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「雑学・コラム」記事リスト
「雑学・コラム」新着順の記事リスト
2022/1/2
ライフ
| writer:
一柳ひとみ
コロナ禍で結婚式に行きたくない人急増中!?あなたならどう断る?
長年ウェディング業界に身を置いている筆者が、「結婚式の招待状が届いたけれど、コロナ禍だし行きたくないな……」そんな人へ向けて、失礼にならない上手な断り方を考えてみた。まずは行きたくない理由から考えてみようと提案。次に断り方として「職場で自粛要請が出ている」「他の予定と重なっている」など無難な断り方をいくつか挙げて、もし断るにしても早めに連絡するよう促している。
2022/1/1
季節・行事
| writer:
おたくま編集部
江戸の市民が楽しんだパワースポット「東国三社巡り」と2つの要石
江戸時代には「お伊勢参り」のほか、さまざまな信仰の旅がありました。その中でも江戸の人々が小旅行気分で楽しんだものに、香取神宮(千葉県)と鹿島神宮(茨城県)、そして息栖神社(茨城県)を船で参拝して回る「東国三社巡り」という旅があります。お伊勢参りの仕上げとしても親しまれた、東国三社巡りを体験してみました。
2021/12/31
季節・行事
| writer:
おたくま編集部
江戸時代の大掃除では仕上げに胴上げ? 不思議な風習の意味は
新年を迎えるにあたり、多くの家庭では大掃除を行います。さかのぼること江戸時代の商家などでは、大掃除の最後に主人を胴上げする風習があったんだとか。胴上げは古くは「胴ぶるい」とも呼ばれ、民間信仰の中で「神送り」の儀式として行われるケースがあります。また、大掃除で家の汚れを払った後、今度は家の主人についた汚れを胴上げで落とし、歳神を迎えるにふさわしい状態にしようという側面もあったようです。
2021/12/31
コラム
| writer:
おたくま編集部
日本の歴史上「大晦日が消えた年」 明治の改暦にともなうドタバタ
暮れも押し詰まった大晦日。まだお正月の準備が終わらず、もう少し時間が欲しいという方もいらっしゃるかもしれません。大晦日は毎年やってくるはずですが、日本の歴史上「大晦日が消えた」年があります。それは今から150年ほど前の明治5年(1872年)。従来の太陰暦から太陽暦へと改暦する際、明治5年12月3日が「明治6年1月1日」になったのです。
2021/12/30
ライフ
| writer:
梓川みいな
レトロブームでボケ防止!?正看護師が教える「回想法のススメ」
令和の今、昭和レトロがブームになっています。 若い世代には新鮮に感じる昭和レトロですが、その祖父母世代には懐かしいものとなります。 昭和の生活に使われていた身の回りの物や、懐かしい昭和歌謡などを通して祖父母世代と会話をかわすことは認知症の予防となる「回想法」にもなります。 帰省で祖父母世代とふれ合う人も多いかと思います。懐かしい物事について話をするのは、若者世代にも祖父母世代にも良いものとなります。
2021/12/30
社会
| writer:
一柳ひとみ
飲食業の人頑張れ!飲食業あるある【年末年始編】
長年飲食業界に身を置いてきた筆者が、年末年始に飲食業の人の身におこりがちな「あるある」を紹介。年末年始の長期休暇は夢のまた夢、家族の集まりに参加できなくて怒られる、忘年会・新年会のあとのトイレ掃除は地獄などを紹介している。
2021/12/30
ライフ
| writer:
一柳ひとみ
保育士ママが教える冬休みにおすすめの親子遊び3選
3児の母であり保育士でもある筆者が、冬休みにおすすめの親子遊びを3つ紹介。1つめは「親子縄跳び・大縄跳び」、2つめは「福笑い」、3つめは「指編み」。どれも体や頭をつかう遊びで、子どもの成功体験などに繋がるのだとか。
2021/12/29
季節・行事
| writer:
一柳ひとみ
料理長の殺気が怖い……! 元ホテリエが語るホテルの年末年始
都心のシティホテルで10年以上勤務していた筆者の、ホテルならではの年末年始体験談が語られている。年の瀬だと感じるのは、12月中旬のディナーショーに始まるという。限られた時間の中でフルコースを100人以上分用意し、配膳。それをこなすと次は、手の空いたスタッフもかり出されてクリスマスケーキに怒濤のおせち詰め。「とにかく料理長の殺気が怖かった」と筆者は語っている。
2021/12/20
社会
| writer:
深水英一郎(ふかみえいいちろう)
ムダ会議を外から見抜く方法はありますか?(深水英一郎氏寄稿)
「時間のムダ」な会議を簡単に見抜くためのチェックポイントを、メールマガジンサービス「まぐまぐ」の開発・発案者である深水英一郎氏が紹介している。 見抜くポイントは2つあり、「事前に議題が示されているか」と、定例会議の場合には「会議後に次やるべきことのまとめが共有されているか」という点。これらがおこなわれていない会議は時間のムダと考えてよく、なんとかして出席しない方法を考えたほうが良いと深水氏。
2021/12/16
社会
| writer:
おたくま編集部
「これで安心してお散歩できるよ!」盲目の愛犬を救った犬用白杖
病気で失明したダックスフントが、犬用の白杖を得ることで再びお散歩ができるようになりました。6歳になるミニチュアダックスフントたまみちゃんは、網膜の視細胞に異常が起きる「網膜変性症」という病気で、全盲となってしまいました。全盲になって以来、散歩を嫌がるようになっていたのですが犬用白杖のおかげで再び楽しめるように。犬用の白杖はハーネスと同様に装着し、顔の周りをガードする「リング状のバー」がついています。
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