おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
支援
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
「雑学・コラム」記事リスト
「雑学・コラム」新着順の記事リスト
2025/2/27
ライフ
| writer:
ヨシクラ ミク
「かにぱん」で「潜水艦」が作れる?公式サイトの「ちぎってかにぱん」コーナーが楽しい
三立製菓が手がけるロングセラー商品「かにぱん」。可愛い「かに」の形をしたこの菓子パンを、子どものころにおやつ代わりに食べた人も多いはず。ところで実は「かに」以外の形も作れるって知っていましたか?「チョキ」や「潜水艦」など、「かに」とは無関係なものが生み出せるとのことで、実際にやってみました。
2025/2/4
ライフ
| writer:
ヨシクラ ミク
横断歩道の白い部分は危険、ニット帽は体温も頭も守れる……頼もしすぎるフォロワーたちの寒波対策まとめ
2月4日から、今季最強の寒波が日本列島を襲うそうです。日本海側を中心に広範囲で雪や風の影響が出るとのことで、普段はあまり雪が降らないという地域に住んでいる方も、警戒が必要になるかも知れません。そこで編集部のXアカウントの雪国ガチ勢フォロワーに寒波・寒さ対策について教えを募ってみたところ、叡智が続々と集結!
2025/1/6
コラム
| writer:
山口 弘剛
国歌「君が代」発祥の地が鹿児島・薩摩川内にあるらしい 大宮神社参拝レポ
日本の国歌として知られる「君が代」。明治時代から全国的に歌われるようになったとされていますが、歌詞のルーツが鹿児島県にあるかもしれないことをご存じでしょうか。そのゆかりの地とされているのが、薩摩川内(さつませんだい)市入来町にある「大宮神社」。恥ずかしながら鹿児島市在住歴の長い筆者も知らなかったので、実際に現地に行って確かめてみることにしました。
2025/1/3
コラム
| writer:
山口 弘剛
鹿児島・仙厳園の「猫神社」が遷座 新たな鎮座地を参拝してきた
鹿児島の観光名所のひとつ、「仙厳園」には、全国的にも珍しいとされる、猫を祀った神社「猫神社」があります。猫の健康祈願や、虹の橋を渡った猫のお参りなどのため、これを目的に来園する猫愛好家も多くいるのだとか。そんな猫神社が2024年2月に遷座し、新たな鎮座地に移ったとのことなので、2年ぶりに訪問してみることにしました。
2024/12/21
季節・行事
| writer:
たまちゃん
2025年もあるぞ!年賀状隠しメッセージの場所はここだ!
毎年恒例、年賀状の「隠しメッセージ」。そもそも年賀状なんて、もう昔の文化で「年賀状じまい」なんて言葉も登場するほど、今の若者にはあまり興味がないのかもしれません。しかし、そんな年賀状もじっくりみると、面白い仕掛けがあるわけで。今回はそんな2025年度版の、年賀状から「隠しメッセージ」を探していきます。
2024/12/20
ライフ
| writer:
山口 弘剛
自衛隊東京地本の「ペットボトル運搬術」を実践 面白動画についても聞いてみた
いざという時に役立つ生活のテクニックを伝授する動画を公開している自衛隊東京地方協力本部の公式SNSアカウント。思わずクスッとしてしまうようなコメディ仕立てになっている点も見どころのひとつです。そんな東京地本が先日紹介していたのは大量のペットボトルを一度で運搬する方法。このライフハック術を実際に試してみることにしました。
2024/12/7
オカルト・ミステリー
| writer:
ヨシクラ ミク
想像の中で家の窓を開けていくと……?その場で試せる「霊感テスト」やってみた
筆者は霊の存在をほんの少しだけ信じていますが、基本的には存在しないと思っています。もちろん霊を見たこともありません。「霊感」というものもよく分かりません。しかし以前働いていた会社で、サバサバ系の上司から「私って昔から『霊感』があって、霊が見えるんだよね」と告白されたときに、考えが少しだけ変わりました。
2024/12/5
ライフ
| writer:
山口 弘剛
ChatGPTの意外な機能?占いが出来るらしいのでいろいろやってみた
OpenAI社が公開しているチャットボット「ChatGPT」。文章作成やアイデア出し等に役立てている方も多いと思いますが、なんと占いまで出来てしまうらしい……というウワサを耳にしました。ちゃんとした占いとなれば、かなり専門的な知識を要するとは思うのですが、どんな種類の占いが出来るのか、いろいろ試してみることにします。
2024/12/2
ライフ
| writer:
山口 弘剛
ニット類の首元の紐、実は落下防止のためのもの 不要なら切ってしまってもOK
特に女性もののセーターやカーディガンといった、ニット類を購入したときに、首元に細い紐がついているのを不思議に思ったことはありませんか?実はその紐、服をハンガーにかける際、落下を防止するために引っかけて使うためのもの。一般的に「ハンガーループ」といった名称で呼ばれています。
2024/11/25
オカルト・ミステリー
| writer:
ヨシクラ ミク
話題の「異世界転移チャレンジ」を検証 手首に“690452”と書いて寝ると行ける?
