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ミニチュア
タグ:ミニチュア
2026/1/20
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
「実家のタンス」のミニチュアに共感 「うちもこうだった」の声続出
「これ、うちの実家にあったやつだ……」と思わずつぶやいてしまいそうな、とあるタンスの画像がXで大きな注目を集めています。投稿したのは、ミニチュア作家のMozuさん。添えられた言葉は「全員の実家にあるタンスをミニチュアで作りました」。そのあまりの既視感に、多くの人が記憶を刺激されているようです。
2026/1/13
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
「MOTHER2」愛が詰まったジオラマに反響 発売当時の「1994年の夏」を再現
Xユーザー・のんちさんが投稿した「1994年風ミニチュア」。まるで実家の写真を思い起こさせる仕上がりです。ただし本作はただ懐かしいだけではありません。スーパーファミコンに本体に差し込まれている「MOTHER2」等、まさにゲームが発売された、あの夏の空気感を、そのまま閉じ込めたかのような仕上がりとなっています。
2025/10/28
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
身長7cmの高市首相が国会議事堂に!東武ワールドスクウェアの小ネタが話題
自民党の高市早苗総裁が第104代総理大臣に指名されたのを受け、栃木県にあるテーマパーク・東武ワールドスクウェアの「国会議事堂」に身長7cmの高市首相人形が登場。細かな遊び心と仕事の速さが「芸が細かい」「クオリティが高い」と話題を集めています。
2025/9/2
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
「魔法みたい」額縁の中で走り続ける電車 精巧なジオラマに10万いいね
額縁の中で電車が走り続けるように見える精巧なジオラマ動画がXで話題です。制作したのはジオラマ藤平さん。電車は自作チェーンで動き、半年の試行錯誤を経て完成。作品は9月13日から東京・巣鴨のさかつうギャラリーで展示されます。
2025/8/27
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
PS・PS2の名作ソフトが手のひらサイズに 再現度の高さに驚愕
子どもの頃に夢中で遊んだゲームのパッケージ。棚に並んでいるだけで誇らしく、ディスクを取り出すときのワクワク感まで覚えている人も多いのではないでしょうか。そんな“あの頃”の記憶を呼び覚ますカプセルトイが8月第4週より登場しました。その名も「ゲームパッケージミニチュアチャーム(Playstation)」です。
2025/6/27
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
「全長25mmの工具」登場 キャステムが医療機器部品と同じ製法で再現
精密部品メーカーの株式会社キャステムより、全長わずか25mmながら実際に使用できるミニチュア工具「マイクロツール」が6月27日に発売されます。
2025/3/28
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
大トロやウニが盛り付けられた豪華海鮮丼にゴクリ!粘土だと分かっていても食べたい!
ウニやイクラ、サーモンなど、キラキラ輝く新鮮なネタがのった美味しそうな海鮮丼。実はこれ、すべて粘土で作られているんです。作者はXユーザーのこるはさん。指にのるほどのミニチュアサイズにもかかわらず、細かい部分まで見事に再現されています。ちなみに海鮮丼を作る時はいろいろなお店の海鮮丼の画像を参考にするそうですが、結局は自分が食べたいものを並べてしまうのだとか。
2024/12/25
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
カプセルトイで「本当に使える香炉」登場 本当に使えるのか検証してみた
お香を焚いたり、線香をあげたりする際に使用する仏具のひとつ「香炉」が、およそ3分の1スケールでカプセルトイに。12月下旬より、全国のカプセルトイ売場にて販売を開始しています。このミニチュア香炉、単なるディスプレイでなく、なんと実際にお香を焚くことが出来るというスグレモノなのだとか。本当に?香炉がカプセルトイで……?
2024/12/9
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
小窓から広がる架空の図書館 ミニチュア作家が描く壮大な物語
「小窓から覗いてみてください」とXに動画を投稿したのはミニチュア作家のイシバシエレクトロニクスさん。小窓を覗いた先に映っていたのは、歴史がありそうな格式高い図書館。本棚には無数の書物がズラリ。とてもミニチュアだとは思えないほど精巧につくられており、驚きを隠しきれません。
2024/7/17
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
能登の復興を願って ミニチュア作家が技術を生かして魅力を発信
元日に最大震度7の大地震にみまわれた石川県能登半島。時間はかかりつつも一歩一歩、着実に復興の道を進んでいます。そんな中、能登の「食」の魅力を伝えようとX(Twitter)に作品を投稿したのは、ミニチュア作家の金沢美味しい作家さん。
2023/11/8
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「変態だね」は褒め言葉 顕微鏡を使用し手縫いで作る「米粒サイズのブーツ」
ブーツの横にあるのは米粒。一瞬、米粒がブーツほどの大きさなのか、ブーツが米粒ほどの大きさなのか、迷ってしまいます。正解は米粒ほどの大きさのブーツ。このブーツを作ったのは、いつも手縫いで作ったミニチュアの革靴をSNSに投稿しているTAKAさん。1つの米粒サイズの革製のブーツを完成するのにかかる日数は、1日に2~3時間作業するとして約2週間。「どうやって作っているの?」と聞かれると嬉しくなるそうです。
2023/10/3
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
驚異のミニチュアジオラマ!消しゴムから現れた精巧で小さな世界
ジオラマ箱庭作家として活動する「かめを工務店」さんが、X(Twitter)で新作を公開。投稿された動画には、何の変哲もない「消しゴム」が映っていますが……いったい何がはじまるのでしょう。消しゴムを手に取り、ケースを取り外すと……なんとミニチュアの小部屋が現れました。ただ消しゴムをくり抜いただけでなく、内装もしっかり作り込まれています。これはすごい……!
