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2025/4/6
インターネット, 雑学・コラム
新社会人は要注意 シートベルトの下にネクタイを挟むと摩擦で毛羽立ちの原因に

2025/4/5
インターネット, おもしろ
「Switch2応募できない…!」 絶望した娘を救ったのは、毎日島を歩く母だった

2025/4/5
インターネット, 社会・物議
SNSで「#日清食品不買運動」投稿相次ぐ 堀江貴文氏CM起用で物議

2025/4/5
インターネット, おもしろ
窓を見つめる黒猫が美しすぎる……!横顔を写した1枚がまるで映画のポスター
「ネットで話題」最近の人気記事カテゴリ別
「ネットで話題」記事リスト過去の記事
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「美味しそうに食べて……」 渋い顔をして食べ続ける猫
渋い顔してキャットフードを食べているのは、茶トラのミックス猫のちよちゃんと、ベンガルキャットのももちゃん。2匹の飼い主で漫画家の類さんは「もう少しおいしそうに食べてくれると嬉しいです」という心の声と共に食事姿を撮影した2枚の写真を投稿。どちらも眉間にしわを寄せた渋い表情になっています。これには飼い主さんも「あまりの渋い顔に笑ってしまいました」と笑っています。 -
雪と一緒に車もぶっ飛ばす!?豪快なラッセル車のジオラマ写真
雪国の鉄道で「冬の風物詩」ともいえるのが除排雪作業。作業にあたる除雪車は鉄道ファンの人気も高い存在です。鉄道模型が趣味のB作さんは、北海道の宗谷本線を走る排雪列車「宗谷ラッセル」をモチーフにしたジオラマ写真をTwitterに投稿。ラッセル式除雪機関車のDE15形は雪煙を上げてパワフルに除雪していますが、勢いあまって線路の雪だけでなく、隣接する道路を走る車まで豪快にぶっ飛ばしています。 -
紙に書かれた黒い点にも大興奮 好奇心旺盛すぎる白猫さん
猫は動くものに対して敏感に反応する習性がありますが、動かないものに対してはどうでしょうか?白猫のマオくんの目の前には黒い点が書かれた紙が置いてあります。動かないものに対してはさすがに反応しないかと思いきや、すぐさま点に向かって素早いパンチを繰り出したマオくん。狙った獲物に対するテンションは変わりなかったようです。 -
「サバゲー始めた時と今」 手作り装備の劇的進化にビックリ
「#サバゲー始めた時と今」ツイッターにてこのようなハッシュタグをつけて2枚の写真を投稿したMSSムラサメ・ラビットさん。写真は2019年と2021年に撮影されたものですが、いかにもサバゲーらしい装備から特撮ヒーローのようになったその変わりように驚き。3年でここまで進化するのか……と思わず唸ってしまいました。 -
ダンボール女子の最新作 内部のラダーフレームまで再現した初代ジープ
ダンボールを素材とした立体作品から「ダンボール女子」の名でも知られる造形作家、大野萌菜美さんの最新作がTwitterに発表されました。今回の作品は、第二次世界大戦で使用されたアメリカ軍の四輪駆動車、初代ジープ。ボディのステンシル表記だけでなく、特徴的なタイヤのディディールもダンボールで表現。そればかりでなく、エンジンやラダーフレームといった内部構造まで精密に再現された、こだわりの仕上がりです。 -
ロボット掃除機は謎の生き物? 高いとこから様子をうかがう3匹の猫
ペットのいる家庭において大変重宝するロボット掃除機ですが、今回ご紹介するこたつくん、つみれくん、れんげちゃんはどうやらロボット掃除機がちょっと苦手な様子……。気配を感じると一目散に逃げだしてしまうのだそう。床を掃除するロボット掃除機を3匹揃って高所から見つめるシュールな光景に、多くの方が笑ってしまったようです。 -
新しいジブリキャラ? 玉乗りならぬ伊予柑乗りする「芸達者チンチラ」
見事なバランス感覚で、玉乗りならぬ伊予柑乗りを披露しているのは、チンチラのまりもちゃん。柑橘系の香りにとても興味があるようで、柑橘類の食べ物に乗ろうするのだとか。「おそらく、マーキングの一種かと思います」と飼い主さん。ちなみに、みかんだと小さいので乗れないとのこと。しかし、見事なバランス感覚で、玉乗りならぬ伊予柑乗りをしている姿に「可愛い!」「すごい!」などの声が寄せられています。 -
義母が作ったワンワンのぬいぐるみ 孫のために初めてチャレンジ
NHK Eテレで放送されている「いないいないばあっ!」の「ワンワン」。そんなワンワンを模したぬいぐるみを、ツイッターユーザーのいしちゃんさんの義理の母が、孫のために自作。いしちゃんさんの息子さんへとプレゼントしてくれたのですが……見た目はちょっと違うけど苦労した様子がうかがえる愛情あふれる「ワンワン」になっています。 -
「絶対に!押すな」ボタンで知られる島田電機製作所の工場見学 「自分が押してみたいボタン」のアイデア募集
エレベータのボタンや表示器を手がけている島田電機製作所が、工場見学にある「1000のボタン」のリニューアル企画として、「自分が押してみたいボタン」のアイデアをSNSや公式サイトを通じて募集。「イラスト入りで色や形がわかるもの」「著作権侵害にならないもの」で、名前(ペンネーム可)、SNSアカウント名または個人メールアドレス、年齢の記入が必要です。 -
ミクロな世界に凝縮されたディティール ガラス容器に入った極小ジオラマ
手の中に収まる小さなガラス容器の中に入った、リアルなジオラマ作品を作っている「猫耳工廠」さん。高校時代から本格的な極小ジオラマ作りを始め、現在では年100点以上を制作しているという猫耳工廠さんに、ジオラマの作り方やお気に入りのモチーフなどについてうかがいます。現在のお気に入り、という作品は、1年がかりで完成させた東京・笹塚に実在する喫茶店「シャララ舎」の断面ジオラマ。屋上から地下のギャラリースペースまで、細部にまで神経の行き届いた造作は驚異的です。