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アート
タグ:アート
2026/1/14
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
一輪挿しがカブトムシに変形する陶芸作品 可動構造に込められた1年の試行錯誤
陶芸品と聞いてまず想像するのはお皿やお椀などの食器類、あるいはちょっとした置物といったところでしょうか。しかし陶芸家の堀貴春さんが生み出すのは、そんな想像を覆してしまう“変形”する作品です。
2026/1/12
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
その発想はなかった!斬新すぎる水墨画×ドット絵の「ぴくせる水墨画」
デジタルな表現である「ドット絵(ピクセルアート)」を、日本古来のアナログ技法「水墨画」で表現。時空を超えた異色の組み合わせによる「ぴくせる水墨画」が、Xで注目を集めています。デジタルとアナログが融合した不思議な世界観に「その発想はなかった」といった驚きの声が寄せられています。
2025/9/26
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
見える見える……木目に現れた“ひろゆき”に本人も反応「気付いてしまいましたか」
ネットやSNSを徘徊していると、さまざまな場所でひろゆきさんを見かけます。しかしまさか木目にまで現れるとは……。レジンアート作家の細見圭弥さんがXに投稿した“木”の画像にひろゆきさんが写っていると話題を集めています。
2025/8/15
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
「見ざる・言わざる・聞かざる」を物理的に再現!1人で3猿をこなせるマスク
「悪いことを見ない、言わない、聞かない」という教えを意味することわざ「見ざる・言わざる・聞かざる」。日光東照宮の三猿をモチーフにしていることでもお馴染みです。そんな「見ざる・言わざる・聞かざる」のことわざを、“物理的”に再現するマスクが登場しました。
2025/6/9
びっくり・驚き
| writer:
天谷窓大
もしも「食べられるガラス」があったら? リアルな“試作品”を美大生が製作
昭和時代に多くの家庭で見かけた、特徴的な模様の「型板ガラス」。これがもし食べられたら……? そんな発想をリアルな見た目でデモンストレーションしたアクリル作品がSNSで話題に。作者の方に製作の経緯をうかがいました。
2025/6/5
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
数式を組むとシーラカンスが浮かび上がる?実在しない「シーラ関数」が話題
数学の授業にもしもこんな関数が登場していたら、筆者はもっと数学が好きになっていたかもしれません。多くの人に算数・数学の楽しさを伝える活動をしている、“数学のお兄さん”こと横山明日希さんがこのほどXに投稿した「シーラ関数」が話題です。
2025/5/22
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
わーおしゃれなTシャツ……かと思いきや?夫が繰り出した斜め上の愛情表現
「わ〜おしゃれなワンポイントTシャツ!どこのブランド?……え?ジャンプした妻のシルエット……?」Xユーザーの「mi」さんは、夫さんの手によって、自身の“ダサすぎるジャンプ姿”をTシャツにされてしまいました。
2025/5/1
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
アスキーアートは手打ちで作れる!?まさかの方法で生み出される「モナー」
インターネット掲示板などでかつてよく見たAA(アスキーアート)。文字、数字、記号のみを用いて描かれたイラストは、どのようにして作られていたのでしょうか。多くの人はコピペを駆使したり、専用のツールを使ったりしていたようですが……中には1文字1文字打ち込んで、手入力で描く人もいたようです。
2025/3/28
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
ジュラシックなフタ押さえ!モササウルスが割り箸をくわえてカップ麺をガード
約7000万年前に海の食物連鎖の頂点に君臨したとされる肉食の爬虫類、モササウルス。巨大な口を持ち、獲物を丸呑みにしていたといいます。造形作家の「いち。」さんは、そんなモササウルスに獲物ではなく割り箸をくわえさせ、カップ麺の「フタ押さえ」にしてしまいました。
2025/3/9
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
傘立てから伸びる黒い手の正体は傘 「一瞬でどこにあるか分かる」
雨の日に公共の傘立てを利用する際、自分の傘がどれだかわからなくなってしまったことがある方は、きっと多いことでしょう。そんな中、Xにて「俺の傘、一瞬でどこにあるか分かる」と豪語したのは、ピエロ大好き人間さんです。添えられた写真には、傘立てにたくさんの傘がささっているようすが写っていますが……その中からなんと真っ黒な人の手が伸びているではありませんか。そう、これこそが投稿者の傘なのです。
2025/3/7
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
雪の上を歩いて描いた地上絵、現れたのは巨大な海の生き物たち
雪が積もったら何をしますか?雪だるま、雪合戦、かまくら作りあたりが定番かと思いますが……Xユーザーの「maru」さんは違いました。地上絵を描いたのです。
2025/3/6
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
とても美味しそうなのに……石ころ!イラストレーターが生み出した執念の焼き鮭
思わず箸を手に取りたくなるほど、美味しそうな焼き鮭ですが……実は元はただの石ころです。イラストレーターのオオジカオリさんが、石ころをペイントして作った“焼き鮭”がXで話題になっています。
2025/2/15
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
ガチャガチャで不良品にあたってしまった……発想の転換で見事な作品に!