2023/9/17
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
小さいだけじゃない!ミニチュアのハサミに「Amazing!!」
指先にちょこんとのったミニチュアのハサミ。こんなに小さなハサミを作るだけでも凄いのに、実際に紙を切ることもできる正真正銘のハサミなんです。このミニチュアのハサミを作ってSNSに投稿したのは、工芸作家として活動している磁佑さん。いったい、どのようにして作ったのか話をうかがいました。「1.5mm厚の鉄板から、すべて手作業で削り出して制作しています」と磁佑さん。完成までに、1~2日ほどかかったそうです。
2023/9/5
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
一階に何かが……!?巨大な手が迫る恐怖写真の正体は超リアルなミニチュア作品
リアルで生活感のあるミニチュア作品を制作・公開している「Mozu」さんが9月2日に投稿したのは「うちの一階に何かがいる……」というつぶやき。何やら不穏な空気を感じます。添えられた写真には、一般的な住居の2階から1階に下る階段が写っていますが……よく見ると1階部分から明らかに大きさが異常な指が伸びているではありませんか!
2023/8/14
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
リアルすぎるカセットコンロと鍋のミニチュア 暑気払いはこれで決まり?
ミニチュア制作を行うNunu’s Houseこと田中智さんが、またまたとんでもない作品をX(Twitter)に投稿し、注目を集めています。新作は「カセットコンロ」がモチーフとなっており、ボンベがセット出来たり、コンロが着火するといったギミックが盛り込まれています。セットされた鍋にはもちろん具材も。食欲がわいてきます。
2023/8/3
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
豪華な天ぷら御膳のミニチュアフード 本物にしか見えないクオリティにびっくり
SNSユーザー「はらぺこ文鳥」さんが投稿した写真に写っているのは、なんとも食欲そそられる「天ぷら御膳」。しかし、添えられている手の大きさが明らかに大きいですね……。そう、これは樹脂粘土やレジンで作られたミニチュアフード。しかしながらふろふき大根やかぼちゃの煮物、といったメニューの完成度は、どれをとっても秀逸です。
2023/6/18
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
ミニチュアで夢が叶った!多くの人を魅了した12分の1サイズのクレープ屋さん
Twitterユーザーのyuriさんは、様々なものを1/12スケールで作り続けているミニチュア作家です。投稿された動画ではクレープを作るようすが紹介されていますが、ミニチュアだとは思えないほどあまりにリアル。こだわった部分は生地を焼いているところ。「グツグツ、プクプク、動いている部分を見てもらえたら嬉しい」とのこと。動画を見た人たちからも「美味しそう!」などの声が寄せられています。
2023/6/7
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
ヒエッ……7歳女子がミニチュアハウスをまるで事故物件のように魔改造
「なんか娘のシルバニアの家が、いつのまにか事故物件みたいになってんだけど……?!」Twitterでこうつぶやいたのは「カニ軍艦太郎」さん。写真を見ると、そこには窓や扉がテープで閉ざされたミニチュアハウスが。さらに壁にはオバケのような絵が描かれており、売家となっているのか玄関には値札のような貼り紙も見えます。ヒエッ……。
2023/5/31
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
100均の粘土をプロが使ったら?ミニチュア陶芸3作品に「神業」「凄い技術」など絶賛の声
「100均で買った粘土で作ってみた」とTwitterに投稿したのは、ミニチュア陶芸家の市川智章さん。100円均一で購入した、自宅のオーブンで手軽に陶芸が楽しめる「オーブンねんど」を使った作品を投稿したところ、9万件を超えるいいねが付くなど注目を集めています。市川さんが制作したのは、「豆急須」、「豆鉢」、「豆一輪挿し」の3作品。ミニチュア陶芸家ならではのとても小さな作品です。
2023/5/12
商品・物販
| writer:
一柳ひとみ
あなただけの書店を作ってみては?「ミニチュアドールハウス 永遠の書店 木製手作りキット」が登場
CuteBeeが手掛ける「ミニチュアドールハウス 永遠の書店 木製手作りキット」がホビー通販大手の「あみあみ」に登場します。7月発売予定で、参考価格は税込5698円。あみあみオンラインショップにて、予約注文が開始されています。本商品は、木を中心に、紙やガラスなどの素材が使われた木製の手作りキット。全体的にブラウンを基調としたアンティークなデザインとなっています。
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