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「雑学・コラム」記事リスト
「雑学・コラム」新着順の記事リスト
2023/7/28
ライフ
| writer:
上村舞
バレエ教室を移籍するとき先生にどう伝える?経験者に聞いてみた
バレエを習っている(習っていた)方なら一度は見聞き、または経験するのが「バレエ教室の移籍問題」です。移籍に関しては、人によって考え方が異なり、ハッキリとした”正解”があるわけではないため、価値観の相違からトラブルが起こることがあります。筆者自身は、21年間同じバレエ教室で習っているため移籍の経験はないのですが、これまでに様々なトラブルや気まずくなった体験談をSNSや周囲で見聞きしました。
2023/7/18
季節・行事
| writer:
山口 弘剛
7月開催なのに「六月灯」?鹿児島の夏の風物詩「ロッガッドー」とは
夏と言えば祭りの季節。全国的にコロナ禍が落ち着きを見せつつあるため、今年は久しぶりの開催となるパターンもきっと多いことでしょう。筆者の住む鹿児島にも、伝統的に開催されている夏祭りがあります。それが今回ご紹介する「六月灯」。地元民の間では「ロッガッドー」の訛った名称で親しまれています。
2023/7/5
ライフ
| writer:
宮崎美和子
高速道路を走るときのペースメーカー車 人気があるのはどの車?
高速道路を利用して長距離移動を行う際に、ドライバーならやりがちなのが「ペースメーカー車」を決めてついて行くこと。高速道路では周囲の車の流れにつられて、速度を出してしまいがち。そこで頼ってしまうのが「安定速度で走行している車」。自分のペースにあう車を見つけてついて行き、自分のペースを保とうという作戦です。高速道路をよく運転する人ならやりますよね?
2023/7/3
ライフ
| writer:
山口 弘剛
そのコードの巻き方合ってる?誤った方法で早期の故障や出火の可能性も
電化製品の多くは何かしらのコードの利用を伴いますが、ねじれたままで使ったり、持ち運ぶときにアダプタに巻き付けたりしてしまっていませんか?実はこれ、時に大きな事故になりかねない、絶対に避けるべき使い方なんです。れらケーブル類の正しい取り扱い方法を、マクセルイズミ株式会社に教わったので、NG例と共にその方法をご紹介します。
2023/6/28
ライフ
| writer:
一柳ひとみ
「とし取ったなぁ」と思う瞬間 「チョコレートで胃もたれ」「起きたら疲れてる」など多数の意見
年齢を重ねると、自分が「とし取ったなぁ……」と思う時ってありますよね。弊社スタッフが「としを取った」と感じるのは、「冷えた煮魚をたべて、『うまいなあ』と思った瞬間」。Twitterアカウントで何気なく呟いたところ、多くの「とし取ったなぁ」が寄せられました。コメント欄には共感の声に加えて「自分がとし取ったなぁ」と思う瞬間がと寄せられており、どれも昭和世代の筆者にとっては胸にグサッと刺さるものばかり
2023/6/26
ライフ
| writer:
宮崎美和子
40代からのクラッシックバレエ 昭和生まれのおばちゃんが4年続けて思ったこと
近年じわじわと人気を集めている「大人からのクラッシックバレエ」。子どもの頃憧れだった・習いたかったけど習えなかった人たちが、「当時の夢を叶えよう」とはじめるケースが増えています。実は筆者もその一人。子どものころ漫画の「まりちゃん」シリーズを読んで育った世代です。今の40代後半あたりの中には、同じように当時憧れを抱いた人が多いことでしょう。たぶん。
2023/6/25
ライフ
| writer:
たまちゃん
「パンの袋を留めるアレ」の再利用法がようやく発見される
袋を留める以外に全く使い道が見いだせないアイテム「パンの袋を留めるアレ」。役目を終えたあとは、捨てるしかありません。なんかもったいない。「もったいない、なにかに使えないものか……」と、日本人であれば考えてしまいがちですが、ついにその再利用法が見つかったので紹介します。
2023/6/24
ライフ
| writer:
たまちゃん
知らんかった!iPhoneを使い「アプリなし」でプロ並みに写真を切り抜く方法
