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タグ:Twitter
2025/7/15
サービス・テクノロジー
| writer:
山口 弘剛
X、AI会話に“キャラ性”を追加 美少女モデル「Ani」などが登場する新モード
X(旧Twitter)のAIアシスタント機能「Grok」に、7月15日より「コンパニオンモード」が搭載されました。新機能の突然の実装に、ネット上では早くも大きな反響を呼んでいますが、中でも大きな注目を集めているのが美少女モデル「Ani」。3Dモデルの完成度の高さに「イーロンよくやった」といった絶賛の声が相次いでいます。
2025/7/2
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
Xが検索結果を見直し、本文重視へ転換 ユーザー名で検索しても本文に含まれなければ表示せず
ソーシャルメディアプラットフォーム「X」は、検索機能に関する新たな仕様変更を2025年7月1日に発表しました。日本公式アカウントの発表によると、今後は「検索ワードがユーザー名にのみ含まれている場合、検索結果には表示されません」とのこと。
2025/6/27
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
Xの広告改革が止まらない マスク氏が語る「ハッシュタグ排除」と「縦サイズ課金」
SNSプラットフォーム「X(旧Twitter)」を率いるイーロン・マスク氏は、6月26日と27日の2日間にわたり、X広告に関する重要な方針転換を相次いで発表しました。広告からハッシュタグを排除するほか、今後は縦方向の画面占有率にもとづく課金モデルへと移行するとしています。
2025/3/11
サービス・テクノロジー
| writer:
山口 弘剛
「あの頃のTwitter」の空気感を再現 オマージュサイト「ヒウィッヒヒー」爆誕
2006年に誕生し、2008年に日本語版が登場したTwitter。当時の雰囲気や空気感を忠実に再現したオマージュサイト「ヒウィッヒヒー」が、3月10日より公開されました。
2024/11/11
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
「現存する日本語最古のツイート」投稿者!?最古参級アカウントの持ち主に話を聞いてみた
“世界最古のツイート”は2006年3月21日(日本時間2006年3月22日)にTwitter社の創業メンバーの1人であるジャック・ドーシーさんが投稿した「just setting up my twttr」ですが、“現存する日本語最古のツイート”は誰の投稿なのでしょうか。先日Xにて“日本語で書かれた最も古いツイート”とされる投稿が話題になっていたので、投稿者にくわしい話を聞いてみました。
2024/9/22
雑学・コラム
| writer:
YoshikuraMiku
憎きインプレゾンビを一掃!めちゃくちゃ便利と噂の拡張機能「X-Zombie-Killer」を使ってみた
Xユーザーならば一度は目にする「インプレゾンビ」。あまりに目障りなので、バズっている投稿のリプライ欄を巡回してはひたすらインプレゾンビたちをブロックしていますが、「X-Zombie-Killer」というGoogle Chromeの拡張機能がめちゃくちゃ便利だとの噂を聞いたので、実際に使ってみました。
2024/9/2
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
X(Twitter)のDMが編集可能に iOSのみ対応でその他OSにも順次対応予定
X(旧Twitter)のDM(ダイレクトメッセージ)に、編集機能が搭載されたことを、Xの日本公式アカウントがアナウンスしました。誤って送ってしまったDMの内容を、正しく書き換えたり、別の内容に変更したりすることが可能に。9月2日現在、iOSにのみ対応しており、その他OSにも順次対応予定とのことです。
2024/6/12
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
Xで「いいね!」が非公開に 「これは罠だ!」など警戒するユーザーも
Xのエンジニアリングチームが情報発信を行っている公式アカウント「Engineering」は6月12日、すべてのユーザーに対し今週中に「いいね!」を非公開にする、と発表しました。突然の一報に賛否の声が多数寄せられ、「非公開化」「イーロン」といった関連ワードがトレンド入りしています。
2024/6/6
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
Xが成人コンテンツに対するポリシーを発表 アダルト容認?と賛否
Xは6月4日、アップデート情報などを報告するアカウントを通して、「アダルトコンテンツと暴力的なコンテンツに関するポリシーを発足しました」と発表しました。これまでXでは、アダルトコンテンツに対するルールが曖昧でした。今回の発表では「ルールを明確化し、これらの分野の取り締まりを透明化しました」とのこと。
2024/5/21
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
Xアカウントの乗っ取りDMが再流行中 インスタグラムへのリンクに見えるけど……じゃない!
