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LINE
タグ:LINE
2025/12/9
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
彼女に「おはよう」と送ったつもりが……学生の甘酸っぱい“ライン誤爆”に13万いいね
「めっちゎねてたおはよ」Xユーザーの「高専ボガード」さんが、付き合っている彼女に送ろうとした「おはよう」のライン。しかし送った先は彼女との個別トークではなく……。青春の甘酸っぱさを感じる微笑ましいやり取りが「かわいいwww」「恋してていいなぁーーー」などと話題を集めています。
2025/10/2
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
LINEの人気キャラ「えもじの子(仮)」が有料で復活 一部未収録に完全復活を望む声も
つぶらな瞳ととぼけた表情で人気を集めたLINE絵文字「えもじの子(仮)」の無料配布版が10月1日、有料で復活。LINEストアにて250円で販売を開始しました。多くのユーザーから親しまれてきたキャラクターだけに、SNS上では「おかえり!」と喜びの声が相次いでいます。
2025/2/28
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
夫から怪しいLINEが届いたので……まさかのQ&Aで本人確認!「チャペルで私が壊したものは?」
「カード番号とセキュリティ番号と有効期限送って」ある日、Xユーザーの「サトラボ」さんのもとにそんなLINEが届きました。送り主は夫のアカウントですが、内容が内容なだけに、もしもなりすましや乗っ取りだった場合は非常に危険。そこでサトラボさんは一計を案じました。
2025/1/9
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
実家住み&独身のみが集うLINEグループがカオスすぎる……2025年の抱負は「停滞」
新しい年が始まり、1年の抱負を決める人も多いでしょう。「昇進する」「痩せる」「恋人を見つける」などと、昨年よりも“成長”することが一般的な抱負ですが……XユーザーのNanasaiさんが所属するLINEグループのメンバーたちは一味違いました。
2024/8/17
サービス・テクノロジー
| writer:
天谷窓大
妹キャラとビデオ通話できる「いもうとBOT2.0」“ツンデレ”バランスも調整可
かわいい妹キャラとビデオ通話を楽しめるLINEチャットボット「いもうとBOT 2.0」が一般公開されました。ツンとデレのバランスを設定できるほか、姉・兄の呼びかけ対象切り替えや、有料オプションで“義妹モード”も利用できます。
2024/5/17
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
「ペット投票」に反応しないで LINE公式がアカウント乗っ取りの注意喚起
SNSのDMに送られてくる「可愛いと思うペットに投票してください」というメッセージ。メッセージ内のリンクを踏むとフィッシングサイトへと誘導され、ついにはLINEアカウントが乗っ取られた……こんな被害が発生しているそうです。LINE公式Xアカウントが5月17日に注意を呼び掛けています。
2024/4/12
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
入園式で言われたのは「クラスのグループライン禁止」 トラブル防止の対策に様々な声
今や当たり前に活用されているグループライン。便利である反面、いじめやトラブルの温床になりかねない危険性も秘めています。また、トラブルとまではいかないものの返信が面倒だったり通知が多く届いたりと煩わしさを覚える人は多いのではないでしょうか?33歳平凡女さんがSNSに投稿したのは、子どもの入園式で幼稚園から「クラスのママのグループライン禁止」と言われたエピソード。
2024/3/11
イベント・キャンペーン
| writer:
おたくま編集部
ヤフーやLINEで「3.11」検索すると寄付に 「検索は、チカラになる。」実施
ヤフーやLINEで「3.11」と検索すると、ひとりにつき10円が寄付に繋がる取り組み「検索は、チカラになる。」が、3月11日0時00分~23時59分の期間実施されています。参加者はただ検索するだけ。実際の寄付は検索数に応じて、LINEヤフー株式会社から東北や能登への支援団体に対して行われます。
2024/2/26
ライフ
| writer:
宮崎美和子
「マルハラ怖い」と「一言LINEに違和感」 それぞれの主張
近ごろテレビなどで取り沙汰されている「マルハラ」。LINEなどでのやり取りで文末に「。」があると、「威圧感がある」「怖く感じる」と若い世代の一部に受け止められているらしいのです。一方、「マルハラ」をしがちとされる中年以上からは、若者世代の「一言LINE」がどうもなじめない、という声も。
2024/2/13
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
「。はダメ」「絵文字もダメ」なら何が正解?メッセージの送り方に様々な意見
近ごろ話題をよく耳にする「マルハラ」なるワード。LINEなどでメッセージをやり取りした際、文末に「。」を付けることが、相手に威圧感を与えてしまうのだそう。絵文字を付けてみれば、「おじさん構文」だと言われ、何もつけなければ「冷たい」と思われ……結局何が正解なんだよ!という心の叫びを訴えた投稿が、Xで話題になっています。
2024/1/31
