おたくま経済新聞
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「ネットで話題」記事リスト
「ネットで話題」新着順の記事リスト
2023/5/18
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
防災用品保管にスーツケースが便利!ライフハック技を警視庁災害対策課が紹介
新型コロナウイルスによる行動制限が解除され、久しぶりに旅行へ出掛けたという方も多いと思いますが、使用したスーツケースってどう保管していますか?ほとんどの方が中身を空にして保管をしていることでしょうが、警視庁警備部災害対策課公式ツイッターアカウントがスーツケースの有効活用法をツイッターで紹介し、注目を集めています。
2023/5/18
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
深海魚ハンター西野勇馬さん ”生きた化石”ギンザメを釣り上げる
「深海魚ハンター」として知られる西野勇馬さんが、相模湾三浦半島沖における深海”釣”査において、「生きた化石」とも言われる珍魚「ギンザメ」を釣り上げました。重さ1.80kg、全長70cmに及ぶこのギンザメは、国際ルールに則って釣り上げられたため、今後JGFAやIGFAに日本記録、世界記録として申請が予定されています。
2023/5/18
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
あまりの可愛さに爪切りを断念 膝の上の愛猫が可愛すぎる
可愛い愛猫には逆らえずに言うことをきいてしまうのは、どの飼い主さんも同じかもしれません。Twitterの名前に「メイの下僕」と入れている、元保護猫のメイちゃんの飼い主chouchouさんもその内の1人。爪を切ろうとしたの時のメイちゃんの仕草にメロメロで、それどころではなくなってしまったようです。あまりの可愛さに爪切りを断念。撫で回したい気持ちも我慢しつつ、起きるまでそっと寝かせていたといいます。
2023/5/17
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
年齢がバレる!?リットルを筆記体で書くのはおじさんおばさん説
水などの体積の単位「リットル」。小学校で習った後も日常で頻繁に使用する単位としてお馴染みですが、ここで質問です。これを英語表記「一文字」で表す時、あなたはどう書きますか?ちなみに、アラフォーの筆者は「筆記体でl」を書きますが……なんとこれで年齢バレしてしまう恐れがあるのだとか。ネット上で「リットルを筆記体で書くのはおじさんおばさん説」が話題になっていました。マジで!?
2023/5/17
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
双子のシンクロ猫 バケツに入る姿も一緒
保護猫の双子姉妹、ぽむりんちゃん&ぽわたんちゃんは、仲良し過ぎて動きやポーズの「シンクロ率高め」。飼い主さんがTwitterに投稿した写真でも、部屋に置かれた2つのバケツにそれぞれ入り、同じポーズでこちらを見つめる2匹の姿が紹介されています。
2023/5/16
感動・ほのぼの
| writer:
一柳ひとみ
子どもの「真似っこタイム」には早口言葉で応戦 ママがあみ出した対処法が参考になる
会話中に突然始まる真似っこタイム。イタズラっ子の顔で楽しそうに仕掛けてくる子どもはかわいいですが、会話が進まず困ってしまうこともありますよね。Twitterにて、終わらない「真似っこタイム」の対処法を発見。会話中に突然真似っこを始める息子さんに対し、「なまむぎなまごめなまたまご」」と早口言葉で応戦します。息子さんは真似ようとするも、しどろもどろに……。
2023/5/16
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
肉のニオイに敏感な猫さん 食べたい気持ちがあふれすぎて至近距離でジー
飼い主さんがこねているハンバーグ用のお肉を、一段高いところから身をのりだし「ジーッ」と見つめているのは、キジトラ猫の海(うみ)くん。こんなに凝視されたら、なんだか緊張してしまいます。しっかりとこねているか監視しているのでしょうか?それとも「美味しそう……」と狙っているのでしょうか?どちらにしても、お肉を見つめている姿が非常に可愛いです。
2023/5/15
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
サッカーの審判が出すカードはイエローやレッドだけじゃない フェアプレー称える「グリーンカード」を知っていますか?
サッカーの試合中、危険なプレーを行った選手に対して、審判によりイエローカードやレッドカードが出されることは周知の事実ですが、これに続く第三のカード、「グリーンカード」があることをご存じでしょうか?
2023/5/15
社会・物議
| writer:
たまちゃん
SNSでよくある「預金残高ヤバい額自慢」の画像ってどうなってる?再現してみた
SNSを利用しているとたまにみかける「高額の預金残高」を見せびらかしている人。本稿の見出しに使った写真のような画像を見たことはないでしょうか。スマホやパソコンの中の画面に映し出された、エグいぐらいの預金残高。「すごい!こんなにお金が貯まるのか」と思った貴方は実にピュア。もちろん頑張ればそうなるのでしょうけど、実はこの手の画像は簡単に自作できるのです。
2023/5/15
サービス・テクノロジー
| writer:
山口 弘剛
話題の桜島噴火予報アプリ「へがふっど!」を純鹿児島人が使ってみた
近ごろSNSで注目を集めている、桜島の噴火予報アプリ「へがふっど!」。一体なぜ話題になっているのかというと……使用されている言語の一部が鹿児島弁になっているのだとか。そもそものアプリ名「へがふっど!」は、鹿児島弁で「灰が降りますよ」の意。このアプリを生粋の薩摩んぼっけもんである筆者が使い倒していきたいと思います。
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ある日突然、XのDMに、相互フォロワーから「当選者はあなた」といったメッセージが届いたらどうしますか?今回、おたくま経済新聞のXアカウント宛…
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