5月21日午前、おたくま経済新聞が運用するXアカウントに、複数のフォロワーからほぼ同時にDMが届きました。見るとそこには「おたくま経済新聞」という文章と共に、「l.instagram」というInstagramらしきURLが記載されていました。これってもしかして……。ピンときた方は、過去にも見かけたことがあるのではないでしょうか?そう、これはかつて流行した、アカウント乗っ取りを目的としたスパムDMです。
2024/5/15
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
インプレゾンビをやめた人 Xで話題のナイジェリア人「Ken chan」に話を聞いてみた
X(旧:ツイッター)にて、いわゆる「インプレゾンビ」から、健全な情報発信アカウントへ脱却を図ったナイジェリア人男性が話題になっています。彼の名前は「Ken chan」さん。バズっている投稿への無差別リプライという迷惑行為から、地元の情報や自身の日常を投稿するスタイルへと変化した彼に、今回コンタクトを取ることに成功しました。その一部始終を紹介していきます。
2024/5/9
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
SwitchのX連携機能が6月11日に終了 スクショや動画の直接投稿が不可能に
任天堂株式会社は5月9日、Nintendo SwitchのXとの連携機能および「フレンドおすすめ機能」のSNS連携を、6月11日午前9時をもって終了すると発表しました。これにより、以降は撮影したスクリーンショットや動画を、Switch本体から直接投稿することが不可能に。SNSにはサービス終了を惜しむ声が相次いでいます。
2024/5/9
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
無断転載被害を申し立てたら「転載側から」まさかの苦情 怒り心頭の投稿者に話をきいた
SNS中心に広がり続ける無断転載被害。先日、Xユーザーの松尾佳香さんが訴えたのは、「Out of Context Birds」なるアカウントに、愛鳥の写真を無断転載されてしまったという内容です。相手に削除するようもとめたものの対応されなかったため、Xの窓口に連絡。するとその後、削除は行われましたが、相手から苦情のDMが入ったというのです。一連の出来事について松尾さんに話をうかがってみました。
2023/11/24
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
Xで「帝劇全滅」トレンド入り 舞台関連のはずが「サクラ大戦」連想する人続出
11月24日、X(Twitter)のトレンド入りを果たした「帝劇全滅」のワード。どうやら帝国劇場で2024年1月に上演される、「帝国劇場2024年新春公演」の先行チケットに外れてしまったファンの嘆きが反映されたようです。一方、このトレンド入りにゲームファンらからも熱視線が注がれているもよう。いったいなぜ?
2023/11/20
社会・物議
| writer:
たまちゃん
突如フォローを求めてくる「怪しいアカウント」の目的は?結果はわかっちゃいるけど調査してみた
最近「詐欺」の調査ばかりやっていることもあり、周囲や読者に心配されてしまう、そんな状況が続いている筆者です。こんにちは。一方元気よくひっかかり続ける日々を送っていたら、いよいよ「プロ詐欺ラレヤー」というあだ名まで付けられてしまいました。さて、今回もそんな怪しげな案件として私のもとにやってきたのが、近ごろXで頻発している「あやしいリプライを送ってくる人」の調査です。
2023/11/16
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
Xの収益が激減!人気漫画家が公開した収益推移が衝撃的すぎる
導入から3か月が経過したXの収益化プログラム。漫画家の「ぬこー様ちゃん」さんは、自身の「クリエイター収益ダッシュボード」を公開し、「ついに200ドルを割った」と、つぶやいています。インプレッションは変わらないということですが……ぬこー様ちゃんさんでこの状況は……かなり厳しい。
2023/11/6
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
X(Twitter)で流れてくる動画の自動再生を防ぐ方法 ショッキングな映像を意図せず見てしまわないために
SNSを利用していると、時折ショッキングな動画を目にすることがあります。2023年11月6日現在、Xではショッキングな動画が拡散され、意図せず目にしてしまう人たちが朝から続出。「朝からやなもの見てしまった」「心が痛い」などと投稿されています。こうした事態を防ぐためにチェックしておきたいのが「動画の自動再生」の項目。
2023/11/6
社会・物議
| writer:
たまちゃん
Xの「コミュニティノート」機能がステマに使われている疑惑→調べてみたら本当にアヤシかった件
「ステマ」とは、一見一般的な投稿のように見せかけ、実は広告だったり、サイトへの誘導を狙うものですが、近ごろXの「コミュニティノート」を利用したものがあるのでは?と注目されています。新しい「ステマ」とはどんな手法なのでしょう。現段階では疑惑でしかありませんが、調べてみると「成る程疑わしい」という内容でした。
2023/10/5
社会
| writer:
山口 弘剛
偽Seriaアカウントを購入したと語る「X氏」を直撃 「お前は日本人の恥だ」罵声もあびせられた一部始終を公開
9月中頃ネットを騒がせた「Seria」の偽SNSアカウント騒動。9月16日にアカウントが削除されたことで事態は収束したかに思われましたが、多くのフォロワーを抱えたまま、アカウント名とIDを変えて9月24日に復活。さらには英語で「このアカウントを購入した」といった旨の投稿を行うなど危険な動きをみせていました。そこで編集部では新オーナーの「X」を名のる人物に接触。話を聞くことに成功しました。
2023/9/25
社会
| writer:
山口 弘剛
Seriaの偽アカウントが売買されたか?削除されたはずが非公開で復活→「このアカウントを購入しました」と宣言
先日記事として公開した100円ショップ「Seria」の偽アカウント騒動。一旦の収束を迎えたかに見えましたが、削除されたはずのアカウントが、ユーザーネームとIDを変え、多くのフォロワーを抱えたままの状態で非公開アカウントとして復活しています。未だフォロー中となっている方は、即刻フォローを外すようにしましょう。
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