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育児・子育て
タグ:育児・子育て
2026/2/26
社会
| writer:
ヨシクラ ミク
「取り組みの必要性は依然高い」 住友生命、第19回子育てプロジェクトで12団体・10人を表彰
住友生命保険相互会社が主催する「未来を強くする子育てプロジェクト」の表彰式が2月25日、都内で開催されました。少子化や子育てを取り巻く環境が厳しさを増す中、19回目を迎えた同プロジェクトでは、子育て支援に取り組む12団体と、子育てと研究を両立する人文・社会科学分野の女性研究者10人が表彰されました。
2026/2/16
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「パパが心配」遠隔カメラで見守られる外科医 哀愁漂う背中が話題
普段は手術室で命と向き合い、緊迫した現場で指揮を執る外科医が、自宅でペットや赤ちゃんのように家族から見守られている姿がXで話題。投稿主は、心臓外科指導医の月岡祐介さんです。部屋の隅でポツンと座り、黙々と作業をする月岡さんの背中。どこか哀愁漂う姿が、投稿を見た多くの方の笑いを誘っています。
2026/2/15
びっくり・驚き
| writer:
ヨシクラ ミク
4歳児の鋭すぎる一言に大人絶叫 しらす離乳食が“恐怖”に
「この黒いのって全部お目目だよね?」0歳児のために作った離乳食を見て、4歳児が放った鋭すぎる一言がXで「破壊力エグい」「やめろォぉぉ」と話題を集めています。
2026/2/13
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
娘に見せた「パパのシール帳」 ガチすぎて思わぬジェネレーションギャップ「思ってたんと違う」
若者や子どもたちの間で再び大流行している「シール帳」。そんな中、小学生の娘さんから「パパもシール帳持っとるん?」と聞かれたお父さん。自信満々で自慢のコレクションを見せたところ、「なんか思ってたんと違う」と塩対応されてしまった……という投稿がXで話題です。
2026/2/13
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
これぞアメリカ!産院の夕食で提供された“産後バーガー”が話題
お国柄というものは、産院の食事にも表れるようです。このほどアメリカで出産をしたXユーザーが投稿した、産院の食事メニューが注目を集めています。
2026/2/9
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「ぷっくりシール難民」に救いの手 コニシ公式が教える「ボンド活用術」を試してみた
近頃、子どもたちの間で大流行中の「ぷっくりシール」。なかなか手に入らず、涙をのんだお子さん(と、探し回る親御さん)もきっと多いことでしょう。そんな「ぷっくりシール難民」に救いの手を差し伸べたのはコニシ株式会社。同社の接着剤を使って手持ちのシールをぷっくり化させる方法を公式Xで紹介しました。
2026/1/10
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
廃棄するダンボールをパパが本気で加工 完成したダンボールハウスのクオリティが高すぎる
何の変哲もないダンボールを加工し、驚きの影アートに変えてしまうアーティスト「黒主くん」こと「黒主厳太」さんが久々の休日に作ったという「ダンボールハウス」がXで大きな話題となっています。写真に写っているのは三角屋根の美しいフォルム、開閉可能なドアや小窓を備えたダンボールの豪邸。まるで絵本の世界から飛び出してきたかのよう。
2026/1/9
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
魚拓ならぬ「泣き拓」?イヤイヤ期の2歳児がヨギボーに残した跡に癒やされる人続出
「娘、泣いてる時にヨギボーに顔をつけて跡を残すことにハマってしまった……」そんなつぶやきと共にXに投稿された1枚の写真。写っているクッションの表面には、水に濡れて濃くなった部分がくっきりと残っています。まるでホラー映画の演出のようでもあり、現代アートのようでもあるシュールな光景に、多くの人が癒やされています。
2025/12/28
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「今日学校お休みしたい……」から一転、歓喜する娘と絶望するパパ 学級閉鎖を描いた漫画に共感殺到
インフルエンザなどの感染症が流行するこの季節、保護者が恐れるメールといえば「学級閉鎖」のお知らせです。サラリーマン漫画家のゆーぱぱさんが投稿した「絶望の朝」というタイトルのマンガには、その悲喜こもごもが見事に描かれています。
2025/12/23
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
プレゼントをむき出しで放置…「あわてんぼうの親御サンタ」に共感の声
年に一度のクリスマス。子どもたちがサンタの訪問を待ち遠しく思う裏側で、親たちは「いかにプレゼントを見つからずに保管するか」に苦心しています。そんななか、まさかの”やらかし”をしてしまったXユーザーが話題です。
2025/12/10
感動・ほのぼの
| writer:
ヨシクラ ミク
「おとうとのびょうきをなおして」7歳の兄がサンタに託した切実な願い
「サンタさんへ プレゼんトはいらないので おとうとの***(名前)のびょうきを なおしてください」病気と闘う弟のために兄がしたためた、サンタさんへの手紙。深い兄弟愛に満ちたX投稿が、大きな話題を集めています。
2025/12/9
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
子どもに「ハート描いて」と頼まれた心臓外科医 ガチすぎる“ハート”を描き上げる
「『ハートを描いて』と頼まれた心臓外科医」というつぶやきとともにXに投稿されたのは、おもちゃのお絵かきボードに描かれた「ハート」の絵。しかしそこに描かれていたのは、記号的なハートマークではなく、大動脈や心室まで精密に再現された、リアルな心臓の絵でした。ま……間違ってはいないけれども!
