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カテゴリー:社会・物議
2021/8/5
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
ベビーフードを使わない理由はない 医師の見解に多くのパパママ賛同
家事に仕事に大忙しのパパママをサポートしてくれるベビーフード。手作りが出来ないときやお出かけの際に大活躍し、その栄養バランスの良さや種類の豊富さから育児には欠かせないアイテムといっても過言ではありません。
2021/7/28
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
実はドロップアウト防止策 兵教大准教授の「独自の出欠管理」が目から鱗
現役大学准教授が語る「講義の欠席連絡の方法について」のつぶやきがTwitterで大反響。時には嘘をつけるゆとりを提供することが、結果的にドロップアウト防止にも繋がる方法はまさに目から鱗。
2021/7/26
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
本当に不足しているものとは 経験者が考える「SNS広報」という仕事
『SNSでの広報できる人材が不足してる!』という問題提起がTwitter上で話題に。SNS運用担当という業務が生まれて10年以上経過する中、それによる様々な問題点が浮き彫りになってきている模様です。
2021/7/22
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
行きつく先は全て同じ!? 「報連相」に関する悲哀がTwitterで反響
多くの社会人が耳にしたことがあるであろう「報連相」。それに関するある気づきに関する投稿がTwitterで反響。2万を超えるいいねが寄せられたそれは、様々な視点から問題が論じられた興味深い内容に。
2021/6/15
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
全盲の人のスマホの使い方 「見る」のではなく「聞いて」いるんです
スマートフォンの普及により、便利になったと思う人は少なくないと思いますが、それは健常者だけでなく障がいのある方も同様。ただ、一見似ていても別の使い方をしているケースもあります。全盲の方がスマホを「見ている」ように見えて、実は音声を「聞いている」という光景がTwitterに投稿され、注目を集めています。
2021/6/9
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
本屋は本との出会いの場 書店員が聞いた「本屋の魅力」に共感
近年、電子書籍が急速に普及し、紙の書籍もECサイトで手軽に購入できるようになっています。それはそれで、利便性も向上し歓迎すべき話です。しかし、本屋には本屋の魅力や“重要な役割”もあります。
2021/5/7
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
全盲の人にとっては「落とし穴」電車の連結部をドアと勘違いしてしまう問題
バリアフリーという言葉が聞かれるようになりしばらくたちますが、まだまだ当事者ではないと気付かない部分は多いというのが現状。全盲の方にとっては「電車の連結部にある空間」を「ドアと間違えてしまう」問題がTwitterに投稿され、反響を呼んでいます。
2021/4/24
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
ウマ娘フィーバーで牧場見学を考えている方は必見!牧場を訪問する際の注意点
ゲームアプリ「ウマ娘 プリティーダービー」の人気に後押しされ、近年、競馬界や競走馬への注目が非常に高まっています。5月の連休を目前に控え、競走馬や引退場を一目見ようと牧場見学を計画している方もいるかもしれませんが、そんな方たちへ向けた「牧場見学をする際に注意したいこと」をまとめたツイートが話題になっています。
2021/4/17
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
割り箸袋のつま楊枝はいる?いらない?ひろゆきのアンケートに注目あつまる
お弁当に付いてくる箸袋に、箸と一緒につま楊枝も入っていることがあります。使うか使わないか分かれますが、Twitterでひろゆきさんが「お弁当の箸袋に割りばしと一緒に入ってる爪楊枝を使ったことが無いです」「存在に気づかないで指に刺さって不快な思いをした経験しか無い」と語りアンケートを実施。その結果に注目が集まっています。
2021/4/14
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
あなたの血液が治療に役立つかも!COVID-19回復者の抗体測定・血しょう採取参加者募集
いまだ収束の見通しが見えない、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)。患者となって回復した方も多くなっていますが、その血液が現在や将来の患者を救うかもしれません。国立国際医療研究センターらが共同で、回復者の血液にある抗体を治療や薬剤製造につなげるため、抗体測定と血しょう採取の参加者を募集しています。
2021/3/3
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
写真スタジオで知る東日本大震災の痛み その漫画に注目集まる
