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2025/3/26
季節・行事, 雑学
汚れたサクラクレパスのお手入れ方法を公式が指南 巻紙は無料印刷も可能

2025/3/24
ライフ, 雑学
不動産営業マン直伝、訳ありの「事故物件」をネット上で探す方法

2025/3/22
ライフ, 雑学
これはオシャレ!出産内祝いに赤ちゃんの体重分のスタバギフトカード



2025/2/27
ライフ, 雑学
「かにぱん」で「潜水艦」が作れる?公式サイトの「ちぎってかにぱん」コーナーが楽しい
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バレエ女子必見!頭が綺麗に見えるシニヨン(お団子頭)の作り方
バレリーナのきゅっとまとまったシニヨン(お団子頭)ってとても美しいですよね。バレエでは、なるべく頭が小さく見えるようにシニヨンを作らなければいけないので、おしゃれなヘアアレンジとして作るシニヨンとはひと味違った工夫が必要になります。バレエ歴21年の筆者が長年の経験から編み出した美しいシニヨンのコツをご紹介します。バレエ女子の皆さん、バレエ女子の保護者の皆さんはぜひ参考にしてみてください。 -
【保育士も実践】子どもの耳に届きやすい声がけのライフハック技
子どもが遊びに夢中になっているとき、テレビに集中しているときなどに声をかけても、反応が返ってこないことはありませんか?しばらく様子を見て、再度声がけをすることもできますが、夕飯時や外出したいときなど、すぐに話を聞いてもらいたいタイミングもありますよね今回は、保育士も実践する、子どもの耳に届きやすくなる声がけの方法を紹介します。簡単にできるものばかりなので、ぜひご家庭でチャレンジしてみてください。 -
クリエイターがSNSを使う際の注意点とは? 元専門学校講師の講義漫画
現代のクリエイターにとって、SNSは使い方によっては強力なファン獲得ツールになる反面、逆に炎上がきっかけで評判を落とすこともあります。クリエイターを目指す人は、どう使っていけばいいのでしょう?とあるクリエイター養成系の専門学校で講師を務めていた漫画家が、当時の講義をもとにした漫画をTwitterに発表しました。まずは“やってはいけないこと”として「悪口を言わない」「口論しない」が挙げられています。 -
固有の面白さが三都の魅力 京都・大阪・神戸の「圧倒的アドバンテージ」に注目
それぞれ100万人を超える大都市でありながら、独自の歴史を有する「京阪神」こと京都市・大阪市・神戸市。電車で1時間以内で行ける距離感も合わさり、それを伝えたTwitterの投稿には、多くのユーザーから共感されることに。あなたの故郷の魅力は何ですか? -
大変なこと以上にやりがいもたくさん「新米保育士あるある」【幼児担当編】
保育士ライターの筆者の体験から、「幼児担当」の新米保育士あるあるをまとめています。保育には1人の保育士が何人までみられるか、が年齢ごとに定められており、それによると3歳児の幼児クラスだと1人に対し20人までみられます。このため突然20人の先生を見ることも……。ほかにも子どもの声にまけないよう大声をだしていると、声がかれがちに。また、子どもから「家庭の事情」を聞いて動揺することもあるといいます。 -
プレゼンリモコンに電子書籍のページめくりという新しい役目を与えよう(深水英一郎氏寄稿)
深水英一郎による「プレゼンリモコン」の新たな活用法の紹介。プレゼンリモコンは基本、プレゼンテーションでの利用のみと考えられがちですが、実は他にも使い道があります。それが電子書籍のページ送り。文章をタイプしたり調べ物するときはPCにかじりついていてもしょうがない。しかに本を読む時はそんな前のめりである必要はない。できればリラックスして読みたい。そんな願いを叶える機能だったそうです。 -
保育士って大変!「新米保育士あるある」まとめてみた【乳児担当編】
保育士は特殊な業務なため、勤務環境も少し独特。保育士同士なら「あるある」なことも、異業種の人にとってはびっくりすることがあるかもしれません。今回は乳児クラスの「あるある」をまとめました。4月はとにかく大変!入園したばかりの子たちが、保護者との分離不安などで情緒不安定になりがちです。連休あけの5月も正念場は続きます。久しぶりに登園する子ども達の情緒が不安定になりがちです。 -
大人からでも熱中できる魅惑の趣味「バレエ」 始め方や費用・服装を解説
「幼い頃、友達の発表会を観に行ってバレエに憧れた」という思いを持つ人へむけ、バレエ歴21年の筆者がバレエをこれから始める大人へ向け、教室選びから必要アイテムまでを解説。バレエは高額趣味だというイメージがあるが、一般的なレッスンの相場は月4回で8800円ほど。他の習い事とそう変わらないと筆者。またレオタードも着用必須ではなく、教室によっては着なくてもいいとのこと。 -
子どもはちょっとおめかし 昭和40~50年代のデパートあれこれ
高度経済成長期の後半にあたる昭和41年〜45年の「いざなぎ景気」やその後の昭和50年代、デパートは庶民の夢が売り場に並ぶ、一種のテーマパーク的な存在でした。その頃のことを思い出してみると、当時はデパートに出かける際「よそいき」の服を着ていった人も多いのでは。また、おもちゃ売り場や大食堂での「お子様ランチ」など、楽しみも色々。このことをツイートしたところ、地元ならではのデパートを挙げてくれた方も。 -
【手ぶらでOK】保育士おすすめ!親子で楽しめる公園遊び5選
遊具や玩具がなくても手ぶらで楽しめる公園遊びをまとめました。玩具がなくても楽しめる遊びとして「鬼ごっこ」や「かくれんぼ」が定番ですが、この記事では、家族で楽しめるよう、少人数ならではの遊びに絞って紹介します。隊長と隊員に扮しての「探検ごっこ」や少人数でも楽しい「影踏み」、「まねっこポーズ」遊びや「けんけんぱ」四季の草花を使った「自然遊び」がおすすめです。