おたくま経済新聞
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「ネットで話題」記事リスト
「ネットで話題」新着順の記事リスト
2025/8/1
オカルト・ミステリー
| writer:
YoshikuraMiku
“視える世界”を歩く 霊能者監修「視える人には見える展 -零-」体験レポ
人には見えない“何か”を視ることができる人たちの目には、どのような景色が写っているのでしょうか。そんな“視える人”の世界を疑似体験できる展示会「視える人には見える展 -零-」が、8月1日から8月31日まで東京・日本橋で開催。先立って行われたメディア向け発表会および体験会に参加してきましたので、その模様をお届けします。
2025/7/11
ライフ
| writer:
山口 弘剛
男も日傘を差す時代へ アラフォー男性が1年日傘を使って感じたメリット
近頃よく話題に上がる「男性の日傘使用」。これまでは女性が日焼け防止等の目的で使うことが一般的でしたが、最近では日中の気温の高さなどから、徐々に男性にも浸透しつつあるように感じます。かくいう筆者も、2024年から日傘を使いはじめたひとり。そこで今回は実際に使ってみた感想や、使うことで感じたメリットをご紹介します。
2025/5/29
ライフ
| writer:
YoshikuraMiku
「イルカ=友好的」は間違い!元水族館職員の絵本作家が伝えたい“危険性”
「海の危険な生き物は?」と聞かれてまず思い浮かべるのは、サメではないでしょうか。イルカを真っ先に思い浮かべる人は少ないはず。しかし水族館での勤務経験もあるイラストレータ・絵本作家の福武 忍さんはイルカについて「人にとっては『体当たりされるだけでやばい、でかい野生生物』です」と警鐘を鳴らします。
2025/5/24
社会
| writer:
おたくま編集部
ワクチン誤情報で命が失われた? 東京大学などが明らかにした「もしも」の世界
2021年、日本で新型コロナにより亡くなった人は、約1万4000人。もし当時、デマ対策にもっと成功し接種率がさらに高まっていたら、431人の命が救えたかもしれない。そんな結果が、東京大学と東北大学の研究チームによる最新の分析から明らかになりました。
2025/5/8
社会
| writer:
宮崎美和子
詐欺電話に“うっかり出た”読者の実体験 あなたの不安に付け入る手口とは
NTTを装った自動音声による詐欺電話の被害が増えています。今回、おたくま経済新聞の読者から、まさに被害者になりかけた実体験が寄せられました。体験者の方は、「うっかり出てしまったため、ひっかかりそうになりました」と語っており、誰にでも起こり得る手口の巧妙さが浮き彫りになっています。
2025/4/23
社会
| writer:
おたくま編集部
ツクツクボウシの「合の手」に規則性 筑波大が発見
ツクツクボウシの鳴き声には「合の手」と呼ばれる音があることは以前から知られていましたが、その発声タイミングに規則性があることを、筑波大学の研究チームが明らかにしました。この研究成果は2025年4月22日、国際誌「Journal of Experimental Biology」に掲載されました。
2025/3/26
季節・行事
| writer:
山口 弘剛
汚れたサクラクレパスのお手入れ方法を公式が指南 巻紙は無料印刷も可能
学期終わりなどに、保育園や幼稚園、小学校に通う子どもが持ち帰る「サクラクレパス」。ふたを開けると汚れていたり、折れていたり、巻紙がなくなっていたりなどしている場合がほとんどでしょうが、実は家庭できれいにメンテナンスできるのです。サクラクレパス公式Xがその方法を紹介しています。
2025/3/24
ライフ
| writer:
たまちゃん
不動産営業マン直伝、訳ありの「事故物件」をネット上で探す方法
近年、インターネットの普及により、アパートやマンションを簡単に探せるようになりました。しかし、検索をしていると、妙に家賃が安かったり、いつまでも空室のままの物件を見かけることがあります。そんなとき、「この物件、大丈夫?」と疑念を抱く方も多いのではないでしょうか。
2025/3/22
ライフ
| writer:
山口 弘剛
これはオシャレ!出産内祝いに赤ちゃんの体重分のスタバギフトカード
結婚や出産などおめでたいことがあった際、お祝いをしてくれた人に対してお返しを贈る習慣「内祝い」に関して、Xユーザー・コッコさんが提案したアイデアが注目を集めています。それは、「新生児の出生体重分のスターバックスギフトカードを贈る」というもの。なるほど、これはオシャレ!
