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タグ:ハンドメイド
2022/12/8
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「無垢で無敵」がコンセプト 子どもの頃の憧れをギュッと詰め込んだリング
まるで絵本やアニメの世界から、そのまま飛び出してきたかのようなキラキラのアクセサリーがツイッターで大きな反響を呼んでいます。プリンセスや魔法使い、変身ヒロインといった、小さなころ誰もが一度は夢見たであろう憧れが、ギュッと詰め込まれた指輪の数々に、多くの方がときめきを覚えたようです。
2022/12/7
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
見れば食欲をそそられる ラーメンデザインの手作りボディバッグ
身に付ければ目立つこと間違いなし?個性たっぷりのボディバッグをツイッターで発見しました。その名も「ラーメンボディバッグ」。どんぶりに注がれたラーメンをそのままデザインとして落とし込んだバッグは、見るだけでお腹が空いてきそう。煮卵や刻みネギといった具材をイメージした裏地も注目ポイントです。
2022/12/6
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「エルマーのぼうけん」の「りゅう」をあみぐるみに 高い再現度に絶賛の声
児童文学作品「エルマーのぼうけん」シリーズに登場する「りゅう(ボリス)」を、あみぐるみで制作した作品がツイッターで大きな注目を集めています。印象的な青と黄色の縞模様を持つ体に、大きな翼や赤いたてがみ、爪も完全再現。その姿は子どもの頃に書籍や教科書で見た「りゅう」そのもの。これは懐かしいっ!
2022/12/2
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
義母の手作り布絵本がクオリティ高すぎ! 「市販品レベル」と驚愕の声
小さな子ども向けの知育グッズとして人気がある「布絵本」。耐久性に優れていることから、愛用しているというママパパも多いと思いますが、ツイッターにて「義母の手作り布絵本」が話題になっています。その出来栄えは明らかに素人のクオリティを超えており、売っていてもおかしくないほどのレベル。作品を見た多くの方を驚かせています。
2022/11/16
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
キミの愛馬は尾花栗毛で派手顔な「馬ドール」
キミの愛馬は「馬ドール」。幼少期からの生き物好きな造形作家が、「デザインフェスタ56」用に新作を制作しました。馬独特の躍動感を伝えるため、骨格から作り、筋肉のつきかたを研究して130もの表皮パーツを縫い合わせて作った本作。本物を飼うのははなかなか難しいものの、家に小さな愛馬がいたら最高だよね!
2022/11/15
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
まるでファンタジー世界のアイテム 揺れる水紋が美しいガラスのペンダント
「海を閉じ込めたようなペンダント」「波打つ海の一部を切り取ったかのよう」そんな声が寄せられているのは、ガラス作家の雲谷さんがツイッターで発表した新作。青く輝くガラスのペンダントに光を当てると、まるで水面がゆらゆらと揺れるようにきらめく様子が、動画で公開されました。
2022/11/15
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
Twitterの認証バッジ風バッジが話題 あみぐるみ作家が自作
あみぐるみ作家として活動しているみさきちさんは、かぎ針編みで「Twitterの認証バッジ風バッジ」を自作。「8ドルです。嘘です」とツイートすると、作品を見た人たちから「欲しい!」の声があがっています。こだわった点は「花のような形を再現したところ」と「ピンを縫い付けて本当に『バッジ』にしたところ」とのことです。
2022/11/14
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
プラバンが美しい花に変身 ハンドメイド作家・しばさおりさんの作品に注目
「ツイッターTL復活祭」のハッシュタグと共に投稿された、透明感のある美しい花々の写真。主な材料はなんと一般的な模型店で購入可能な「プラバン」なんです。作者のしばさおりさんは、同時にその作り方の一部工程を動画で紹介。着色に使用しているのは、これまた市販の油性ペン!身近な道具で、こんな作品が作れてしまうとは驚きです。
2022/11/4
おもしろ
| writer:
戦 魂
電子部品が生まれ変わった「新械生物」新作は光るチョウチンアンコウ
スチームパンク風の生物「新械生物」を作成されているレジンアート作家のみぃさん。新作としてチョウチンアンコウをモチーフとした作品をツイッター上に投稿されました。金属や電子部品で覆われた身体に暖色系のライトをつけることで、落ち着いたイメージの魅力的な作品となっています。作者のみぃさんは「新械生物」を、捨ててしまうものや身近なところから作成していて、創作の楽しさを語ってくれました。
2022/11/3
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
踏切になりたい3歳息子の願いを聞いた母 手作りのコスプレ衣装をプレゼント
子どもの発想って実にユニークですよね。ツイッターユーザー「ねこかわおもち」さんの3歳になるお子さんが、ハロウィンの仮装にリクエストしたのはなんと「踏切」。そんな願いを叶えてあげるべく、ねこかわさんは手作りの「踏切衣装」をプレゼントしました。×の字の警標や、警報機、遮断機といった保安装置が忠実に再現されています。
2022/10/22
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
ダンボール+100均商品 ハンドメイド作家が作る「本格的おままごとキッチン」
ハンドメイド作家の「elves」さんの2歳になるお子さんは、最近おままごとにハマっているのだそう。そこで、elvesさんは手作りのダンボール製キッチンをプレゼント。その出来栄えは見ただけでは絶対にダンボールとは思えない、まるで本物のような仕上がりです。モノ作りのプロが作るとこうなるんですね……!
