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カテゴリー:びっくり・驚き
2021/12/18
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
まるで生きているような躍動感 手のひらで遊ぶ羊毛フェルトの猫
モフモフな動物たちの姿と、羊毛フェルトは相性抜群。SNSでは、いろいろな作品を目にすることができます。こちらの猫さんたちも、そんな羊毛フェルト作品。座っておすまし気味の子に二本足で立ち上がって何かを探るような様子を見せる子の2匹は、手のひらサイズながらまるで生きているかのような躍動感です。
2021/12/17
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
机サイズで伝える都会の喧騒 「渋谷スクランブル交差点」をジオラマで再現
東京を代表する街並みのひとつ「渋谷スクランブル交差点」。これをジオラマで再現したクリエイターの投稿が話題。机ほどのサイズで表現されたそれは、至るところで「シブヤ」を感じさせるリアルさ。
2021/12/13
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
6歳児制作の紙製ギラファノコギリクワガタ 再現度に驚きの声
ツイッターに投稿された、紙製のギラファノコギリクワガタが話題。大きな特徴である長く湾曲したアゴもしっかり再現されています。折り紙の職人さんが作った作品……と思いきや、作ったのはなんと保育園に通う6歳の男の子。そのクオリティの高さに驚きの声が多く寄せられています。
2021/12/13
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
ビームになぎ倒されるビルはまさかの人力破壊!自主怪獣映画撮影の裏側
アマチュアの自主制作映画は予算面などの制限から、プロの商業映画とは違った形で撮影しているケースが多くあります。特撮についても同様ですが、最近はCGである程度代用できることも。そんな中、とある自主制作の特撮映画で、怪獣がビルを破壊するシーンにCGを使わず、ミニチュアを人力で壊すアナログな撮影風景が公開されました。
2021/12/9
びっくり・驚き
| writer:
戦 魂
デジタル感ある不思議な石 「ピクセルミラー」を通したドットの世界
昔はレトロゲームのグラフィックとしてイメージが付いていたドット。ここ数年はピクセルアートとして、レトロゲームから独立した表現がなされ、アーティストやファンも増えてきています。魅力的なドットの世界、通した景色をドットに見せてくれる不思議な石「ピクセルミラー」がTwitterで話題を呼んでいます。
2021/12/7
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
屈折して見える木目までも計算して表現 木彫「溶けかけの氷」
写実彫刻を目にすると、本物を別の素材に置き換えたかのような驚きと、作者の観察眼と技量を讃えたい気持ちが同時にわいてきます。木の板に載せられた、溶けかかっている氷。これ全部、一体となった木彫作品なんです。木での表現が難しい、氷の透明感をも再現した作者のキボリノコンノさんに話をうかがいました。
2021/12/6
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
幻想世界の生き物のよう エレガントな昆虫モチーフのビーズ刺繍アクセサリー
自然がモチーフになったアクセサリーは色々ありますが、昆虫をモチーフにしたものは、ルネ・ラリックの作品に代表されるように、きらびやかな姿が独特の美しさを生み出します。ベロア生地にビーズ刺繍で彩られた、幻想世界の生き物を思わせる昆虫のアクセサリー。作者の方に話をうかがってみました。
2021/12/5
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
スプーンに浮かび上がる毛細血管 アマチュアモデラーが塗装方法を紹介
プラスチックスプーンで「毛細血管」を表現する投稿者。塗料の使い分けで塗るというシンプルな方法で描かれたそれは、あっという間に既視感のある毛細血管に。これをリアル系フィギュアに反映させると、より「リアル」が伝わる姿へと変貌。
2021/12/3
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
描かれたルービックキューブのはずが……浮いている?目がバグる錯覚アート
「浮いているようにしか見えない」「目がバグる」といった驚きの声が相次いで寄せられた、ARIAさん(@aririria_art)のトリックアート。ツイッターに投稿された動画を見てみると、カメラの動きに合わせてふわふわと宙に浮くルービックキューブのイラストが映っています。不思議な動きを見せるこのトリックアートの秘密、あなたには見破れるでしょうか?
2021/12/1
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
同じ「セーラー服」でもこれだけ違う!学生服メーカーが地方ごとの特色を解説
ブレザーとともに、中学校や高校の女子制服で定番となっているセーラー服。フィクションの世界でも、学生の象徴としてよく登場します。その記号性の高さから、ブレザーに比べバリエーションが少ないように見えるセーラー服ですが、実は地方ごとにデザインの傾向が違うんです。学生服メーカーがその違いをTwitterで解説しました。
2021/11/30
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
リアルなポケモンの手作りお菓子に驚嘆 食べるのがもったいない!