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
大規模な災害時に役立つ「LINE安否確認」など LINEが改めて紹介
LINEアプリには大規模な災害が起こった際、ホームタブに出現する赤枠の「LINE安否確認」があります。さらに緊急時に役立つノート機能や位置情報機能、アナウンス機能やオープンチャットなども。LINEが1月31日に、“改めて”として発表した、緊急時に役立つ機能について紹介していきます。
2024/1/21
社会・物議
| writer:
たまちゃん
LINE公式が注意喚起していた「チェーンLINE」 潜入して手口を紹介
メッセージアプリ「LINE」では2023年末頃から、実在する企業名を騙る何者かがプレゼント企画と称したLINEメッセージをばらまいています。しかも「チェーンメール」のように転送うながす方法で。「お年玉プレゼント」などの名目で、「友達に転送すると○万円プレゼント」という流れで転送するよう仕向けているのです。
2024/1/12
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
LINE公式が注意喚起 チェーンメールのようなメッセージの拡散を確認
メッセージアプリ「LINE」が公式Xアカウントにて、「不審なメッセージにご注意ください」と呼び掛けています。投稿によると、実在の企業名を名乗り、「お年玉プレゼント」などとうたったり、友だちに転送をうながしたりするチェーンメールのようなメッセージの拡散が確認されているとのこと。
2023/12/17
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
SNSで話題の日給10万円求人「だけバイト」って本当?雇用主に直接聞いてみた
日々、新たな手段が確立されていく詐欺の手口。特にSNSでは、「これって本当なの?」と思わず首を傾げたくなるような「うまい話すぎるアルバイト」の求人をよく目にします。おたくま経済新聞ではネット詐欺に関する潜入記事をシリーズとして展開していますが、ともない増えているのが「読者からの調査リクエスト」。今回調べた「アルバイト」もその一つです。
2023/8/28
雑学・コラム
| writer:
梓川みいな
子どもの体調不良時のライフハック LINEを使ったカンタン記録術
子どもが小さい時は体調を崩すことが多いもの。そんな時に活用できるのがLINEのトーク機能を使った経過記録。子ども用の専用トークを作っておき、そこに症状や使った薬などをその時その時で入力、投稿していくというもの。共有も簡単なので、看病をした家族と受診に連れていく家族が違っていても経過が分かりやすいのが特徴。この記録術を提案しているのは医師の相川晴さん。
2023/7/25
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
ジェネレーションギャップ?LINEの送り方に年代で明確な違いがあるらしい
スマホを持っている多くの方が使っているであろうメッセージアプリ「LINE」。無料でも制限なく使えることが最大の魅力ですが、ここで質問です。「あなたはLINEでメッセージを送るとき、どのくらいの長さで送っていますか?」この回答がどうやら世代によって異なる模様……。
2023/7/2
雑学・コラム
| writer:
山口 弘剛
文の最後に絵文字を付けるのはおじさんおばさん説……新たなジェネレーションギャップに戸惑い
SNSで時折話題になる「ジェネレーションギャップ」。「PS2はレトロゲーム」「イオンをジャスコと言っちゃう」など、どれも思わず目を伏せたくなるような内容ですが、先日新たなギャップが発見され注目されました。「今の中高生は、LINEするときに文の最後に絵文字を付けない」。え、マジで……?
2023/6/9
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
DMによく来るアヤシイ誘いにのってみた→誘導されたのは「違法ギャンブル場」 思ったより闇深だった
Twitterユーザーの元へ、日々送られてくる怪しいDMの数々。これまでさまざまな相手に突撃を行ってきましたが、今回は「謎の美人系」の派生型として「怪しすぎるギャンブルグループ」に誘われたエピソードを紹介します。そこで繰り広げられていたのは、「競馬ゲーム」と称した違法賭博。その内容や、やり取りの一部始終をご覧ください。
2023/6/4
ライフ
| writer:
たまちゃん
LINEの返信が遅い人に「イラつく!?」 対する返信遅い人の言い分は……
現代社会、LINEなどのメッセンジャーアプリを使うことはもはや日常。かつてメールやショートメッセージで済ませたやりとりが、アプリの普及によりずっとリアルタイム性が増し、さらには相手が「読んだか」までがバレるようになっています。おかげで便利な反面、問題になることも……。たとえばLINEなどで「既読スルーかよ」など、相手の返信におもわず「イラッ」としてしまう問題。これは多くの人が感じているようです。
2023/3/22
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
話題の「迷惑LINEグループ撃退法」を薩摩のぼっけもんが試してみた
スマホを所持する方の多くが利用しているであろうトークアプリ「LINE」。非常に便利な一方、時々良く分からない投資などのトークグループに勝手に入れられるのは困りものですよね。今回はそんな迷惑グループを簡単に撃退できる方法をツイッターで発見したので、実際に試してみました。果たしてその結果やいかに?
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