おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
新着記事
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
「ネットで話題」記事リスト
「ネットで話題」新着順の記事リスト
2022/11/12
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
これぞ夢見る超特大ショートケーキ 作った本人も「サイズ感意味わからなすぎて脳がバグる」
「子どもの頃の夢が叶った……」と喜びをTwitterで語ったのは、砂糖菓子アーティストとして活動中の長谷川健太さん。投稿された写真には超特大のイチゴのショートケーキが!作った本人も「サイズ感意味わからなすぎて脳がバグりました」と語ります。上にのっているイチゴは約5000粒、約1500人分あるのだとか。普段であれば単純な作業も「この量になると、とんでもないです」と笑っていました。
2022/11/11
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
駐車場は会社の実情を映す鏡?大学教授の金言に共感の声多数
就職希望者や転職者であれば誰もが気になるのが、勤め先となる会社の「待遇」の部分。もちろん面接時や求人情報等で確認できるものですが、時に実情と異なることもしばしば。そんな「会社の本当の姿」が分かってしまう”かもしれない”方法が、ツイッターで注目を集めています。それはなんと「駐車場を見るだけ」というとてもシンプルなもの。
2022/11/11
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
朝ご飯の催促も優雅に アーティスト写真のような猫たち
「アーティスト写真みたいな構図」と紹介された猫さんたちの写真に、ツイッター上で5.4万件以上ものいいねがよせられています。この日の飼い主さんは、少し遅めに起きてしまったのだとか。朝ご飯を待ちきれず、無言の圧力で催促する猫さんたちが、綺麗に並んでいます。背景には素敵な絵がかざられており、さらに間接照明が良い雰囲気を出していることもあって、本当にアーティスト写真のような一枚となっています。
2022/11/11
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「赤ちゃんみ」はいったいどこへ……?我が子の成長ぶりに葛藤する母
赤ちゃんってどこをとってもかわいらしいですよね。ぷにぷにのほっぺ、むちむちの手足、もちもちのお腹などあらゆる箇所から感じられる「赤ちゃんみ」は、乳児期ならではの期間限定。しかし、1歳ごろからこうした「赤ちゃんみ」は薄れていきます。子どもの成長はうれしいけど、どこかに赤ちゃんらしさを残しておいて欲しい……という母の葛藤を描いた漫画に、SNS上で共感の声が寄せられています。
2022/11/10
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「オーマイガー!」 ボールを取り損ねたコーギーの表情が可愛い
飼い主さんが投げたボールを取り損ねて、「オーマイガー!」と言わんばかりの表情をTwitter上で披露してしまったのは、コーギーの大豆くん。エラーしたプロ野球選手のようなリアクションに、飼い主さんも「なんて顔してるの」とツッコミを入れずにはいられませんでした。大豆くんは運動神経が悪いのか、今回のように取り損ねて鼻や頭に当たってしまうこともしばしば。慌ててボールを追いかけることも多いとのことです。
2022/11/10
おもしろ
| writer:
戦 魂
触れるだけで割れてしまいそう 果実の種まで表現する繊細なガラス細工
ガラス細工作家の「Utsusemi_Glassart」さんは、植物を中心に日常にあるものを表現している作品を作っています。その作品はリンゴやザクロなど、細かい種も表現できていて、まるで果実が透明になったのではと思ってしまいます。繊細にできているため制作中にとても割れやすく、どのように作れば割れないか等の研究を行なうことで、表面をなぞっただけの再現でなく、生命感も感じさせる作品となっています。
2022/11/10
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
打ち合わせの席で「ウチらといたしましては……」 ギャルみのある言い間違いにバイブス急上昇