ガチャガチャを回していると、ときに不良品に出くわすことがあります。しかるべきところに連絡をすれば返品・交換に応じてくれるとは思いますが、発想を転換することで見事な“作品”に仕上げることができるようです。
2025/2/3
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
え、これ全部1枚の紙で……?切り絵作家が生み出した「切り絵の遊園地」に圧倒
1枚の紙から切り出された遊園地。観覧車の骨組みやジェットコースターのレールが、制作途中の様子を想像するだけで息を呑むほど繊細に仕上がっています。型紙彫刻や切り絵の作家として活躍する黒猫モモさんがXに「全部切れた!!!めっちゃ頑張った!!」と達成感たっぷりのコメントとともに投稿したのがこの作品。制作秘話をうかがいました。
2025/1/27
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
遊戯王の「死者蘇生」を3Dプリンターで量産!青と緑の複雑な色合いが美しい……
ダンボールの上に散らばった複数の「死者蘇生」。Xユーザーの「さざびー」さんが3Dプリンターで制作したこの作品、思わず手元に置きたくなる美しさです。
2025/1/25
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
ルービックキューブで「Bad Apple!!」の影絵PVを再現へ!コマ撮りと思えない滑らかさに完成が待ち遠しくなる
「東方Project」のアレンジ楽曲「Bad Apple!! feat. nomico」を使用した、あにらさんによる「【東方】Bad Apple!! PV【影絵】」。ニコニコ動画の累計再生数が3000万回を越えるこの「影絵PV」を、大量のルービックキューブを使用して再現しようと試みる猛者が現れました。
2025/1/9
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
釣ったカサゴのお腹から人魚—幻想と不気味が交錯する立体アート
釣り上げたカサゴのお腹をさばいたら、なんと人魚が出てきた……。というイメージで制作された立体アート作品がXで注目を集めています。ガレージキット制作を趣味とするH.Yamamoto2023さんが投稿した“カサゴ”は、一見すると本物にしか見えません。
2024/12/23
びっくり・驚き
| writer:
天谷窓大
砂浜で「半熟玉子の化石」を発見?! 正体は自然が作った奇跡の産物
大小さまざまな形の小石が敷き詰められた海岸の砂浜。一見なんの変哲もない光景ですが、よくよく見てみると、そこには「半熟玉子の化石」が?! ……思わず目を疑うような不思議な“石”が、SNSで話題になりました。
2024/12/19
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
浪人生時代の作品にビックリ!紙粘土のボンドが本物そっくり
そろそろ大掃除を考えている人もいるかもしれません。大掃除をしていると、「こんなもの、まだあったんだ!」と思い出の品と再会をはたすことも。陶芸作家の森聖華さんも、浪人生の頃に紙粘土で作った「ホント」と書かれているボンドを発見。本物と見間違えて驚いたという自作の「ホント」をXに投稿しています。今の森さんが作る「ホント」も見てみたくなりますね。現在は「ホント」は森さんが大切に保管しているとのことです。
2024/12/15
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
これは天才……!Xの文字数制限を使って描かれた「ジバニャン」が再現度高すぎ
Xは数日前から、140文字を越えると、越えた文字に対して、濃いめの赤色で網掛けがかかるようになっています。赤色があまりに濃いため、まるでホラー演出のように見え「怖すぎ」「殺意高すぎ」といった声も上がっていますが……そんな中、濃い赤を逆手に取ってアートに変えてしまう人が現れました。
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