お皿の上に並んでいるのは、みずうおポケモンのヌオー。実はこれ、手作りのお菓子なんです。まるで本物のようなリアルさと、美味しさを兼ね備えたポケモンのお菓子を作り、Twitterに写真を投稿しているのは、会社員の「ぽん次郎」さん。ぽん次郎さんに、これらのお菓子について話をうかがいました。
2021/11/28
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
レジンでできたミニチュアプリン 指先サイズのリアル感に注目
プリンに目がない筆者。お店で美味しいプリンを買ってくるだけでなく、自分で作ったりもしています。ミニチュアでもプリンのモチーフに目が行ってしまうのですが、SNSに可愛らしいプリンのミニチュアを発見。作者のハンドメイド作家、yuさんに作品についてうかがいました。
2021/11/25
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
木の廃材で作られた伝説の動物「麒麟」 神々しさに大きな反響
中国神話における伝説上の生物「麒麟」を「木の廃材」で再現した作品がツイッターで大きな注目を集めています。麒麟が前足をあげて立ち上がる、高さ3メートルもあるダイナミックな作品です。この躍動感にあふれる作品を制作したのは廃材再生師こと加治聖哉さん。廃材で原寸大の動物を作るアーティストとして活躍中で、現在は廃材でイワシを1万匹作るという壮大なプロジェクトにもチャレンジしています。
2021/11/23
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
そこに命の息吹を感じたから 石の中に見つけた生物を描くストーンアーティスト
「何を描くか決めているのは、私ではなく石です。石が生き物として眼前に映る感覚から、制作が始まります」自身がTwitterに投稿した、犬のストーンアートについて語るAkie Nakataさん。石の中に感じた生き物の命を宿すストーンアーティストです。今回は3匹の犬を制作。まるで生きているかのように生命感あふれる作品となりました。
2021/11/21
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
「今パーカーって言わないの?」聞きなれないファッション用語に戸惑い
「え……今もう……パーカーって言わないの……?」ツイッターにてこのようにつぶやいた超ウツボのぴのさん。ぴのさんが着ていたのはいわゆるスウェット生地のパーカ。実は一般的に知られているスウェット生地のパーカは正確には「フーディ」と呼ばれ、「パーカ」は本来フードがついたダウンや中綿のアウターを指す言葉。海外では分けて表記されていますが、日本ではこれらをひっくるめて「パーカ」と呼ばれているのです。
2021/11/21
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
からくりカウンター「アナログな7セグ」 たった3つのセグメントで0~9を表示可能
歯車やカムの組み合わせで、複雑な動きを可能にする「からくり」。そこには様々な技法が駆使されていますが、高度で複雑な機構を駆使したものがあると同時に、シンプルに複雑な動きを可能にするものがあります。L字とT字、3つのセグメントが回転することで0~9の数字を表示し、桁のくり上がりも可能なからくりがSNSに公開されました。
2021/11/21
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
子どもの迷子対策に お出掛け時には全身写真をパシャリ
子どもが迷子になったときを想定したライフハック術が話題。投稿者が警察官である兄から教わった方法だといい、出かけるときに子どもの全身写真を1枚撮っておくだけ。いざというとき、施設や警察官に子どもの服装を伝えるときに役立つという。
2021/11/20
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
頭上注意!世界遺産の宮島でトンビにパンをさらわれる被害発生
ことわざに「トンビに油揚げをさらわれる」というものがありますが、あくまでもそれは例え話。実際にトンビが油揚げを狙うわけではないのですが、人間が持つ別の食べ物を狙って襲ってくるケースがあります。ユネスコ世界遺産に指定されている広島県の宮島で、持っていたパンをトンビに強奪された瞬間の画像がSNSに投稿されました。
2021/11/20
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
繊細な線とリアルな立体感 美しき切り絵の鳳凰
ハサミやカッターで紙を切って表現する切り絵。技術が上がると、とても繊細な表現まで可能になります。細かな模様まで、絹糸のような細さで切り出された鳳凰の切り絵。まるでペンによる細密画のようです。この作品を手がけた福田理代さんに、作品について話をうかがいました。
2021/11/18
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
鉛筆の芯に「曲線の椅子」の彫刻 細部へのこだわりに感嘆の声
ミニチュアやジオラマに代表されるように、小さく精巧なアートはそれだけでも魅了されるものですが、細い鉛筆の芯に彫刻するというアートをご存じでしょうか?過去にも多数の鉛筆彫刻作品を手掛けてきたシロイさん(@shiroi003)が新たな作品のモチーフにしたのは「曲線の椅子」。鉛筆の芯から生えているような作品につい見入ってしまいます。
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