おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
支援
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
「ネットで話題」記事リスト
「ネットで話題」新着順の記事リスト
2022/10/18
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
レジンの中に描いた秋の散歩道 美しい紅葉を立体的に表現
秋と言えば紅葉のシーズン。レジンアートペイント作家の「Mina☆Art」さんは、木々が美しく染まる秋の並木道を、見事レジンの中に描いてみせました。ツイッターへの投稿に付けられた「ズームして見たくなる作品ですっ」のハッシュタグ通り、写真を拡大して中を覗いてみると、まるで並木道を歩いているかのような作品に仕上がっています。
2022/10/17
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
飼い主のマッサージにうっとり……こねくり回されるうさぎが癒やし効果抜群
草食動物であるうさぎは、とても警戒心が高いことで知られていますが、一方でなでられるのが大好きな動物。それを証明したのはネザーランドドワーフの「もぐたん」くんと「みみりん」ちゃんです。飼い主さんに体中をコネコネされても、警戒どころかこのうっとりとした表情。これは見ているこちらも癒やされる……。
2022/10/17
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
病院の天井を走るモノレール?「今も現役の病院あるのかなあ……」のつぶやきで「テレリフト」を思い出す人続々
「今も現役の病院あるのかなあ……」とつぶやいたのは、総合病院で男性看護師として働くTwitterユーザーの病院猫さん。投稿された画像には、病院の天井を走るモノレールのようなイラストが。これは「テレリフト」というカルテを運ぶ装置。現在は電子カルテの普及にともないテレリフトを使用している病院はごく一部に。病院猫さんも今まで使用経験も無く、「もしも、現役のものがあったら面白いなぁ」と思っていたそうです。
2022/10/17
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
こういうことやねん 「資格の勉強」を視覚的に表現した図に反響
業務に必要な知識に対して、「OJT」と「資格勉強」で得た知識の対比がTwitterで反響。1万を超えるいいねが寄せられた図解には、様々な業界に所属するTwitterユーザーから、肯定否定含む様々な反応が寄せられました。
2022/10/17
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
僕のことを見て! 飼い主のテレビ鑑賞をゼロ距離妨害する猫さん
寂しがり屋で、飼い主夫妻を常に「家庭内ストーキング」しているという、猫のフィナンシェくん(ノルウェージャンフォレストキャット)。「足にスリスリ甘えてくるので、まともに歩けないときもありますが、それがまたかわいいんです(笑)」といわれるほどの甘えっぷりを、家中のいたるところで発揮しています。
2022/10/16
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
迷彩かな?クッションカバーが三毛猫に激似な件
人気の雑貨店に並んでいた、とあるクッションカバー。模様が猫に似ていると思い購入してみたところ、見事に「猫の迷彩柄」になる例がTwitterに報告されました。ピンクとグレーと白の3色のファーがパッチワーク状に縫い合わされているのですが、ピンクの生地がブラウン寄りの色合いのため、まるで三毛猫の毛皮のよう。三毛猫さんが上に乗ったら、すっかり溶け込んでしまいました。
2022/10/16
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
思わず二度見しちゃう!?リアルな血色の「足の裏」に驚愕
リアルな造形物は私たちを楽しませてくれますが、作品によっては「なぜこんなところに?」とギョッとしてしまうことも。Twitterに、テーブルの上に置かれた「足の裏」の画像が投稿されました。もちろん作り物なのですが、肌の血色をリアルに再現しているため、まるでテーブルから足が生えているみたい。これはC.S.Model Designさんが依頼によって作った作品で、リアルな肌の色合いはわずか3色のみで再現。
2022/10/16
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
飼い主さんのウエスト紐をほどいて「ドヤ」 元保護猫が見せる無邪気な遊び
猫は紐状のものに興味を示しやすく、紐と格闘して遊んでいる姿を見かけることも。沖縄出身の元保護猫、菅田(すだ)くんは飼い主さんの服についていたウエスト紐にロックオン。器用に結び目をほどいて引っ張ります。天真爛漫に遊ぶ菅田くんですが、沖縄で保護されてから保護猫カフェを経て、現在の飼い主さんのお家でこのような姿を見せるまで、ちょっとしたドラマがありました。
2022/10/15
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
一体なぜ……飼い主のティッシュ使用に断固反対する猫さん
「ティッシュは使わせニャいよ?」といった声が聞こえてきそうなワンシーン。ブリティッシュショートヘアのまるくんは、飼い主さんがティッシュを使うことに対し、なぜか断固反対している模様。ボックスの上に座り込み、抗議の姿勢をみせています。一体なぜ……。
2022/10/15
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
ローソンでおでんを買う時は「飯ごう持参」がオススメ?持ち運びに便利と話題
寒くなると無性に食べたくなるコンビニおでん。ローソンでは蓋付きの容器を持参して購入すると安くなるセールが実施されています。そのセールを飯ごうを使用して、美味しく楽しく利用しているのがTwitterユーザーの那賀商會さん。飯ごうは蓋とつり手があることから、持ち運びにも便利なのだとか。さらに「冷めてもそのまま火にかけて加熱も出来るのでかなり便利でした」と語っていました。
«
1
…
315
316
317
318
319
…
421
»
STOP!ネット詐欺!