「異世界」や「ここではないどこか」に行く方法は古今東西さまざまです。衣装箪笥に入る、エレベーターの階数ボタンを指定の順番で押す、トラックに撥ねられる……などなど。そんななか、海外のTikTokで流行っているのが「手首に“690452”という数字を書いて寝る」という方法です。
«
1
2
3
4
5
…
53
»
生活・日常に溢れる雑学
連載の続き
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
「刑務所メシ」「くさい食べ物」「辺境メシ」「イスラム圏の飲酒」「殺し屋のダイナー」など、日常を外れた“食べ物”をテーマにした5冊を紹介します…
白菜の黒い斑点はポリフェノールだった 農林水産省が「捨てないで」と呼びかけ
11月21日、農林水産省は公式Xを通じ「白菜に黒い斑点があっても捨てないでください!」と呼びかけています。実はこの黒いポツポツの正体、カビで…
三重県御浜町ではなぜ大量の100円玉が必要?公式Xが出題したクイズに注目
「年中みかんのとれるまち」として親しまれている三重県御浜町。公式Xアカウントが先日、ユーザーにクイズを投げかけ、注目を集めています。…
実は永遠じゃない エレコムがモバイルバッテリーの寿命に注意喚起「目安はおよそ2年」
スマホの必需品としてバッグの中に常備している人も多いモバイルバッテリー。しかしその便利さの一方で、思いのほか短い「寿命」があることをご存じで…
缶コーヒーの「#マーク」に隠された意味 コカ・コーラ社に聞いた“色が変わる理由”
徐々に寒さが増し、そろそろ温かい飲み物が恋しくなってくる季節。近ごろSNS上で、「ホットコーヒー缶に印字されている#マークには意味がある」と…
社会や世論をテーマにした雑学
連載の続き
文具店の中は時空の狭間!東京・蒲田、人情味あふれる店主が案内するディープな昭和
大田区西蒲田の住宅街の中にぽつんと立つ、ツタに覆われた一軒の家。「須山文具店」という看板が掲げられたそこは、一見すると閉店しているかのよう。…
全国で呼び名はどう違う?「今川焼」が19エリア制覇 ニチレイが“勢力図”を公開
全国で呼び名が分かれる“中に具材を入れて焼いた円形の厚焼き和菓子”について、株式会社ニチレイフーズが47都道府県別に最も多く使われている呼称…
ワクチン誤情報で命が失われた? 東京大学などが明らかにした「もしも」の世界
2021年、日本で新型コロナにより亡くなった人は、約1万4000人。もし当時、デマ対策にもっと成功し接種率がさらに高まっていたら、431人の…
詐欺電話に“うっかり出た”読者の実体験 あなたの不安に付け入る手口とは
NTTを装った自動音声による詐欺電話の被害が増えています。今回、おたくま経済新聞の読者から、まさに被害者になりかけた実体験が寄せられました。…
ツクツクボウシの「合の手」に規則性 筑波大が発見
ツクツクボウシの鳴き声には「合の手」と呼ばれる音があることは以前から知られていましたが、その発声タイミングに規則性があることを、筑波大学の研…
提携メディア
企業速報
2026/2/21
【福岡ソフトバンクホークス】ピンクフルユニフォーム2026デザインが決定!
2026/2/21
【地域共生】美園北小学校と早慶ゼロワン浦和美園校が連携|校内で中学受験・塾選びを考えるセミナーを開催(3月7日)
2026/2/21
【再販決定!】明治「たけのこの里」公式コラボ『アルティメットたけのこ』3月1日より限定再販
2026/2/21
就職活動が本格化!「ひめボス」が就活応援キャンペーンを実施!
2026/2/21
アースフレンズ東京Z、株式会社エム・シー・サービスとの『コラボ動画』を本日公開~ コート上の情熱をビジネスの現場へ。選手のもう一つの舞台~
more
支援