2022/10/20
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
本物そっくりのリンゴはレザークラフト 個性豊かなリングケース
容器に入って並んだ色とりどりのリンゴ。どれも美味しそうな色艶ですが、実はこれ、レザークラフトのリングケースなんです。フルーツやスイーツなど、美味しそうな見た目のレザー作品を作る「革工房Broonie」の表さんに話をうかがいました。独立は2020年ですが、その前の期間を含めると約10年のキャリアがあるとのこと。革財布と、フルーツやスイーツをモチーフにした「革パティシエ」の2つのラインがあるそうです。
2022/10/18
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
レジンの中に描いた秋の散歩道 美しい紅葉を立体的に表現
秋と言えば紅葉のシーズン。レジンアートペイント作家の「Mina☆Art」さんは、木々が美しく染まる秋の並木道を、見事レジンの中に描いてみせました。ツイッターへの投稿に付けられた「ズームして見たくなる作品ですっ」のハッシュタグ通り、写真を拡大して中を覗いてみると、まるで並木道を歩いているかのような作品に仕上がっています。
2022/10/12
ニュース・話題
| writer:
おたくま編集部
声優や作者も絶賛 新聞紙でアニメのキャラクターを立体化させる新聞造形人
Twitterユーザーの駒次さんは新聞紙を使用して生き物を作り出す自称「新聞造形人」。これまでドラゴンはじめ、「キン肉マン」や「ドラゴンボール」などのキャラクターを新聞紙で作って投稿。そのクオリティーに声優や作者もコメントやリツイートして絶賛。こだわりは自分がカッコいいと感じたものをカッコよく造ること。ホイール折り紙なども使用して色づけしたりするなど、よりカッコよくなるように仕上げているとのこと。
2022/10/12
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
懐かしすぎて涙が…… 「田舎の夜を感じられる間接照明」に15万いいね
春に就職をした新社会人たちは、そろそろ半年が経つ頃。地元から離れた地で生活している方も多いと思います。そんな方に最適な「田舎の夜を感じられる間接照明」がツイッターで大きな注目を集めています。まさかのコイン精米所を模した照明は、自宅の中にいながら地元の夜の情景を思い出すことができ、懐かしい気分に浸ることが出来そうです。
2022/10/12
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
動物たちが繰り広げる物語をミニチュアで 温かいスチームパンクなジオラマ
現代のような世の中ではなく、レトロフューチャー的な世界観が魅力のスチームパンク。登場する機械はソリッドな冷たさよりも、どこか温かな質感が特徴です。そんな世界をミニチュアジオラマ作品にしているのは、エンチャント工房さん。オリジナル作品では「かわいらしいファンタジーなものを意識して作っています」とのこと。登場するキャラクターたちもかわいい動物で、一貫したシリーズとしてつながっているのだそう。
2022/10/10
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
本物と同じように使える!1円玉も入らないミニチュア革製バッグ
こだわりは「小さくても本物と同じように使えるように作る」とツイートしたのは、Twitterユーザーのアトリエ クイールさん。投稿された写真には、ミニチュアとは思えないほど精巧に作られた革製のバッグが写っていました。その後のツイートでは「1円玉は入らないです」と、小ささが際立つ写真も投稿。こだわりゆえに手に入らない形の金具も多く、苦労することも。そのような時は「自作することもある」と語っていました。
2022/10/10
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
ファンタジー世界を彷彿とするランタン 宙に浮く鉱石はまさに魔法
「私の個性はきっと誰かにささる」という、ハンドメイド作家を中心に、ツイッターをにぎわせているハッシュタグがあります。タグ付けされた作品はどれも、作者入魂の個性的な作品ばかりですが、一際異彩を放っていたのが「Mef屋(めふや)」さんの作品です。鈍く輝く鉄製の杯に、ところどころ緑でおおわれたツルが巻き付いていますが、目を引くのは何といっても宙に浮かんでいる青く輝く鉱石。思わず見惚れてしまいます。
2022/10/9
ニュース・話題
| writer:
おたくま編集部
ここに「ウールバトラー」誕生!羊毛フェルトのダンバイン
1980年代に放送されたアニメ「聖戦士ダンバイン」。ファンタジー色の強い「異世界もの」と「ロボットもの」を融合させた富野由悠季監督の意欲作で、生物的なフォルムを持つオーラバトラーは注目を集めました。その主人公ショウ・ザマがシリーズ前半で愛機としたオーラバトラー「ダンバイン」が羊毛フェルト作家のtakebonさんによって羊毛フェルト作品になりました。昆虫のように透ける羽まで再現されています。
2022/10/7
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
サンドイッチや団子が可愛い生き物に変身 食べ物な生き物の世界
「粘土で食べ物な生き物を作っています」と自己紹介したのは、Twitterユーザーのなごみ屋さん。投稿された写真には、サンドウィッチや団子に顔が描かれている美味しそうな生き物たちが写っていました。こだわっている点は「色味」。いつも食べ物の写真を見ながら絵具を混ぜて、美味しそうに見える色を研究しながら作っているとのこと。「顔は一つ一つ手描きなので、ぜひじっくり見ていただきたいです」と語っていました。
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