おたくま経済新聞
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「ネットで話題」記事リスト
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2022/10/22
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
ダンボール+100均商品 ハンドメイド作家が作る「本格的おままごとキッチン」
ハンドメイド作家の「elves」さんの2歳になるお子さんは、最近おままごとにハマっているのだそう。そこで、elvesさんは手作りのダンボール製キッチンをプレゼント。その出来栄えは見ただけでは絶対にダンボールとは思えない、まるで本物のような仕上がりです。モノ作りのプロが作るとこうなるんですね……!
2022/10/22
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「ネコチャンが咲く様子」の動画が話題 250万回以上再生され多くの人を魅了
円形の箱の中で、丸まって眠りについているのは茶白猫のクウちゃん。次の瞬間、ふわ~と花開くように全身をのばして目覚めました。この様子を、飼い主さんは「ネコチャンが咲く様子」と表現。動画に撮って、自身のTwitterで紹介しています。ちなみに開花を促すための手段として、「クウちゃん可愛いね」と声をかける方法もあるそうです。
2022/10/21
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
元カレや元カノのSNSを見なくなったら未練が断ち切れた証
Twitterユーザーのまさをさんは、「『相手のSNSをのぞきに行かなくなった時』がその人への未練が断ち切れた証らしい」とツイート。まさをさんは未練がある限り、相手のSNSを何回も見に行くとのこと。「未練を断ち切る事ができず、なかなかあきらめられないと語ります。「体験して確信に変わった」と、まさをさん。コメント欄にも「たしかに!」「まさにそれ!」など、共感の声が多数よせられています。
2022/10/21
感動・ほのぼの
| writer:
一柳ひとみ
バイク音にしか聞こえない!?不正改造されたバイクのコール音を発する柴犬
「不正改造されたバイクのコール音」にたとえ、「不正改造された柴犬バイクのコール音」とツイッターで鳴き声を披露したのは2歳の柴犬こむぎくん。「アンアンアン!」という連続した鳴き声は、確かにバイクの「ブオンブオン」という音に似て聞こえます。何を訴えているのでしょうか?実はこの時、こむぎくんの目線の先には、豆柴の妹が。わらびちゃんがもらったおやつを狙って唸っていたそうです。
2022/10/21
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
部活の遠征時における児童・生徒の移動 鉄道利用時のマナーを考える
新型コロナウイルスによる行動制限が緩和され、駅や列車内で学校の部活動などで移動中と思われるグループを見かける機会が増えてきました。しかし、3年近いブランクがあるせいか、心理学でいうところの「群集心理」も手伝って、券売機を占有する、特定のドアから乗車してダイヤの遅れにつながるなど、生徒たちのマナーが悪い意味で注目されることも。話題となったある現役駅員さんのツイートをもとに、考えていきます。
2022/10/21
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
とりこになったにゃ……ホットカーペットに溶けていく猫
猫はこたつで丸くなる、とよく歌われていますが、最近の猫さんはホットカーペットに溶けていくようです。Twitterで紹介された写真には、ホットカーペットのとりこになったミヌエットのうにくんが写っています。不思議そうな表情をうかべ、暖かさにとろ~ん。
2022/10/20
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
焼き物でリアルなカエルも表現「陶芸彫刻家」中嶋草太さん
石の上でうずくまり、どこか遠くを見ているカエル。実はこれ、焼き物で作られた彫刻作品なんです。陶土を使い、生き物と自然、その始まりと終わりを形作っている「陶芸彫刻家」、中嶋草太さん。長い時間をかけて生き物が積み重なり生成されてきた土を素材として使い、土に還っていく動物、土から生まれる植物などをモチーフに、循環を大きなテーマとして作品作りに取り組んでいます。作品についてうかがいました。
2022/10/20
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
ツイッターの初期設定に匿名ユーザーらが悲鳴 気づいたら「見つけやすさ」がONだった……
Twitterを匿名で利用している方は改めて確認した方がいいかもしれません。「身バレ」の原因になり得る「見つけやすさ」の機能が話題になっています。気づいたらONだった……と。でも実はこれ、デフォルトではONなんです。このため、初期のころに設定変更をせずそのまま使い続ける人は少なくありません。
2022/10/20
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
思わず二度見 ムキムキすぎるポメラニアン
「肌寒い朝 おはようございます」この日、ツイッターにて、朝の挨拶を行ったぴよりんオブジョイトイさん。投稿に添えられた写真には、愛犬のポチくんが写っていますが……ん?なんだかめちゃくちゃマッチョのような……。
2022/10/20
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
本物そっくりのリンゴはレザークラフト 個性豊かなリングケース
容器に入って並んだ色とりどりのリンゴ。どれも美味しそうな色艶ですが、実はこれ、レザークラフトのリングケースなんです。フルーツやスイーツなど、美味しそうな見た目のレザー作品を作る「革工房Broonie」の表さんに話をうかがいました。独立は2020年ですが、その前の期間を含めると約10年のキャリアがあるとのこと。革財布と、フルーツやスイーツをモチーフにした「革パティシエ」の2つのラインがあるそうです。
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