- Home
- 過去の記事一覧

2025/3/26
季節・行事, 雑学
汚れたサクラクレパスのお手入れ方法を公式が指南 巻紙は無料印刷も可能

2025/3/24
ライフ, 雑学
不動産営業マン直伝、訳ありの「事故物件」をネット上で探す方法

2025/3/22
ライフ, 雑学
これはオシャレ!出産内祝いに赤ちゃんの体重分のスタバギフトカード



2025/2/27
ライフ, 雑学
「かにぱん」で「潜水艦」が作れる?公式サイトの「ちぎってかにぱん」コーナーが楽しい
「雑学・コラム」最近の人気記事カテゴリ別
「雑学・コラム」記事リスト過去の記事
-
メタバース住人の40%は恋したことがある?「メタバース進化論」著者バーチャル美少女ねむさんにきいてみる(深水英一郎氏寄稿)
こんにちは、深水英一郎です。2022年3月19日発売「メタバース進化論」の初稿ゲラ刷りを、著者・バーチャル美少女ねむさんのご厚意で読ませていただきました。利用者の肉声を通してメタバース黎明期の実際の利用者にどのような悩みがあるのか知ることができる内容で、メタバースのビジネス的側面に興味ある人にとってはそれらペインポイントを通してさまざまなヒントが得られる本だと思います。 -
ホラー・ミステリ「致死量の友だち」を書いた田辺青蛙さんにきいてみる(深水英一郎氏寄稿)
著者による著書紹介、今回お話をきくのはホラー・ミステリの書き下ろし新作「致死量の友だち」の作者、田辺青蛙さん。本書の着想は、実際にあった2つの未解決事件だったといいます。「ホラーを書く上で大事なのは、自分が怖いと思ったり、感じたことを書くことだと、先輩の作家からアドバイスを受けたことがありました」と田辺さんは語ります。 -
結婚式で必ず新婦が左側なのはナゼ?意外としらない結婚式雑学
日本では奈良時代、西洋では古代ローマの時代からあったと言われている結婚式。長い歴史を重ねるうち、変わった風習が生まれたり、興味深い由来の伝統が生まれたりしています。今回、結婚式に関する雑学の中から厳選し「新婦が新郎の左側にいるのは、新郎が右手で剣を持ち、左手で愛する新婦を守るため」、「花嫁衣裳の白無垢は生まれ変わりを意味する」、「バージンロードは和製英語」の3つを紹介。 -
論破で問題は解決しない。では、どうすればよいのだろう?(深水英一郎氏寄稿)
こんにちは、深水英一郎です。本日、著者の倉本圭造さんに紹介していただくのは2月9日に発売されたばかりの「日本人のための議論と対話の教科書」という新書です。意味のある議論をすすめる前提となる考え方について語った本、といえばよいでしょうか。この本が執筆された背景や、この本が目指したことについて、倉本さんにききます。 -
気づいてしまった……!厚生労働省の広報誌「厚生労働」表紙がイケメンすぎる(深水英一郎氏寄稿)
官庁の広報誌といえば、お堅いイメージが主。しかしながら近年ではそうでもないようで……。厚生労働省の公報誌の表紙がイケメン揃いなことに気づいた筆者。取り寄せてみると、ファッション誌にもひけをとらない、内容だったそう。とはいえ、書かれているのは医療に関することや健康に関するインタビューなどが掲載されています。定価は税込600円です。 -
あなたの人生はゲームですか?(深水英一郎氏寄稿)
今回著者さんに紹介していただく本は「人生はゲームなのだろうか?」。ひとことで言えば哲学の本なのでしょうが、肩の力を抜いて読める本です。日常からフッと浮かぶ、答えがありそうな、なさそうな問題。そういったものでも解答は得られる、と著者の平尾さんは話します。平尾さんがこの問題を考えるきっかけはとても身近なところからはじまっており、考えていく過程でも学生さんとの授業での雑談や情報提供が鍵となっています。 -
2月の運勢は?二黒土星は「思い込み」に注意
2月の全ての星に共通な今月気を付けたい方角は「西」。一白水星はコミュニケーションを増やすと良い時期。二黒土星は思い込みが強くなりそう。三碧木星は郷に入っては郷に従え。四緑木星は定額支出を見直してみて。五黄土星は自分軸をもつことが大事な時期。六白金星は小さな積み重ねが、評価される時期。七赤金星は家計簿をつけ始めると良い時期。八白土星は少しペースを落として。九紫火星は隠し事が明るみになりやすい時期。 -
今だから話せる「本当にあった結婚式の珍事件」 まさかの当日牧師がこない!
何年も結婚式業界にいると、冗談のような珍事件に出くわします。嘘だと思う人もいるかもしれませんが、今回紹介する話も正真正銘、本当にあった話です。今となっては笑える話ですが、その時の現場の緊張感といったらありません。なんと、挙式直前、外国人牧師と連絡がつかなくなってしまったのです。今だから話せるハラハラドキドキの結婚式の裏側をご覧ください。 -
自作キーボードとは「実用性のあるプラモデル」? (深水英一郎氏寄稿)
こんにちは、深水英一郎です。今回著書を紹介いただくのは、自作キーボード作者のゆかりさんこと、小池俊樹さんです。小池さんは2017年より自作キーボード作りに目覚め、自作キーボード同人誌を作ったり、国内最大規模の自作キーボードイベントを主催したりと活躍。ここ数年の盛り上がりの中心にいる人物です。今回、工学社のI/Oという雑誌での連載をまとめた書籍「はじめてのキーボード」についてお話をききました。 -
昭和の風景「切り文字看板」を今に 看板屋が仕掛ける看板の色気
「元々絵を描いたり、文字のデザインをするのが好きで。独学でレタリングを学び、現在は『ロゴデザインから製作施工まで行う看板屋・上堀内美術』として商売しています」こう自己紹介してくださったのは、上堀内美術の上堀内浩平さん。上堀内さんがTwitterで紹介した、東京都北区の銭湯「十條湯」の看板が反響を呼んでいます。