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タグ:あるある
2023/4/29
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
デパ地下の悲劇に共感相次ぐ 食品コーナーのグラム売りは罠
百貨店の食品売り場、通称「デパ地下」には魅力的な食べ物がいっぱい。お弁当、お惣菜からスイーツまで、思わずあれこれ目移りしてしまうものですが……そこに潜む「グラム売り」の罠を描いた漫画に、ツイッターで共感の声が相次いでいます。
2023/4/24
ライフ
| writer:
山口 弘剛
新たな田舎の定義「車種名が並んだ看板」に地方民困惑「そこら中にあるけど」
SNSなどで時々話題になる「田舎の定義」。「コイン精米所がある」など、田舎を象徴するモノやコトはたくさんありますが、これに仲間入りを果たす新たな事象が先日ネット上を賑わせていました。 それは「車種名がずらりと記載された看板」。郊外にある自動車販売協力店などが掲げているアレです。……え?これ、ちょっとドライブすれば、そこら中にあるけど……(困惑)。
2023/4/14
おもしろ
| writer:
一柳ひとみ
電話が恐怖……ベテラン社員も共感「新入社員の頃にありがちなこと」
会社員なら誰もが経験している新人時代。毎年新入社員が入ってくるたびに、懐かしく振り返ることもあるのではないでしょうか?投稿者で「毎日でぶどり」の中の人、橋本ナオキさんもその1人。新入社員だった頃の実体験を交えて描かれた9つの「新入社員の頃にありがちなこと」に、共感の声とともに「50になっても未だにこのうち6つ当てはまる」といったベテラン社員からの意見が多くよせられています。
2023/3/18
おもしろ
| writer:
一柳ひとみ
「ワタナベ」の「ナベ」の字が多すぎる!苗字にまつわる4コマ漫画に全国の「ワタナベさん」も反応
ツイッターに投稿されたのは、苗字にまつわる4コマ漫画。漫画家であり、会社員でもある投稿者、佐藤佐一さんならではのエピソードが共感を呼んでいます。とある会社で、「ワタナベさん」に御礼メールを送信しようとする主人公。隣の席に座る同僚に、「ワタナベさんってどうゆう字?」と尋ねると、「『ナベ』が一番むずかしいやつです」との回答。「いやこれどっちの方が難しいん?」と困惑してしまいます。
2023/3/5
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
ファミコン世代の心をくすぐる「あるある」をガンプラで再現
日常で見かける風景などを「もしも、ガンダムがやったら……」という視点で、「#本日のガンダムさん」というハッシュタグを付けて作品を投稿し続けているTwitterユーザーの石澤ぐりさん。今回は「中古のソフト買ったら名前が書いてあった」と、ファミコンあるあるをテーマに作っています。その「何となく2コンのマイクに向かって『あ”───』って言うガンダムさん」とツイート。ファミコン世代の心をくすぐっています。
2023/2/24
おもしろ
| writer:
一柳ひとみ
ストッキングに翻弄される漫画に共感 はきかえようとするそばから伝線……
女性なら誰でも一度ははくことがあるストッキング。足を綺麗にみせることができる反面、すぐに伝線してしまうといったデメリットも。そんな中、先日Twitterに投稿されたのは「ストッキングに翻弄されてたときの記憶」として描かれた漫画。投稿者のせるこさんが体験した、ストッキングについての困りごとが、同じ経験を持つ女性から共感を呼んでいます。
2023/2/14
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
まじそれな! 「レトルトカレー」あるあるのイラストに共感しかない
2月12日は「レトルトカレーの日」。日頃からお世話になっている方も含めて、多くのユーザーが「レトルトカレー」についての何かを投稿する中、1枚の「あるあるイラスト」に6万を超えるいいねが寄せられています。そこに描かれていたのは、湯せんが終わった後の開封の様子を描いたもの。あるある。
2023/2/2
おもしろ
| writer:
一柳ひとみ
共感できる?「雪合戦にハッピーエンドはない」雪国小学生あるある
Twitterに「雪国小学生あるある」として投稿したのは、青森県出身の九月さん。「雪合戦中に体温で表面を溶かし外気で固めた氷玉を投げる奴」、「雪合戦中に拾ったつららを振り回す奴」、「雪合戦で本気出す野球部」、「そういうの嫌だから雪合戦に参加しない奴」。嫌われる奴を生み出してしまう雪合戦。最後は「雪合戦にハッピーエンドはない」という衝撃的な言葉で締めくくられています。
2023/1/30
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
日常のあるあるをガンプラで表現 ビームサーベルでヒーターのスイッチを入れようとするガンダム
冬の時期に誰もが感じることをガンプラとミニチュアグッズで表現したのは石澤ぐりさん。布団の中からビームサーベルを使用してファンヒーターのスイッチを入れようとするガンダムの写真をTwitterに投稿。この作品にはガンダムファンも反応。「そのビームサーベルで暖取れよw」など、ツッコミが寄せられ、楽しんでいるようです。
2022/12/9
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
通勤あるある?曲に合わせて脳内オリジナルアニメOPを再生する遊びに共感の嵐
「みなさんはやりますか?」ツイッターでこう問いかけたガガネさん。添えられたイラストには公共交通機関の車内で吊り革をつかみながら、音楽を聴いている女性の姿が描かれています。さらに吹き出しには「こんな顔をしているが、好きな曲に合わせて脳内オリジナルアニメのオープニングを再生している」とのメッセージ。これは……やりますね!
