬌たっぷりの姿に
雲形の台座に乗り、雷を鳴らす太鼓と、風を起こす袋を背負った神様の姿が印象的な「風神雷神像」が、もしもカエルだったら……?ユニークな発想を形にした、粘土作品がツイッターで注目を集めています。元の風神雷神像と比べると、ずいぶん小さくなった姿に、愛らしさを感じずにはいられません。この作品は、10月に京都で開催される「いきもにあ2022」にて展示予定です。
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