「ギャル度とバイブスが50上昇」して、「社会人度が200万下がる」ようなミスをしてしまったのは、Twitterユーザーの森真梨乃さん。打ち合わせ中に「弊社」と言うべきところで、「ウチらといたしましては……」と言い間違えてしまったのだとか。打ち合わせの相手もノーリアクションだったそう。「気づかなかったのか、気づいてないふりをしてくれたのか……」と、森さんも真相は分からない様子でした。
2022/11/10
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
多目的トイレで仮装の準備……本来の用途から外れた利用方法に怒りの声
車いす使用者やオストメイト、赤ちゃん連れの方が利用しやすく作られている「多目的トイレ」。ただし「専用」でなく、あくまで「優先」である場合がほとんどですが、ツイッターユーザー・妻botさんが投稿した、「多目的トイレの使い方」にまつわる怒り心頭の告白に、19万件を超える「いいね」が付くなど、大きな反響が寄せられています。
2022/11/10
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
気づいたらこの状態 「うさぎ脱走」の決定的瞬間を飼い主が描写
うさぎの絵をTwitterで発表している「うさぎのおこげ」さん。モデルは一緒に暮らしているおこげくんです。普段の何気ない姿を描写する中で、先日は「一番衝撃的だった」シーンを描きました。「気付いたらこの状態だったのでびっくりしたという絵」と題された作品では、ケージを囲って設置されたフェンスを乗り越えようとするおこげくんに対し、デフォルメされた飼い主さんがビックリ仰天する様子が描かれています。
2022/11/9
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
犬がお札をくわえてスタコラサッサ 飼い主あわてて「え、ちょ返して!」
愛犬がお札をくわえてスタコラサッサ。目の前でおきたできごとに、飼い主さんは思わず「え、ちょ返して!?!?!?」と、慌てずにはいられませんでした。飼い主さんがTwitterに投稿した写真には、よりによっての万札を、しかも数枚くわえた犬の銀太くんがうつっています。これは青ざめますわ。
PAGE NAVI
«
1
…
298
299
300
301
302
303
304
305
306
307
308
…
419
»
STOP!ネット詐欺!
一覧
人気ゲームを名乗るDMの正体 Xで起きたアカウント乗っ取り被害の実例
知らないうちに、詐欺DMの「送り主」になってしまう……。Xではいま、アカウントが乗っ取られ、当選詐欺DMの発信源として悪用される被害が広がっ…
「当選者はあなた!」から始まる手口 編集部に届いた“当選DM”を追ってみた
ある日突然、XのDMに、相互フォロワーから「当選者はあなた」といったメッセージが届いたらどうしますか?今回、おたくま経済新聞のXアカウント宛…
「社長なりすまし詐欺」に“経理”として接触 あれこれ問い詰めたら逆ギレされた話
年末年始以降、企業の社長や役員になりすまし、社員に送金を指示する詐欺メールが急増しています。国産つまようじメーカーの菊水産業にも同様のメール…
「○○特典ご案内」詐欺DMがXで急増 企業公式を装う悪質手口に潜入してみた
日々繰り返し行われる、SNS上での詐欺。近ごろXにおいては、「○○特典ご案内」や「○○専用アカウント」などと称し、実在する企業の公式アカウン…
社長のなりすましVS社長 自分宛に届いた「ニセ社長詐欺」の手口を調査
年明け以降、全国で被害が相次ぐ「ニセ社長詐欺」。ライターであり家業の代表者でもある筆者の元に、なんと自分の名前を名乗る詐欺メールが届きました…
話題の雑学・コラム
一覧
提携メディア
企業速報
2026/2/7
FiNANCiEを通じたコミュニティ共創により腕時計レンタル事業「TimeShelf」のサポーター数が150名を突破 / 株式会社To-U・FC本部マネージャー 染谷涼太氏による装着体験を実施
2026/2/7
不確実な時代を生き抜くための「宇宙的俯瞰力」|現代社会のストレスや閉塞感から解放され、本来の生命力を呼び覚ます『アプ星からの緊急通告 –地球人への銀河メッセージ』新発売!
2026/2/7
【緊急調査】衆院選2026投開票直前!高市内閣の支持率と比例投票先の最新動向を公開!2026年2月電話×ネット意識調査
2026/2/7
WBCオーストラリア代表とゴールドジム野球部の公開練習試合が決定
2026/2/7
令和 8 年は、建築家と対話しながら家を建てる。
more
↑