2025/2/27
ライフ
| writer:
YoshikuraMiku
「かにぱん」で「潜水艦」が作れる?公式サイトの「ちぎってかにぱん」コーナーが楽しい
三立製菓が手がけるロングセラー商品「かにぱん」。可愛い「かに」の形をしたこの菓子パンを、子どものころにおやつ代わりに食べた人も多いはず。ところで実は「かに」以外の形も作れるって知っていましたか?「チョキ」や「潜水艦」など、「かに」とは無関係なものが生み出せるとのことで、実際にやってみました。
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生活・日常に溢れる雑学
一覧
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
「刑務所メシ」「くさい食べ物」「辺境メシ」「イスラム圏の飲酒」「殺し屋のダイナー」など、日常を外れた“食べ物”をテーマにした5冊を紹介します…
白菜の黒い斑点はポリフェノールだった 農林水産省が「捨てないで」と呼びかけ
11月21日、農林水産省は公式Xを通じ「白菜に黒い斑点があっても捨てないでください!」と呼びかけています。実はこの黒いポツポツの正体、カビで…
三重県御浜町ではなぜ大量の100円玉が必要?公式Xが出題したクイズに注目
「年中みかんのとれるまち」として親しまれている三重県御浜町。公式Xアカウントが先日、ユーザーにクイズを投げかけ、注目を集めています。…
実は永遠じゃない エレコムがモバイルバッテリーの寿命に注意喚起「目安はおよそ2年」
スマホの必需品としてバッグの中に常備している人も多いモバイルバッテリー。しかしその便利さの一方で、思いのほか短い「寿命」があることをご存じで…
缶コーヒーの「#マーク」に隠された意味 コカ・コーラ社に聞いた“色が変わる理由”
徐々に寒さが増し、そろそろ温かい飲み物が恋しくなってくる季節。近ごろSNS上で、「ホットコーヒー缶に印字されている#マークには意味がある」と…
社会や世論をテーマにした雑学
一覧
日本で唯一!地上を通る“地下鉄の踏切”を見に「上野検車区」へ行ってみた
地下鉄にも踏切が存在するようです。「地下なのに線路を渡る人がいるの?」「作業員の人用?」と思うかも知れません。しかし実際は「地上にある一般の…
災害ボランティアに行く前にやっておくべき大切なこと
元日の誰もが油断しきっているような日に起こった大災害、令和6年(2024年)能登半島地震。石川県では個人の災害ボランティアについては事前登録…
ノストラダムスが地震を的中させた?話題の詩を確認してみた
毎回、災害が起きると噂される「ノストラダムスの予言」。2024年1月1日に起きた「令和6年能登半島地震」も「的中させた」と、国内外で話題にな…
お餅での事故を防ぐ 3つのサインと3つのポイント!
1月は1年で一番お餅を食べる時期。毎年高齢者を中心にお餅を喉に詰まらせて窒息してしまう人が後を絶ちません。政府広報オンラインも、SNSでお餅…
「なるほど・確かに」目上に失礼論を深掘り 知らないで驚く人が多い一方知ってる人も……どういうこと?
「なるほど」「確かに」という言葉。同意や相づちとしてよく用いられています。また近年では「なるほどです」「確かにです」など、語尾に「です」をつ…
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お年玉はカニの王様!通常10,000円以上のタラバガニ一肩プレゼント!【FUJIYAMA TOKYO 新宿東口店】
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