連載の続き
人気ゲームを名乗るDMの正体 Xで起きたアカウント乗っ取り被害の実例
知らないうちに、詐欺DMの「送り主」になってしまう……。Xではいま、アカウントが乗っ取られ、当選詐欺DMの発信源として悪用される被害が広がっ…
「当選者はあなた!」から始まる手口 編集部に届いた“当選DM”を追ってみた
ある日突然、XのDMに、相互フォロワーから「当選者はあなた」といったメッセージが届いたらどうしますか?今回、おたくま経済新聞のXアカウント宛…
「社長なりすまし詐欺」に“経理”として接触 あれこれ問い詰めたら逆ギレされた話
年末年始以降、企業の社長や役員になりすまし、社員に送金を指示する詐欺メールが急増しています。国産つまようじメーカーの菊水産業にも同様のメール…
「○○特典ご案内」詐欺DMがXで急増 企業公式を装う悪質手口に潜入してみた
日々繰り返し行われる、SNS上での詐欺。近ごろXにおいては、「○○特典ご案内」や「○○専用アカウント」などと称し、実在する企業の公式アカウン…
社長のなりすましVS社長 自分宛に届いた「ニセ社長詐欺」の手口を調査
年明け以降、全国で被害が相次ぐ「ニセ社長詐欺」。ライターであり家業の代表者でもある筆者の元に、なんと自分の名前を名乗る詐欺メールが届きました…
話題の雑学・コラム
連載の続き
編集アプリ不要?iPhoneでBGM付き動画を撮ってみた
動画にBGMを入れるだけでも、実は編集は意外と面倒。そんな悩みを解決するのが、iPhoneだけで撮影するだけでBGM入り動画が完成する裏技。…
汗冷え対策は「ヒートテックの下にエアリズム」 ユニクロ公式発の裏ワザが再び話題
屋内と屋外で寒暖差が大きく、着る服に悩みがちなこの季節、SNS上で「エアリズムの上にヒートテックを着ると快適になる」というライフハック術が注…
昼と夜が同居する空 三重県で出現した神秘の光景
世界の秘密に触れてしまったかのような、幻想的な風景です。Xユーザーの「まろじゅ」さんが投稿した空の景色が「神秘的」「自然のアート」などと反響…
「珍しい苗字」より盛り上がる? 地域特有の苗字をまとめた地図が話題
大学進学や就職で交友関係が広がると、今までの人生で見たことがない苗字を持つ人と知り合いになることがよくあります。見慣れない苗字に遭遇したとき…
元自衛官が「背負いやすいリュックの詰め方」を紹介 災害時の“逃げやすさ”に直結
7月30日午前8時24分、ロシア・カムチャツカ半島で発生した地震はM8.8を記録。日本にも海岸沿い中心に津波が押し寄せ、警戒および避難が呼び…
提携メディア
企業速報
2026/3/12
10歳の日本人ドライバー古賀瑛輝、NASCAR挑戦へ― 日本人最年少でJr. Late Modelデビュー、マックシステムズが米国挑戦を全面支援
2026/3/12
【創刊】HR×AIの最前線情報メディア「HR×AI総研」、SOKUDANがリリース
2026/3/12
【国内初】クラウドエース、次世代 AI クリエイティブ プラットフォーム「Floyo AI」の認定リセールパートナーに選出。
2026/3/12
健康経営における“体験型食施策”料理教室を企業向けに提供開始
2026/3/12
大滝瓶太『花ざかりの方程式』発売記念、収録第一篇「未来までまだ遠い」全文を無料公開!ミステリ・SF・純文学 三界注目の大新鋭による「本当のデビュー作」、池澤春菜・齋藤明里両氏が推薦。
more
支援