おたくま経済新聞
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「ネットで話題」記事リスト
「ネットで話題」新着順の記事リスト
2026/1/20
社会・物議
| writer:
たまちゃん
社長のなりすましVS社長 自分宛に届いた「ニセ社長詐欺」の手口を調査
年明け以降、全国で被害が相次ぐ「ニセ社長詐欺」。ライターであり家業の代表者でもある筆者の元に、なんと自分の名前を名乗る詐欺メールが届きました。騙されたふりをしてやり取りし、その巧妙な手口を調査しました。
2026/1/20
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
「実家のタンス」のミニチュアに共感 「うちもこうだった」の声続出
「これ、うちの実家にあったやつだ……」と思わずつぶやいてしまいそうな、とあるタンスの画像がXで大きな注目を集めています。投稿したのは、ミニチュア作家のMozuさん。添えられた言葉は「全員の実家にあるタンスをミニチュアで作りました」。そのあまりの既視感に、多くの人が記憶を刺激されているようです。
2026/1/19
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
闇バイトやSNSの危険を学ぶ 埼玉県警が子ども向け「サイバーテスト」公開
埼玉県警は1月15日、インターネットの危険性を学べる「サイバーテスト」を公開しました。小学生から高校生までを主な対象にしたもので、SNSの使い方や闇バイトなど、身近なネットトラブルについて理解を深めてもらうことを目的としています。
2026/1/19
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
親方!空からイワシが!銚子の日常に紛れた不思議な光景
空を見上げる理由は、風景だけではないかもしれません。千葉県銚子市では、カモメが落としていった“獲物”が、時に遊歩道に転がっていることもあるようです。銚子市観光協会の公式Xが、「カモメが咥えていたイワシを目の前に落としていきました」というコメントとともに投稿した「遊歩道に落ちたイワシ」の画像が注目を集めています。
2026/1/17
サービス・テクノロジー
| writer:
YoshikuraMiku
世界最小クラスのお城が現る 髪の毛サイズの「ナノ福山城」に騒然
現在、日本に存在するお城の中で最も大きいものは、復興したものを含めると大阪城の約55m、築城当時から現存するものだと姫路城の約46mだとされています。では一番小さいお城はなんでしょうか?広く知られているのは大分県にある杵築城のようですが……それすらも“超巨大”と評してまったく問題のないお城が誕生しました。
2026/1/17
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
「スキー場からのレッスンは君が初めてだ」やむを得ず“雪庭”で英会話を受けた男性に称賛集まる
「今日は仕方なく、家の庭で3時間の英会話でした」。XユーザーSJさんが、そんなつぶやきと共にXに投稿したのは、深く雪が積もった自宅の庭の写真。英会話のレッスンを受けたいけれど、家の中で集中できる場所が確保できなかったSJさんが選んだ究極の選択肢と、それを見たオンライン英会話の先生の反応が話題を呼んでいます。
2026/1/16
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
X、API改定しリプライ浄化 報酬目当ての投稿アプリを出禁
SNS「X」が、ここ最近リプライ欄を埋め尽くしていた「意味不明な“ヨイショ”投稿」に、ついにメスを入れました。Xは開発者向けAPIのルールを改定し、投稿することで報酬が発生するタイプのアプリの利用を禁止しました。
2026/1/16
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
寒くないの……?首まですっぽり雪の中、のんびりくつろぐハスキー
一帯が深い雪に覆われた森。その真っ白な景色の中に、ぽつん。首から下がすっぽりと雪に埋まってしまったシベリアンハスキーの姿が「可愛すぎます」「ええ写真」と話題を集めています。
2026/1/15
社会・物議
| writer:
宮崎美和子
生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態
昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対策アカウント「Safety(@Safety)」が1月15日、安全対策を強化したことを発表しました。
2026/1/15
びっくり・驚き
| writer:
YoshikuraMiku
覚悟して食べた昆虫食 セミ・ゴキブリ・カブトムシの中で一番おいしかったのは?
東京・吉祥寺を歩いていたところ、思わず二度見してしまう自動販売機に出会いました。売られていたのはジュースでもアイスでもなく、食用の昆虫。セミ、ゴキブリ、カブトムシ……しかもすべて本気で「食べる用」です。気になった筆者は、実際に購入し、その味を確かめてみることにしました。
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ある日突然、XのDMに、相互フォロワーから「当選者はあなた」といったメッセージが届いたらどうしますか?今回、おたくま経済新聞のXアカウント宛…
「社長なりすまし詐欺」に“経理”として接触 あれこれ問い詰めたら逆ギレされた話
年末年始以降、企業の社長や役員になりすまし、社員に送金を指示する詐欺メールが急増しています。国産つまようじメーカーの菊水産業にも同様のメール…
「○○特典ご案内」詐欺DMがXで急増 企業公式を装う悪質手口に潜入してみた
日々繰り返し行われる、SNS上での詐欺。近ごろXにおいては、「○○特典ご案内」や「○○専用アカウント」などと称し、実在する企業の公式アカウン…
社長のなりすましVS社長 自分宛に届いた「ニセ社長詐欺」の手口を調査
年明け以降、全国で被害が相次ぐ「ニセ社長詐欺」。ライターであり家業の代表者でもある筆者の元に、なんと自分の名前を名乗る詐欺メールが届きました…
“警察からの電話”実は偽装 提供番号の悪用で通信会社が謝罪
通信関連サービスを手がける株式会社アイ・ピー・エス・プロは11月21日、自社が提供する電話番号が、第三者により警察署など公的機関と同じ番号に…
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Googleマップ風の古地図が楽しすぎる!街歩きにも使える最高ツール爆誕
歴史の教科書に登場する古地図には、「昔はこんな地名だったのか」「ここは森だったのか」とロマンが詰まっています。しかし、古すぎて読みにくかった…
ネット詐欺の対策にAIが有効?“相談相手”としての新しい使い方とは
「アカウントが危ない」と不安を煽る詐欺メールや怪しい求人広告が増加中。関わらないことが基本ですが、相談も有効です。今回はAIと共にネット詐欺…
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