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「雑学・コラム」記事リスト
「雑学・コラム」新着順の記事リスト
2024/3/13
ライフ
| writer:
山口 弘剛
日本初ストリートピアノを聖地巡礼 鹿児島中央駅一番街商店街を訪れてみた
誰でも自由に弾ける「ストリートピアノ」。今やすっかり音楽文化のひとつとして根付いた印象ですが、国内で初めて設置されたのは鹿児島市です。もっと都心部かと思いきや、まさか九州最南端の鹿児島とは意外に感じる方が多いかもしれませんね。今回はその歴史を紐解くと共に、鹿児島在住の筆者が聖地巡礼してみることにしました。
2024/3/11
ライフ
| writer:
山口 弘剛
卒業&入学式の前に確認を!スーツの袖タグは取るのが正解 ただし一部例外も
3月、4月は出会いと別れの季節。卒業式や入学式、入社式等のためにスーツを新調した、という方も多いと思いますが、当日を迎える前に今一度袖の確認を。もしかして布のタグが付きっぱなしになっていませんか?実はそのタグ、取るのが正解なんです。
2024/2/26
ライフ
| writer:
宮崎美和子
「マルハラ怖い」と「一言LINEに違和感」 それぞれの主張
近ごろテレビなどで取り沙汰されている「マルハラ」。LINEなどでのやり取りで文末に「。」があると、「威圧感がある」「怖く感じる」と若い世代の一部に受け止められているらしいのです。一方、「マルハラ」をしがちとされる中年以上からは、若者世代の「一言LINE」がどうもなじめない、という声も。
2024/2/5
ライフ
| writer:
山口 弘剛
寒波到来でセメダイン公式が呼び掛け 「木工用接着剤は2度~40度の場所で保管を」
黄色や白色のパッケージでお馴染みの「木工用接着剤」について、接着剤メーカーの「セメダイン」が、寒波の到来に合わせ「2度~40度のところで使用保管を」と呼び掛けています。なんでも、寒いところでは中身が凍ってしまうばかりでなく、再度溶けてもぷるぷるのゼリーのようになり、使えなくなってしまうのだとか。これは知らなかった……。
2024/2/5
ライフ
| writer:
山口 弘剛
「あげぽよ」「さげぽよ」が鹿児島弁起源って本当?調べてみたら意外な事実判明
全国に数ある方言の中でも、特に難解とされる「鹿児島弁」。先日「あげぽよ」「さげぽよ」が、実は「鹿児島弁起源」という話題がネットで注目を集めていました。筆者は生まれも育ちも生粋の鹿児島人ですが……実はこの話、一度も耳にしたことがありません。編集部にいる他の鹿児島出身者にも聞いてみましたが、一度も聞いたことがないそうです。
2024/1/31
ライフ
| writer:
上村舞
【バレエ】聞いて分かったレオタードの上にタイツをはくメリット
海外やプロダンサーでよく見かける、レオタードの上にタイツをはく「タイツonレオタード」のスタイル。「オーバータイツ」とも呼ぶそうです。タイツとレオタードの着方(どちらが先か)に関して、アンケートを取ったところ、「タイツonレオタード」には、見た目以外にも機能面でメリットがあることが判明!アマチュア・バレエ教師・プロダンサーによって着方の割合が変わることも判明しました。
2024/1/25
ライフ
| writer:
上村舞
【バレエ】センターでフリーズしちゃう人に知ってほしい「センターレッスンのコツ」
バレエのレッスンでは、主にバーを持って動く「バーレッスン」とバーから離れて動く「センターレッスン」の2つをおこないます。 センターレッスンは、バーレッスンより動きが複雑になるため、バレエの動きに慣れてきた人でも「順番が分からなくなってフリーズしてしまう」ということも。そこで、バレエ歴20年超えの筆者が「センターレッスンでスムーズに動くためのコツ」を4つ紹介します。
2024/1/17
ライフ
| writer:
宮崎美和子
知らない人からの「おかあさん」呼びにモヤッ
見知らぬ年配女性に声をかけるときは、「ご婦人」と呼ぶようにしている。こんな話題を先日SNSにて目にしました。使用例は「そこのご婦人、これ落としましたよ」などの声かけの際です。「年配女性」当事者である私個人の考えでは、「そこまで気を遣ってくれなくていい」というのが本音なところ。一方で、見知らぬ人からの「おかあさん」呼びにはモヤッとしています。
2024/1/16
社会
| writer:
梓川みいな
災害ボランティアに行く前にやっておくべき大切なこと
元日の誰もが油断しきっているような日に起こった大災害、令和6年(2024年)能登半島地震。石川県では個人の災害ボランティアについては事前登録制をとっており、募集があったとしても、県内限定など条件があり、かつ少人数。まだ本格的という状態ではありません。よって行ける時まで待機中という人が大半かと思われますが、待っている間でも実は「できること」「しておくべきこと」があるのです。
2024/1/9
社会
| writer:
宮崎美和子
ノストラダムスが地震を的中させた?話題の詩を確認してみた
毎回、災害が起きると噂される「ノストラダムスの予言」。2024年1月1日に起きた「令和6年能登半島地震」も「的中させた」と、国内外で話題になっています。果たして本当でしょうか?該当の予言を確認してみました。
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生活・日常に溢れる雑学
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「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
「刑務所メシ」「くさい食べ物」「辺境メシ」「イスラム圏の飲酒」「殺し屋のダイナー」など、日常を外れた“食べ物”をテーマにした5冊を紹介します…
白菜の黒い斑点はポリフェノールだった 農林水産省が「捨てないで」と呼びかけ
11月21日、農林水産省は公式Xを通じ「白菜に黒い斑点があっても捨てないでください!」と呼びかけています。実はこの黒いポツポツの正体、カビで…
三重県御浜町ではなぜ大量の100円玉が必要?公式Xが出題したクイズに注目
「年中みかんのとれるまち」として親しまれている三重県御浜町。公式Xアカウントが先日、ユーザーにクイズを投げかけ、注目を集めています。…
実は永遠じゃない エレコムがモバイルバッテリーの寿命に注意喚起「目安はおよそ2年」
スマホの必需品としてバッグの中に常備している人も多いモバイルバッテリー。しかしその便利さの一方で、思いのほか短い「寿命」があることをご存じで…
缶コーヒーの「#マーク」に隠された意味 コカ・コーラ社に聞いた“色が変わる理由”
徐々に寒さが増し、そろそろ温かい飲み物が恋しくなってくる季節。近ごろSNS上で、「ホットコーヒー缶に印字されている#マークには意味がある」と…
社会や世論をテーマにした雑学
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全国で呼び名はどう違う?「今川焼」が19エリア制覇 ニチレイが“勢力図”を公開
全国で呼び名が分かれる“中に具材を入れて焼いた円形の厚焼き和菓子”について、株式会社ニチレイフーズが47都道府県別に最も多く使われている呼称…
ワクチン誤情報で命が失われた? 東京大学などが明らかにした「もしも」の世界
2021年、日本で新型コロナにより亡くなった人は、約1万4000人。もし当時、デマ対策にもっと成功し接種率がさらに高まっていたら、431人の…
詐欺電話に“うっかり出た”読者の実体験 あなたの不安に付け入る手口とは
NTTを装った自動音声による詐欺電話の被害が増えています。今回、おたくま経済新聞の読者から、まさに被害者になりかけた実体験が寄せられました。…
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