東日本大震災からもうすぐ10年。被災地では復興が進みますが、2021年2月に発生した最大震度6強の余震に代表されるように、今でも「過去の災害」と片づける状況にはなっていません。そんな中、被災地の写真スタジオで当時経験した、震災での犠牲者とその遺族との思い出をつづった漫画が、Twitterで大きな反響を呼んでいます。
2021/2/16
社会・物議
| writer:
梓川みいな
人助けのつもりがまさかのフルボッコ ナンパレスキューは難しい
一人の女性が二人の男性にナンパされているところを発見し、男気を出して助けようと「彼氏です」と割って入ったところ、ナンパ男性らからと女性からも「彼氏じゃないのに何で登場したの!?」とフルボッコ状態というエピソード漫画がツイッターに投稿されました。
2021/2/10
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
ヤフーの「carview!」記事が山火事リスク指摘され炎上→お詫び
このところ、アニメやYouTubeをきっかけに「キャンプブーム」といえる状況になっています。キャンプ場が盛況なのは良いことですが、マナー違反のキャンパーも増え、憂える人も。2021年1月28日付でYahoo! JAPANのクルマ情報サービス「carview!」に掲載されたPR記事で、火事につながる非常に危険な行為が発見され、SNS上で「炎上」する事態となりました。
2021/2/9
企業・サービス
| writer:
おたくま編集部
鳥取で人気の「白バラ牛乳」初のキャンプグッズ シエラカップ登場
鳥取県では定番の「白バラ牛乳」。パッケージデザインをモチーフにした様々なコラボグッズも人気ですが、初のキャンプグッズが登場します。同じ鳥取県の大山隠岐国立公園にある一向平キャンプ場から、ホットミルクづくりにも使えるシエラカップが2021年2月9日から販売されます。
2021/2/3
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
東京メトロが視覚障害者むけ音声ナビアプリ「shikAI」運用開始 道案内だけではない役割も期待
2021年1月27日、東京地下鉄(東京メトロ)は視覚障害者が安全に駅構内を利用するために、スマートフォンの音声ナビアプリ「shikAI(シカイ)」の運用を開始しました(現段階ではiPhoneのみ・Android非対応、無料)。今回運用が開始されたアプリは歩行者がホームの端に近づくと音声で知らせてくれるので、転落事故防止に期待がもてます。
2021/1/8
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
【更新】トランプ大統領のTwitterアカウントが凍結解除→永久凍結
前日にTwitter社によって凍結されていたトランプ大統領の個人アカウントが、2021年1月7日に解除され、トランプ大統領はツイートを再開しました。最初に投稿された動画では連邦議会に乱入したデモ隊を非難し、州兵を動員したことを明らかにしたのち、法にしたがって政権移行手続きを進めると語っています。
2020/11/28
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
保護猫活動にはそれなりの覚悟が必要 家の様子を紹介したツイートが話題
殺処分される不幸な犬や猫を減らすため、全国各地で様々な人々が保護活動に取り組んでいます。しかし保護の対象になる犬や猫は、ある種「野生」の状況で生きてきたため、保護して飼育環境へと導入するには、それなりの課題があります。保護猫活動に取り組む方がTwitterに投稿した、保護活動の実態を示す写真が反響を呼んでいます。
2020/11/9
社会・物議
| writer:
梓川みいな
お薬手帳のデコレーションには気を付けて! 使っていいものダメなもの
お薬手帳のラメ加工などのデコレーションが流行っているようです。しかし、薬局ではそのデコレーションが取れたり、ラメが手に付くなどで困る事も。特に細かいラメは舞い上がって他の薬に入り込むなどの異物混入の危険性も生まれます。そうしたことが起こらないよう、デコレーションの際には工夫し、気を付けることが重要です。
2020/11/4
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
警視庁の甲さん覚えてますか? ネット民に愛された「ツイッター警部のその後」
警視庁犯罪抑止対策本部が2012年に開設したTwitterアカウント(@MPD_yokushi)。その立ち上げから4年後の2016年まで、中心となって「中の人」を務めた「甲さん」へのインタビューを実施しました。2020年9月に警視庁を退職され、現在は起業しTwitterの運用代行業をおこなっています。
2020/10/18
社会・物議
| writer:
梓川みいな
実習先の病棟の看護師さんへ 慣れちゃいけない「学生の挨拶を無視」
内科系病棟で医師が見た、看護実習生の挨拶を詰所内の職員たちが無視する光景。「挨拶、ちゃんと届いているよ」とジェスチャーを送ったら学生たちがびっくりしていたようです。 どうやら学生たちも挨拶無視には慣れてしまっている様子。しかし、本当にこのままでよいのでしょうか? 忙しい合間を縫って学生の実習の対応をするのは正直しんどい部分もあります。しかし、それで挨拶を無視するというのは違うのではないでしょうか。
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