2022/11/10
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
気づいたらこの状態 「うさぎ脱走」の決定的瞬間を飼い主が描写
うさぎの絵をTwitterで発表している「うさぎのおこげ」さん。モデルは一緒に暮らしているおこげくんです。普段の何気ない姿を描写する中で、先日は「一番衝撃的だった」シーンを描きました。「気付いたらこの状態だったのでびっくりしたという絵」と題された作品では、ケージを囲って設置されたフェンスを乗り越えようとするおこげくんに対し、デフォルメされた飼い主さんがビックリ仰天する様子が描かれています。
2022/11/1
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「1024」が「ピッタリ」?IT屋さんならではの数字感覚にニヤリ
買い物をした時、お会計の金額がゾロ目だったり、自分によって馴染みのある数字だったりするとラッキーと思う人も少なくないでしょう。情報工学系の技術士であるHPEOさんの場合、お会計で「1024」という数字に「ピッタリ」と感じてしまいました。IT系なら比較的馴染み深い数字なのですが、どうして「ピッタリ」なのでしょう?これ、コンピュータの世界では「2の10乗」で「1k(1000)」ピッタリとなるのです。
2022/9/5
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
犬を飼うことに反対していた夫が一変 激甘デレデレな変化に「あるある」の声
ペットを飼うのを反対していた人が、いざ飼ってみると一変するというのは、意外とあるあるな話です。今年(2022年)6月に犬のしらたきくんを迎え入れた飼い主の場合、夫がそれに該当。当初、飼うのを反対していた夫が、今ではペットショップに行くたびにおもちゃを買い与えるようになったとのことです。
2022/7/12
芸能人
| writer:
おたくま編集部
とにかく明るい安村の「ビジネスホテルあるある」謎のスイッチ再現に反響
「安心してください、穿いてますよ」でおなじみの芸人・とにかく明るい安村さんが7月11日、自身のInstagramで「ビジネスホテルあるある」を実演。「これが玄関…これがベッドね…」と呟きながらスイッチを押すようすを再現していきますが、最後に「え?これは?どこの電気?」とビジネスホテルにありがちな「謎のスイッチ」の存在に着目。そのシュールかつ共感を呼ぶ姿に反響が寄せられています。
2022/6/23
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「1週間の体感時間」を円グラフ化 長い月曜・短く感じる金曜などに共感の嵐
Twitterユーザーの士機さんは、1週間の体感時間を円グラフ化。見てみると、一番体感時間が長いのは月曜日で、次に水曜日。逆に短いのは土曜日と日曜日で数パーセントしかありません。士機さんは月曜日は休み明けなので怠く、水曜日も週の真ん中で「まだ、あと2日あるのか……」と長く感じるため、このような結果になったと言います。共感してくれる人が多く「大変ありがたいです」と話していました。
2022/5/5
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
トップスインに抵抗感 トレンドファッションへの挑戦を描いた漫画が話題
ファッションのトレンドは移り変わりが激しいもの。特に「トップスをイン」することは、イマイチなファッションの象徴として捉えられていたものですが、近年ではおしゃれな人はこぞってトップスをインしていますよね。私も真似したい、けどやっぱりトップスインには抵抗がある……そんな葛藤を収めた漫画がツイッターで話題になっています。
2022/4/28
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
「奇跡の再会しがち」「涙を指でふきがち」韓国ドラマあるある満載 アース製薬のサラテクトWeb動画公開
アース製薬は、虫よけ剤「サラテクト」の韓国ドラマ風Web動画「愛のサラテクト」を、4月28日からYouTubeで順次配信。人気韓国ドラマでも共演した日野聡さんと潘めぐみさんが吹き替えを担当したり、韓国ドラマあるあるがたくさん盛り込まれていたりと、見どころ満載の内容となっています。主人公でサラ・テクト役の青木瞭さんは、「たくさんの方々に見ていただきたいです!」と話していました。
2022/4/17
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
かつて犬派→今は猫派 愛猫だらけになったカメラロールに「あるある」
スマホのカメラロールには、没頭している趣味や嗜好が表れます。気が付くと同じような写真が並んでいる……という方は多いはず。特にペットを飼っている方は、今一度カメラロールを見返してみてください。ちょっとした表情や仕草の違いだけど、消すに消せずそのまま保存している……そんなペット飼いあるあるを表現したツイートが話題になっています。
2022/4/3
感動・ほのぼの
| writer:
山口 弘剛
2歳児が電話していたのはかつての恩師 心温まるやりとりにほっこり
小さなお子さんのいる家庭において、注意したいのが「子どもによるスマホの誤操作」。知らない間に電話をかけており、後日発信履歴を見てゾッとした……という経験がある方も多いはず。ツイッターユーザー・ひとわさんの2歳になるお子さんが電話をかけたのは、高校時代の恩師。そこでのやり取りが、多くの方をほっこりさせています。
2022/1/25
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
つかまり立ち期の育児あるあるに共感 「コーヒーは真ん中」
赤ちゃんがつかまり立ちをする様子は微笑ましい光景ですが、同時に危険もいっぱい。高い場所にも手が届くようになり、物の落下によるケガや転倒などに注意が必要です。そんなつかまり立ちの時期ならではのあるあるをツイッターユーザーのおもちさんが投稿。こたつの真ん中に置かれたコーヒーカップの写真に共感の声が数多く寄せられています。
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