2025/12/2
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
タオルが好きすぎる2歳児の完全装備 強すぎて笑うしかない
子どもにはそれぞれ、お気に入りの「相棒」がいるもの。しかし、Xで話題になっている2歳の男の子の相棒は、ちょっと予想の斜め上を行くボリュームでした。「コンビニ行くよーって言ったらこれ」というつぶやきとともに投稿された一枚の写真に写っていたのは、首元に大量のタオルをかけるという「完全装備」で立っている男の子の姿でした。
2025/12/2
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
知らなかった……チャイルドシートに厚着のまま乗せるのは危険 日本小児救急医学会が注意喚起
本格的な冬の到来を迎え、子どもにコートなど厚手の上着を着せる機会が増えてきました。そんな中、日本小児救急医学会は12月2日、公式Xにて「厚着をしたまま、お子さんをチャイルドシートに載せるのは避けましょう」と呼びかけを行いました。寒くないようにと良かれと思ってやりがちな行動ですが……実は重大な危険が潜んでいたのです。
2025/11/28
商品・物販
| writer:
山口 弘剛
31年の歴史に幕……講談社の幼児誌「げんき」が休刊を発表
1994年の創刊以来、多くの子どもたちとその親に親しまれてきた講談社の幼児向け雑誌「げんき」が、休刊を発表しました。11月28日に発売される「2026年1月号」をもって刊行を終了し、31年間の歴史に幕を下ろします。
2025/11/26
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
チョコスプレーをひとつずつ食べる息子……夫婦のキレキレなやり取りに18万いいね
「てことで帰宅は2026年になりますw」11月24日にXに投稿された、とある夫婦のLINEのやり取りが「センスのある返し」「微笑ましい」などと話題を集めています。
2025/11/18
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
「携帯見せてください」令和の子どもが遊ぶ“進化したお店屋さんごっこ”が話題
子どもの遊びの定番「お店屋さんごっこ」。令和の子どもたちも、昭和・平成の子どもたちと変わらずに楽しんでいるようですが、その中身はかつてとは違っていて……。サラリーマン漫画家「ゆーぱぱ」さんがこのほどXに投稿した「令和のお店屋さんごっこ」についての漫画が話題です。
2025/11/15
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
これは完璧に隠れているね……2歳児の“本気のかくれんぼ”が可愛すぎる
メタセコイアの並木の下、両手で一生懸命に顔を覆う2歳の女の子。何かを見ないようにしているのかと思いきや……。Xユーザーの「Mirai」さんが投稿した、娘さんの“かくれんぼ”の瞬間を捉えた写真が「癒やされる」「可愛すぎる」などと注目を集めています。
2025/11/14
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
あなたならどうする?3歳とのババ抜きで丸見えのジョーカーに母、葛藤
小さな手で一生懸命トランプを持ち、ママとババ抜きを楽しむ3歳児。しかしその中には、しっかりとこちらを向いたジョーカーが……。わざと引いてあげるか、それとも勝負に徹するべきか。「3歳児に“試されている”ババ抜き」というつぶやきを添えたXユーザー・gapaoさんの投稿に、親としての葛藤が詰まっています。
2025/10/31
おもしろ
| writer:
ヨシクラ ミク
大好きな粉薬が切れて泣く3歳児 悩んだ親が与えた食材に「健康的」
「おくすり飲めたね」や「おくすりパクっとねるねる」など、薬が苦手な子どものための、服薬補助食品は世の中にあります。が、薬が好きな子どもにはどう対処すればいいのでしょう。粉薬が大好きな我が子の振る舞いに悩む、とあるXユーザーの投稿が話題です。
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