おたくま経済新聞
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「ネットで話題」記事リスト
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2022/10/12
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
動物たちが繰り広げる物語をミニチュアで 温かいスチームパンクなジオラマ
現代のような世の中ではなく、レトロフューチャー的な世界観が魅力のスチームパンク。登場する機械はソリッドな冷たさよりも、どこか温かな質感が特徴です。そんな世界をミニチュアジオラマ作品にしているのは、エンチャント工房さん。オリジナル作品では「かわいらしいファンタジーなものを意識して作っています」とのこと。登場するキャラクターたちもかわいい動物で、一貫したシリーズとしてつながっているのだそう。
2022/10/11
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
漫画家考案の子ども用ハーネス 安全対策としての使用がより伝わるデザインに
小さな子どもの事故防止対策に用いられる「子ども用ハーネス」。見た目の印象から使用に否定的な声もあり、今日まで様々な議論がなされてきましたが、このハーネスならそんな見た目を気にしなくても良くなりそう。ツイッターに投稿された、「工事用ヘルメット型リュック付きハーネス」のアイデアに、大きな反響が寄せられています。
2022/10/11
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
夢?現実? 溶けながら寝ている愛猫に飼い主も興奮
ミヌエットのもなちゃんのあまりの可愛さに、「え、夢?」となってしまった飼い主さん。ソファーで寝落ちして目を覚ますと、背もたれの上でもなちゃんがとろ~んと溶けていたそうです。溶けながら寝ている姿に、「めちゃくちゃかわいい!!!」と、写真に撮ってTwitterに投稿。写真に写っているもなちゃんは気持ち良さそうにスヤスヤ寝ています。もしかしたら、飼い主さんの夢でも見ているのかな?
2022/10/11
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
サービス精神旺盛な猫さん 惜しげもなくお尻の模様をお披露目
お尻にある黒いぶち模様がチャームポイントの猫、フクちゃん。当時、キャットタワーでくつろいでいる姿をなんともかわいらしく感じた飼い主さんは、その様子を動画で撮影していました。お尻のぶち模様は尻尾で隠れており、残念ながら見られなさそう……と思った次の瞬間。尻尾をクイッと上げて、ぶち模様を見せてくれたではありませんか!
2022/10/10
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
本物と同じように使える!1円玉も入らないミニチュア革製バッグ
こだわりは「小さくても本物と同じように使えるように作る」とツイートしたのは、Twitterユーザーのアトリエ クイールさん。投稿された写真には、ミニチュアとは思えないほど精巧に作られた革製のバッグが写っていました。その後のツイートでは「1円玉は入らないです」と、小ささが際立つ写真も投稿。こだわりゆえに手に入らない形の金具も多く、苦労することも。そのような時は「自作することもある」と語っていました。
2022/10/10
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
飼い主に胸を「ぱいんぱいん」されるアヒルの動画が不思議な中毒性
「ぱいんぱいん」のつぶやきとともに公開された30秒弱の動画が話題。映っているのは、アヒルのウィンウィンちゃん。飼い主さんがウィンウィンちゃんの左右に手をそえて、軽くポンポン揺らしています。するとゴム鞠のように弾むウィンウィンちゃん。快適なようで、時折「クワ!」と呼応。一連の様子には「何年でも見ていられる」という声が寄せられるほど、不思議な「中毒性」を有しています。
2022/10/10
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
ファンタジー世界を彷彿とするランタン 宙に浮く鉱石はまさに魔法
「私の個性はきっと誰かにささる」という、ハンドメイド作家を中心に、ツイッターをにぎわせているハッシュタグがあります。タグ付けされた作品はどれも、作者入魂の個性的な作品ばかりですが、一際異彩を放っていたのが「Mef屋(めふや)」さんの作品です。鈍く輝く鉄製の杯に、ところどころ緑でおおわれたツルが巻き付いていますが、目を引くのは何といっても宙に浮かんでいる青く輝く鉱石。思わず見惚れてしまいます。
2022/10/10
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
一緒に乗ってかない?飼い主をナンパするイケメン猫
運転席の窓から身を乗り出し「乗ってかない?」と誘うナンパもありますが、こんな風に猫さんから誘われたら、ついて行きたい人も多いかも?Twitterに投稿された、キャットタワーからワイルドな雰囲気で身を乗り出し、飼い主さんを誘うイケメン猫さんはスコティッシュフォールドのしらたまくん。ちょっとヤンチャなオラオラ系だと飼い主さんは語ります。
2022/10/9
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
思いっきりダイブしてからのスヤァ「人をダメにするソファ」の虜になった柴犬
自在に形を変え、体を心地よく包んでくれる座り心地から、俗に「人をダメにするソファ」と呼ばれるマイクロビーズ入りソファ。その極上の感触は、人だけでなく動物を魅了することでも知られています。柴犬の男の子、まるくんもとりこになりました。リビングを遊びまわる途中でソファへ上からダイブし、全身を包まれる心地よさで眠りに落ちてしまった姿がTwitterに投稿されています。
2022/10/9
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
喫茶店オーナーを救った紙ナプキンのラブレター 心温まるエピソードに反響
2年前に始まった、新型コロナウイルス禍。その影響を大きく受けた純喫茶「珈琲 王城」も、廃業の危機に瀕した店舗のひとつ。客足が遠のき、「もうダメかもしれない」という言葉が常にオーナーの頭をよぎる中、その折れそうな心を救ったのは、1枚の紙ナプキンに残された客からのメッセージだったのです。
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