写真の中にある対象物の「切り抜き」。筆者は過去にDTPと呼ばれるデザイン関係の職についており、仕事の中で散々この作業を行いました。Photoshopを使用し、対象物のふちに細かくパスを巡らせ、丁寧に切り抜くという、職人技が要求される作業です。もちろん今でも現役の手法なのですが、近ごろのアプリには作業が数秒で完了してしまう機能が実装されているのです。iPhoneにも標準装備されています。
2023/6/20
ユニーク
| writer:
たまちゃん
え、方言だったの!?静岡ではあの文房具を独特の表現で言うらしい
日常的に「方言」を使う人にとって、どの言葉が方言なのかを認識できていない場合があります。都会にでてはじめて他人から指摘をされ「まじかよ!」と驚くこともしばしば。今回紹介するのは、まさにそんな事象の一つ。どこにでもある文房具「定規」について、静岡県ではかなり独特な表現で呼んでいることについ最近気づきました。
2023/6/17
ライフ
| writer:
山口 弘剛
映画のエンドロール途中で席を立つ人にモヤる……ラストまで見るべき理由
今も昔も変わらず大衆娯楽として支持される「映画」。巨大なスクリーンで見る映画はやはり、自宅のテレビで見るそれとは明らかに違う迫力がありますが、ここで質問です。あなたは映画のエンドロールを最後まで見ますか?それとも席を立ちますか?
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生活・日常に溢れる雑学
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「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
「刑務所メシ」「くさい食べ物」「辺境メシ」「イスラム圏の飲酒」「殺し屋のダイナー」など、日常を外れた“食べ物”をテーマにした5冊を紹介します…
白菜の黒い斑点はポリフェノールだった 農林水産省が「捨てないで」と呼びかけ
11月21日、農林水産省は公式Xを通じ「白菜に黒い斑点があっても捨てないでください!」と呼びかけています。実はこの黒いポツポツの正体、カビで…
三重県御浜町ではなぜ大量の100円玉が必要?公式Xが出題したクイズに注目
「年中みかんのとれるまち」として親しまれている三重県御浜町。公式Xアカウントが先日、ユーザーにクイズを投げかけ、注目を集めています。…
実は永遠じゃない エレコムがモバイルバッテリーの寿命に注意喚起「目安はおよそ2年」
スマホの必需品としてバッグの中に常備している人も多いモバイルバッテリー。しかしその便利さの一方で、思いのほか短い「寿命」があることをご存じで…
缶コーヒーの「#マーク」に隠された意味 コカ・コーラ社に聞いた“色が変わる理由”
徐々に寒さが増し、そろそろ温かい飲み物が恋しくなってくる季節。近ごろSNS上で、「ホットコーヒー缶に印字されている#マークには意味がある」と…
社会や世論をテーマにした雑学
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文具店の中は時空の狭間!東京・蒲田、人情味あふれる店主が案内するディープな昭和
大田区西蒲田の住宅街の中にぽつんと立つ、ツタに覆われた一軒の家。「須山文具店」という看板が掲げられたそこは、一見すると閉店しているかのよう。…
全国で呼び名はどう違う?「今川焼」が19エリア制覇 ニチレイが“勢力図”を公開
全国で呼び名が分かれる“中に具材を入れて焼いた円形の厚焼き和菓子”について、株式会社ニチレイフーズが47都道府県別に最も多く使われている呼称…
ワクチン誤情報で命が失われた? 東京大学などが明らかにした「もしも」の世界
2021年、日本で新型コロナにより亡くなった人は、約1万4000人。もし当時、デマ対策にもっと成功し接種率がさらに高まっていたら、431人の…
詐欺電話に“うっかり出た”読者の実体験 あなたの不安に付け入る手口とは
NTTを装った自動音声による詐欺電話の被害が増えています。今回、おたくま経済新聞の読者から、まさに被害者になりかけた実体験が寄せられました。…
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